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諫早市議会議員公明党諫早支部長津田清

2019年6月定例会 一般質問

2019年8月1日

2019年6月議会での質問内容をまとめています。

詳細をご覧になりたい方は【議事録】をご覧ください。

 

子どもの命を守る児童虐待防止法について具体策は

答)より関係機関と連携して児童虐待の防止に努めていく

 

議員

本市として、児童虐待防止法についての具体的な対策を伺う。

 

市長

市単独で対応できるものではないため、関係機関と連携して未来を担う子どもたちを多くの目で見守り、児童虐待の防止に努めていく。

 

議員

本市において警察と児童相談所との連携について伺う。

 

健康福祉部長

全ての児童虐待ケースを警察と情報共有し、児童虐待防止対策の強化を図っていくことで、現在、協議がなされている。

 

超高齢社会への今後の対応は

答)有効な施策となる案について研究をしていく

 

議員

超高齢社会での買い物弱者への対応は。

 

商工振興部長

移動手段の維持確保のため市内路線バス、鉄道事業者への補助や乗合タクシーの運行を実施。

市関係部局をはじめ、商工会議所や商工会、商店街との連携を図り、支援策について研究していきたい。

 

議員

本市において、高齢者のゴミ出し支援について考えを伺う。

 

市民生活環境部長

地域住民による共助の取り組みとあわせ、ゴミ出し支援の在り方について研究したい。

 

[その他の質問項目]

  • 子どもと高齢者を交通事故から守る安心安全の確保について

 

「スポーツのまち」めざして スケボー場の利用者6割が市外から

2019年7月23日

(2019/7/23付 公明新聞 抜粋)

 

「スポーツのまち」めざして

スケボー場の利用者6割が市外から

 

長崎県諫早市は、久山港埋め立て地(同市久山町)を活用し、大規模なスポーツ拠点施設の整備を進めている。このうち、昨年夏から第1野球場とスケートボード場が開設され、利用者から好評だ。

さらに8月1日からは、同敷地内でサッカー広場や第2野球場がオープンする。施設整備を推進した市議会公明党(山口喜久雄代表)の津田清議員が施設を視察した。

 

第1野球場は、市営野球場(1952年開設)の老朽化に伴い新設された。両翼は100メートル、中堅122メートルで、高校野球の公式大会が開催できる規格になっている。

7200人の観客が収容できるスタンドやスコアボード(フルカラーLED式)と一体型のバックスクリーンも設置されている。

スケートボード場は、「セクション」と呼ばれる、ジャンプ台など6種類の構造物が配備され、初心者から上級者まで楽しめる。

市担当者によれば、野球場は高校・社会人野球の大会会場などとして使用され、県外からも利用があるという。

スケートボード場では利用者の約6割が市外から訪れており、好評だ。

 

■8月に第2野球場、サッカー場開設

 

一方、第1野球場に隣接し、8月1日から開設されるのが、第2野球場とサッカー広場。第2野球場では、第1野球場と同等の広さを持ち、“サブ球場”として大会の試合や練習に利用してもらうのが狙い。

サッカー広場では、ラグビーの試合も行える人工芝のコートが敷かれる。

このほか、駐車場の新設や外周道路の整備が今年度中に完了する予定だ。

同施設整備については、市議会公明党がこれまで議会質問などを通じ、スポーツ振興によって交流人口拡大や市民の健康づくりを進める観点から一貫して推進。

今後も、市の掲げる「スポーツのまち」の発展に向けて、市民が参加しやすいイベント事業などの開催・誘致を後押ししていく方針だ。

 

201907(津田)スポーツ施設

 

2019年3月定例会 一般質問

2019年5月1日

2019年3月議会での質問内容をまとめています。

詳細をご覧になりたい方は【議事録】をご覧ください。

 

スポーツのまち諫早の取り組みは

答)大会運営を支援し、市民の健康増進等を図っている

 

議員

スポーツのまち諫早の取り組みについて伺う。

 

市長

全国大会など大きな大会については、施設の事前予約や大会運営に関わる相談を受け、市体育協会主催の大会では、その運営を支援し、市民の健康増進等を図っている。

 

議員

本市で開催予定の、全国大会の計画は。

 

政策振興部長

全国規模の大会としては、今年の4月に日本女子ソフトボール一部リーグ、8月に第33回全日本小学生男子ソフトボール大会など11件が予定されている。

 

インフルエンザの感染症の現状は

答)今シーズンは昨シーズンより同時期比較で25%減少

 

議員

インフルエンザの感染者の現状について伺う。

 

健康福祉部長

昨シーズンの1万2329人に対し、今シーズンは9258人と25%の減少。

 

議員

予防接種率についてはどうなっているのか実績を伺う。

 

健康福祉部長

乳幼児の接種率は54%、小学生は44%、中学生が43.7%であり、各世代とも前年と比較して、接種率は上昇している。

 

[その他の質問項目]

  • 諫早市のまちづくりと活性化となる道の駅の考え方について

 

2018年12月定例会 一般質問

2019年2月1日

2018年12月議会での質問内容をまとめています。

詳細をご覧になりたい方は【議事録】をご覧ください。

 

出産・子育て支援の具体策は

答)個別具体的な取り組みを総合的に進めていく

 

議員

出産・子育て支援について出生数の数値目標は5年間で6300人だが、目標達成への具体的な取り組みや支援策はあるのか

 

