【横須賀市】横断歩道の塗り直しが完了しました!
公明掲示板のポスターを貼り替えました!
【横須賀市】誰もが安心して暮らせるより良い地域作り 障がい児(肢体不自由・医ケア)関連のご要望を頂きました!
【横須賀市】マスク着用困難に理解を!意思表示カード配布中
「マスクをつけることが苦痛という方がいることに関心を持って頂きたい。」との当事者の方からの切実なご相談を頂き、
公明党横須賀市議団として要望していた『意思表示カード「理由があってマスクが着けられません」』が完成し配布されています。
広報よこすか1月号にも掲載されます。
作成頂いた『こども家庭支援課』の皆様ありがとうございました!
https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/3910/documents/mask-ng.html



地域実績 334ヶ所 随時更新中!
【横須賀市】市立ろう学校にデジタルサイネージがついに導入されました!
横須賀市立ろう学校に、公明党横須賀市議団がかねてより提案し続けていたデジタルサイネージがついに導入されました。
平成27年9月の市議会本会議において、本石議員が市立ろう学校の児童・生徒の皆さまへの情報伝達のあり方を市議団を代表して一般質問を行っていました。
それまでは、災害や事件などから聴覚障害のあるろう学校の児童・生徒の皆さまの命を守るための情報伝達方法は、天井に設置される緑ランプ(安全)、赤ランプ(危険)でした。
この方法から、より迅速な情報伝達を可能とするために、「デジタルサイネージによる文字表示伝達」を平成27年の一般質問の後も教育委員会事務局に常に働きかけ続けてきました。
この働きかけにより、市立ろう学校の児童・生徒の皆さまの命をより確実に守る仕組みかついに実現しました。

崖地の市民相談の対応をさせて頂きました!
【横須賀市】マスク着用困難に理解を!意思表示カード配布中
公明党横須賀市議団として要望していた『意思表示カード「理由があってマスクが着けられません」』が完成し配布されます。ご検討頂いた関係部署の皆様ありがとうございました!https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/3910/documents/mask-ng.html
【知ってください マスクを着けることができない人がいます】
発達障害や感覚過敏、脳の障害、皮膚や呼吸器の病気などが原因で、新型コロナウィ ルス感染予防のためのマスク等の着用が困難な人がいます。
しかしその状況は見た目では分かりづらいため、心無い批判を受けたり、トラブルが怖 くて外に出られなくなってしまったり、生活に支障が出ています。
コロナ禍においても「マスクを着けたくても着けられない人がいる」ということを知っ ていただくための取り組みを、下記の通り行います。
1.意思表示カード「理由があってマスクが着けられません」の配布
(1)配布時期;11 月末から
(2)配布数 ;400 枚(ニーズに応じて追加配布します)
(3)配布場所;市役所案内所、行政センター、こども家庭支援課 など
必要な児童へは学校を通じて配布します。
市のホームページからダウンロードもできます。
(4)カードの概要;職員による手作りです。雨にも耐えられるようラミネート加工を施し、名札ケース に入れました。ヒモやストラップなどは 利用者に用意していただきます。
2.啓発用チラシの掲示
理由があってマスクを着けることができない人がいるということを知らせるため、市 の施設等(約 40 か所)に理解を促すチラシを掲示します。










