6月25日に告示された都議会議員選挙も、今日で5日目となりました。
公明党は21選挙区に23名が立候補し激戦を戦っています。公明議員は各選挙区の地域発展とともに、公明党のネットワークを生かして公明議員空白地域のためにも働いてきました。立川市も公明党都議はいませんが、これまでも多くの都議が立川へ足を運んで様々な課題解決に尽力くださっています。私の担当地域でも、歩道の拡幅、湧水の流出対策など、何度も力を貸していただき改善が数々実現しました。また、地域のためだけではなく、未来を切り開く取り組みで都民の生活を守ってきており、避難所となる体育館へのエアコン設置や、今や全国的な制度となった私立高校授業料実質無償化など、その実績は枚挙にいとまがありません。
この公明党のネットワークの中心となるのが都議会議員であり、私も微力ながら公明候補の支援に現地へ足を運んで支援を訴えています。
公明候補が立候補している選挙区の皆さま、未来を託せる、信頼できる、皆様のために働く公明候補へ大切な1票をお願い申し上げます。
各候補者の紹介、都議会公明党の公約、実績などは2021都議会議員選挙特設サイト(下の画像からリンク)をご覧ください。





