富士見町1丁目の市道1級1号線(立川南通り)の側溝にひびが入っているとのご連絡をいただきました。
すぐに現場を確認しに行ったところ、歩車道境界ブロック道路側(街渠のエプロン部分)に大きなひびが入っていて、一部で段差が生じている状態でした。自転車が原則車道通行となったことから道路の端を走る自転車が増えており、この段差は走行時に大変危険であると感じました。
その後、現場で撮影した写真を見せながら市の担当部署へ対応を依頼し、すぐに応急的な対応をしていただきました。この周りの部分も若干ひびが見られましたが段差は生じておらず、今後継続的に状況をみながら今後の対応も考えていくとのことでした。
取り急ぎ危険な状況は解消され、近隣の方からも喜ばれています。

写真 左)修繕前 右)修繕後