市長

為・職・住の考え方を基本に、小児医療の充実、子育て家庭の経済的負担の軽減、幼児期の教育や保育の充実など総合的に進めていく。

 

議員

(仮称)子ども・子育て総合センターについて、魅力ある充実した施設を望むが、具体的計画は。

 

健康福祉部長

子育て世代包括支援センター機能と母子保健事業の幼児検診等の実施、親子で自由に楽しく遊べるスペースの設置を考えている。

 

議員

学童保育としての余裕教室の利用が可能であるのか伺う。

 

教育長

学童保育に関しては、場所によっては可能な部分があると思うが、土・日空いている時だけとかはかなり難しい。

 

結婚活動への支援策について伺う

答)結婚を望む男女の出会いの場の提供に努めている

 

議員

未婚・晩婚化への対応を伺う。

 

政策振興部長

民間の婚活イベントの支援等、出会いの場の提供に努めている。

 

〔その他の質問項目〕

  • 引きこもりの若者等への支援

 

坂元から金崎の河川 大雨時氾濫の対策整備

2019年1月10日

平成26年8月に高来町の坂元から金崎にかけて河川の一部が大雨時に氾濫の危険性があり、対策を求める声をいただきました。

早速、対策整備をしていただくため働きかけを行い、対策整備に関わる工事が12月に完了しました。

 

全小中学校42校へエアコン設置進む

2018年12月28日

(2018/12/28付 公明新聞 抜粋)

 

長崎県諫早市は、市内全小中学校(42校)の普通教室と図書室など一部の特別教室でエアコン設置を進めている。

市は扇風機の設置を進めてきたが、夏場の猛暑による熱中症などの健康被害が問題視され、保護者らから早急にエアコンの設置を求める声が上がっていた。

小中学校へのエアコン設置については、市議会公明党の山口喜久雄、津田清、湯田清美の各議員が推進。

山口議員が今年6月の定例議会で提案していた。

20181228全小中学校エアコン

 

 

水の浦 道路整備

2018年12月10日

平成30年12月、以前から相談を受けていた高来町水の浦の道路整備がやっと完了しました。

相談は昨年の夏から受けていたのですか、予算などの関係で一年以上かかってしまいましたが、無事に完成出来て良かったです。

相談者の方からは大変に喜んでいただけました。

2018年9月定例会 一般質問

2018年11月7日

2018年9月議会での質問内容をまとめています。

詳細をご覧になりたい方は【議事録】をご覧ください。

 

9月議会での私の一般質問は、以下の3項目です。

1.障害者・障害児福祉サービスの充実について課題や取り組みについて

2.現在問題となっている障害者雇用の現状と課題について質問と提案を行いました。

3.道の駅の取り組みについての考えを伺いました。

 

障害者雇用の現状と課題、障害者施策について問う

答)諫早管内の120社中、81社が雇用率を達成している

 

議員

障害者雇用の現状と課題について、ハローワーク諫早管内の雇用率の現状と算定誤りの有無は。

 

総務部長

市役所の雇用率は2.39%で、算定の誤りもない。

 

健康福祉部長

民間企業は平成29年度3.22%で、算定の誤りはないと伺っている。

 

議員

本市企業の雇用率の現状は。

 

健康福祉部長

諫早管内で対象120社中81社が法定雇用率を達成されており割合は67.5%である。

 

議員

ヘルプマーク導入についての状況と今後の考えについて伺う。

 

健康福祉部長

本年6月から県において導入され、本市も周知を図りながら希望者に無料で配布をしている。

 

議員

障害のある児童に対する教育の充実について具体的な取り組みは。

 

教育長

教職員の資質向上、特別支援教育補助員の配置、就学相談等を行っている。

 

本市の目指す道の駅の考えを問う

答)地域の活性化につながるような施設にしたい

 

議員

市が目指す道の駅は。

 

政策振興部長

多くの集客で地域活性化につながる施設にしたい。

 

老朽危険空き家の解体

2018年10月8日

平成30年9月、高来町の方から自宅付近にある空き家が今にも壊れそうで恐いという相談を頂きました。

早速、相談を受けてから市役所担当課に対応を要請。

空き家の所有者とも連絡が取れ、無事解体することができました。

相談者からは喜びのご連絡がありました。

国道の拡幅を早期に かわの氏 長崎・諫早市で要望受ける

2018年9月30日

(2018/9/30付 公明新聞 抜粋)

 

国道の拡幅を早期に

かわの氏 長崎・諫早市で要望受ける

 

公明党の、かわの義博参院議員(参院選予定候補=比例区)は22日、長崎県諫早市多良見町を通る国道207号を視察し、地域住民らから要望を受けた。これには、川崎祥司県議と、山口喜久雄、津田清、湯田清美の各市議も同行した。

この国道は、諫早市と長与、時津の両町を結び、長崎市への迂回路として利用されている。しかし、交通量が多い上、道路の幅が狭くて対面通行ができず、渋滞が慢性化。

未整備区間も各所に残っており、住民らを悩ませている。

佐瀬地区国道207号整備促進協議会の末永進会長は、まだ事業化されていない部分があることなどを説明し、「一刻も早く整備を進めてほしい」と国道の早期拡幅を求めた。

視察後、かわの氏は、「公明党のネットワークを生かし、インフラ整備に全力で対応していく」と語っていた。

201809国道207(河野)

 

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