公明党立川総支部第一支部では、平成26年4月29日、たましんRISURUホール(立川市市民会館)で「文化芸術フォーラムin立川」を開催しました。
このフォーラムには、宝塚歌劇団で花組男役トップスターを務め、宝塚歌劇100周年を記念した栄光の100名に選ばれ殿堂入りした松あきら元参議院議員をお迎えし、文化芸術の必要性や、公明党の取り組みなどについてお話いただきました。
私からは自身も取り組んできた立川市の文化芸術振興について説明、さらなる立川市の発展のために働いていく決意を述べさせていただきました。
松さんは、「アフリカの歌姫」として有名なイボンヌ・チャカチャカさんとの交流を通し、文化芸術の必要性を訴えられました。さらに松さんは、東日本大震災の際、自ら被災者となりながらもわが身を顧みずに不眠不休で被災者のために走り抜いた公明党議員を紹介。「大衆とともに」の精神で、市民のために働くのが公明党であり、立川市の発展のため、瀬のぶひろへの絶大な支持を呼び掛けていただきました。
【ご参加いただいた方の声】
・今後も文化芸術の振興に力を注いで欲しい
・豊かな心を育てる環境づくりの先駆者として頑張って欲しい
・松さんのお話に吸い込まれた、すごい人間力だった
・松さんの経験豊富な語りに感動し、文化の大切さを深く理解できた


