5月15日(金)

20200515独自支援要望提出_200518_0012

 

 

 

 

 

 

 

公明党立川市議団は、本日第7回目となる緊急予算要望書を清水庄平市長へ提出しました。新型コロナウイルス感染症の影響が深刻となっている中、国や東京都の交付金を活用しての市独自の支援策について14項目に渡り要望致しました。困窮している方へ、事業者へとより幅広く支援を届けたいと考えています。まだまだ必要な支援は沢山ありますが、今回の内容は以下の通りです。

①GIGAスクール構想の実現に対して

②平均賃金を超える中小事業者ビルオーナーへの家賃補助

③複数店舗を持つ事業者への上乗せ補助

④中小規模事業者(法人/個人)への市独自の応援給付金の支給

⑤PCR検査センターの市内への設置

⑥学校給食費の無償化

⑦市内小中学校児童・生徒等への図書カードの配布

⑧学校の衛生環境の改善

⑨アルバイトの収入が途絶えた学生への支援金支給

⑩ひとり親世帯へ臨時給付

⑪避難所に衛生用品を備蓄

⑫図書館の活用

⑬次亜塩素酸水消毒液生成装置の導入

⑭非接触型体温計の学校、学童、保育園等への配備

                     以上。

 

 

 

 

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