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諫早市議会議員公明党諫早支部長津田清

危険な崖を整備し崩落防ぐ

2017年8月20日

平成29年2月頃、小豆崎の方から自宅裏の崖地が危険な状態であるとのことで相談を受けました。

早速、市に対策をするよう確認し、以前私の働きかけで実現した崖地崩壊対策の1/2補助事業を活用。

無事、7月に工事が完了しました。

以下は公明新聞に掲載された記事の内容です。

 

(2017/8/20付 公明新聞 抜粋)

 

公明TOWN NEWS

危険な崖を整備し崩落防ぐ

 

諫早市で今年7月、小豆崎町にある崖地が整備され、地域住民から「崩落の危険がなくなり、安全になった」と喜ばれている。推進してきた公明党の津田清市議はこのほど、住民の辻研一郎さん(56)と共に現地を確認した。

崖地の上には市道が通り、交通量も多い。

だが、崖地のコンクリートは老朽化によりひびが入っていたため、地域住民から「このままでは、いつ崩れてもおかしくない」と不安の声が上がっていた。

津田市議が以前から崖地の安全対策に熱心に取り組んでいることを知った辻さんは昨年7月、津田市議に相談。

津田市議はすぐに現地を視察し、市河川課に対策を求めていた。

辻さんは「議員がすぐに動いてくれたおかげで、本当に助かった」と語っていた。

201708(津田)崖崩れ防止

 

江藤外科前 バス停新設

2017年7月8日

平成29年3月頃、地域にお住いの高齢者の方からの長田不知火橋経由小野島町を通るバスについて相談を受けました。

尾崎交差点を回ったバス停の乗り降りが大変に不便であるため、江藤外科前にバス停を新設できないかとのご相談でした。

市当局に相談し、交通局とも協議や検討を重ねました。

6月にバス停の新設ができました。

相談者から本当に助かりましたと感謝の言葉を貰いました。

危険な高台に転落防ぐフェンス

2016年11月13日

平成28年の4月14日発生した熊本地震の影響と思われますが、永昌台のブロック塀にひび割れが発生したとの情報を頂きました。

早速、4月26日に現地へ確認にいったところ危険な状態であると判断。市に早急に対応するよう要請しました。

6月始め頃、立派な安全柵とガードレールが設置されました。

こちらの実績も公明新聞に掲載がありましたので、ブログにアップしておきます。

 

(2016/11/13付 公明新聞 抜粋)

 

実績キラリ

危険な高台に転落防ぐフェンス

長崎県諫早市永昌町を通る市道にこのほど、フェンスが整備され、住民から「安全に通行できるようになった」と喜ばれている。公明党の津田清議員は8日、近くに住む浦山きぬ子さん(65)と三宅静香さん(55)と共に現地を確認した。

整備された場所は高台でブロック塀が整備されているが、一部が崩落し、ひび割れも生じていた。

そのため、地域住民から「転落する危険があるので、早く直してほしい」との声が上がり、津田議員が市道路課に対策を求めていた。

20161113永昌台フェンス

 

荒れた市道を整備

2015年10月4日

27年2月頃から相談があった八坂神社前の側溝と道路舗装整備が6月始めに工事が終了しました。

八坂神社夏祭りに間に合い地域の皆様に大変喜ばれています。

公明新聞にも掲載されたのでブログでアップしておきます。

 

(2015/10/04付 公明新聞 抜粋)

 

短信/荒れた市道を整備

 

諫早市八坂町の市道でこのほど、老朽化した路面と側溝の整備が行われた。

同所は傷みが激しく歩行者の転倒事故も多発。住民から相談を受けた公明党の津田清議員が市に整備を求めていた。

20151004八坂町市道路面側溝整備

 

 

坂元地域 道路拡幅整備及び側溝整備

2015年8月3日

平成27年3月頃、高来町坂元地域にお住いの方から自宅付近を通る道路と側溝整備に関して相談を受けました。

現地を視察した私も対応が必要であると判断し、道路拡幅整備及び側溝整備を要望し働きかけを行いました。

その後、7月始めに工事が無事完了。

梅雨前に対応できたことで大変に助かったと喜びの声を頂戴しました。

神津倉市道轟線農道にガードレールを設置

2015年3月8日

平成26年12月初め頃、高来町神津倉市道轟線農道と交差する道路で事故が多発しているということで安全対策のためにガードレールの設置が出来ないかと市道路課に要望し相談しました。

平成27年3月始めにガードレール設置工事が完了しました。

その後、地域の方からは「安心して農作業ができます」といった声をいただくなど大変に喜ばれているようでした。

 

側溝整備と路面補修で安全対策

2014年8月17日

(2014/8/17付 公明新聞 抜粋)

 

諫早市高来町の東平原地区を通る市道でこのほど、側溝整備と路面の補修が行われ、喜ばれている。

この市道はこれまで、道幅が狭く側溝のふたもなかったため、車の脱輪事故が発生。

近くの介護施設や保育所の関係者から安全対策を求める声が上がっていた。

相談を受けた公明党の津田清市議は、すぐさま現地を調査し、市道路課に対応を要請。

その結果、整備が実現した。地域住民からも「安全に通行でき、本当に助かっている」との声が寄せられている。

20140817高来町東平原地区市道・側溝路面整備

 

 

がけ地崩壊対策工事に補助

2014年4月13日

長田地域の方から崖地危険個所の相談を受け、担当部署と相談対応して生まれた実績です。

がけ地崩壊対策支援補助事業個人、新規事業費限度額1000万、補助率1/2、平成26年4からスタートしました。

 

(2014/4/13付 公明新聞 抜粋)

 

実績キラリ2014

がけ地崩壊対策工事に補助

 

諫早市では今年度、全額自己負担となっていた高さ5メートル未満、保全戸数5戸未満のがけ地崩壊対策工事への補助事業が開始され、住民から喜ばれている。

同事業により工事費用の半額を上限に、最大300万円まで補助される。

がけ地対策については、住民から相談を受けた市議会公明党の津田清議員が、市に何度も対応を要請していた。

家の裏にある崖の一部が崩壊している山口力雄さんは、「負担が減り、梅雨前までに工事を終えられそうです」と語っていた。

20140413がけ地崩壊対策(山口力雄さん)

 

 

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