2017年2月定例会 一般質問
2017年2月議会での質問内容をまとめています。
詳細をご覧になりたい方は【議事録】をご覧ください。
交通弱者対策は
答)公共交通機関の維持存続と利便性の向上に努める
議員
75歳以上の夫婦のみ世帯と単身世帯の現状は。
健康福祉部長
平成27年の国勢調査によると市全体で夫婦のみ世帯1791世帯、単身世帯3037世帯。
議員
交通弱者に対する対策は。
市民生活環境部長
移動手段を確保するため、公共交通機関の路線の存続維持を図り、乗り合いタクシー等による利便性の向上に努めている。
議員
高齢ドライバーに対する今後の対策は。
市民生活環境部長
警察や関係団体と連携し、交通安全対策に取り組んでいきたい。
休日の在宅当番医(小児科)の現状と課題は。
答)市こども準夜センターの登板と休日当番医の体制維持
議員
休日の在宅当番医小児科の現状はどうなっているのか。
市長
本市の10医療機関の小児科に輪番で対応していただいている。
議員
休日在宅当番医小児科を1カ所から2カ所に検討できないか。
市長
子どもの診療、安心、安全のためにできればありがたいと思うが、かなり厳しい状況である。
ご発言があったことはお伝えしたい。
〔その他の質問項目〕
- 諫早駅前旧西友跡地の今後の計画と駅ビルの進捗状況は
