10月14日(金)、ニューカレドニアから交流で来日している中学生たちが市議会を訪問してくださいました。
市民の手で20年続けてこられた立川市とニューカレドニアの中学生交流は、昨年は立川市の中学生がニューカレドニアへ。そして今年はニューカレドニアから立川へやってきました。交流支援ネットワークの皆さんがボランティアで続けてきた交流事業も少しずつ理解を得て、今年は市内の多くの小中学校との交流も実現されました。
この日の議会訪問では、プレゼントの交換や日本語での歌「365日の紙飛行機」の披露もあり、最後はわきあいあいと記念写真に収まりました。
末永い交流となりますように。そして、支援ネットワークの皆様、本当にお疲れ様でした。


