Twitter
ブログバックナンバー
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
カレンダー
2022年8月
« 7月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  
サイト管理者
草加市 広田丈夫
takeo-hirota703@tbz.t-com.ne.jp

DSC_6019リノベーションスクール@そうかから誕生したSOSO PARKのSOSO LIVE MARKET Vol.20へ行ってきました。本日は、青森のりんご、りんごジュースを販売しているお店もありました。ケセランパサランさんのライブには、私も含め、多くの方が楽しんでおられました。私も本日の晩ごはんをゲット。当分、やせれません

IMG_20220309_180102草加市議会2月定例会も、本日より一般質問。議員が、市の行政課題や政策提言など質問します。我が公明党草加市議団から、金井支部長、飯塚議員、石川議員が登壇しました。私も、午後から議長にかわって、議事進行いたしました。草加市発展のため、全力で働いてまいります

IMG_20220308_182036草加市では、母子家庭のお母さんや父子家庭のお父さんが、就業に必要な資格を取得するための費用の一部を助成する高等職業訓練促進給付金、長期にわたって資格を取得するための給付金、自立支援教育訓練給付金の制度があります。どちらも、ひとり親のお母さん、お父さんの応援するものです。詳細は広報「そうか」最新号3月5日号を参照ください。問い合わせ先は、草加市子育て支援課TEL048-922-1476、FAX048-922-3274

IMG_20220305_164749第23回昴サムホール展に行ってきました。サムホールとは、22.5cm×16cmの大きさのキャンパスのことです。この小さなキャンパスに、それぞれの個性をぶつけて描かれた力作ばかりで、50以上の作品が並び、おおいに楽しみました。また、会場にいらっしやておられた画家の「絵があるから、人生を楽しめている」との言葉が、印象深く残りました

IMG_20220302_182630草加市議会2月定例会も、本日より一般会計予算特別委員会。草加市は、厳しい財政状況ですが、引き続き、新型コロナウィルス感染症対策が最優先課題です。また、コロナ禍は、先行きが不透明です。このような中、限られた財源を有効に活用しながら、必要な施策を推進する必要があります。皆さまと一緒になって、全力で取り組んでまいります

IMG_20220301_165937私の高校の友人の鳥居俊(とりいすぐる)さんが、1月のNHKの「おはよう日本」に続いて、昨日、「あさイチ」に出演されておりました。男性ホルモンのテストステロンに関してでした。鳥居さんは、スポーツ医学の道に進みたく、東大医学部卒業、早稲田大学スポーツ科学学術院教授、また、長年、陸連の医事委員、チームドクターとして、オリンピック、世界陸上などの大会にも、陸上競技の日本チームに帯同しております。また、草加でも、スポーツ協会が行っておりますジュニアアスリートのための体力アップ事業のカリキュラム、監修を行っております。

IMG_20220228_161814草加市議会2月定例会も、初日に行われた、市長の令和4年度の施政方針を受け、本日より代表質問。草加市議会は、その年の最初に開催される2月定例会にて、会派を代表して質問をしております。我が会派の公明党草加市議団の佐々木団長が、最初に登壇、代表質問をしました。佐々木団長は、我が取り組んでいる、ドローンの災害時等利用、ヤングケアラーなど32項目について質問しました。草加市発展のため、全力で働いてまいります

IMG_20220227_182256桃の節句展が、草加駅から徒歩10分の草加市立歴史民族資料館にて、3月6日の日曜日まで開催しております。草加市民の皆さまの手作りのつるし雛や旧家に残るひな人形などが展示しております。特に、つるし雛は、特産品のエンドウ豆やせんべいや草加松原にちなんだ松、松尾芭蕉など草加らしさがあふれておりました。皆さま、桃の節句を楽しんでください。

IMG_20220226_202915西田まこと公明党参議院会長、矢倉かつお参議院議員、蒲生県会議員、石川議員と一緒に、野崎友義氏旭日小綬章受賞記念祝賀会に出席しました。
野崎氏は、平成22年より、草加商工会議所会頭として、草加市経済発展の先頭にたって走ってきました。ただ、それだけではなく、伝統の地場産業の発展、障がい者などの雇用確保にも、尽力いただいております。大変、おめでとうございます

IMG_20220224_165437NHK-BSプレミアムのクラシック倶楽部を見ていました。6人の若手の気鋭の海外在留のチェリストのアンサンブルでした。その1人の伊東裕さんは、妻の高校時代の友人の息子さん。伊東さんは、16歳の時、日本音楽コンクールで1位受賞、東京芸術大学を首席で卒業。私も、コロナ禍以前、お誘いを受け、アンサンブルを見に行ったことがあります。速く、コロナが収束し本格的にコンサートを楽しみたいものです