11月20日(日)、たまがわ・みらいパークで毎年恒例のまつりが開催されました。
南富士見小学校と多摩川小学校が合併し、南富士見小学校の校舎を改修して今の新生小学校となっています。廃校となった多摩川小学校はたまがわ・みらいパークとして、地域の方が中心となった企画運営委員会での運営となり、昨年度からは旧多摩川小学校活用事業としてたちかわ創造舎が施設全体の管理とA棟の運営をはじめました。
今回お邪魔したたまがわ・みらいパークまつりは今回で10回目の開催で、企画運営委員会とたちかわ創造舎が協力して、大変多くのプログラムが行われていました。体育館では、よさこい、フラダンス、吹奏楽演奏など、校舎内では陶芸体験、はたおり体験、スーパーボールすくい、作品展示やチョークアートなど、本当に盛りだくさんで、子ども達はマップを見ながらあちらこちらを見て回っていました。
私もイベントを観て、模擬店の焼きそばとお汁粉を食べ、ドローンの体験操作もさせていただき、来場の皆様と一緒に楽しませていただきました。




