側溝整備と路面補修で安全対策 2014年8月17日 (2014/8/17付 公明新聞 抜粋) 諫早市高来町の東平原地区を通る市道でこのほど、側溝整備と路面の補修が行われ、喜ばれている。 この市道はこれまで、道幅が狭く側溝のふたもなかったため、車の脱輪事故が発生。 近くの介護施設や保育所の関係者から安全対策を求める声が上がっていた。 相談を受けた公明党の津田清市議は、すぐさま現地を調査し、市道路課に対応を要請。 その結果、整備が実現した。地域住民からも「安全に通行でき、本当に助かっている」との声が寄せられている。 前の記事 次の記事