5月8日(金)、立川市議会はPCR検査の体制を迅速に強化するよう求める要望書を、議長・副議長と各会派の代表で市長宛に提出。公明党からは福島正美副議長、高口靖彦幹事長が参加しました。 体調が不安な時に気軽に検査が受けられない、諸外国と比べてPCR検査数が少ないなど、PCR検査に対して市民の方から不安の声が上がっていることなどを受け、PCR検査センターの立上げや、陽性で軽度の方の療養や宿泊等の施設確保などを、市が積極的に進めていくよう求めました。
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