公明党 横須賀市議会議員 土田ひろのぶ

横須賀の「経済の活性化!」「福祉・教育・子育ての充実!」「災害に強いまちづくり!」

【横須賀市 令和6年度以降の新型コロナワクチン予防接種について】

未分類 / 2024年9月12日

こちらをご覧ください↓

https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/3160/kannsennsyou/covid19_vaccine/r6_vaccination.html#cost

全額公費の「特例臨時接種」が令和6年3月31日で終了し、令和6年度からは季節性インフルエンザと同様の「定期接種」へ変わります。令和6年度以降の接種は個人の重症化予防が目的であり、接種を受ける努力義務や自治体からの接種勧奨はありません。
なお、このページの内容は、更新日時点の情報であり、変更となる場合があります。
【接種の目的】
令和6年度以降の新型コロナワクチンの接種は、個人の重症化予防が目的です。
【実施期間】
令和6年(2024年)10月1日から令和7年(2025年)1月31日まで
(上記期間内に1人1回接種)
医療機関によっては開始時期や終了時期が異なることがあります。必ず事前に電話等で予約をしてからお出かけください。
【対象者】
定期接種の対象者は、横須賀市内に住民登録(外国人含む)のある次のいずれかに該当する方です。
1. 65歳以上の方
2. 60~64歳のうち

・心臓、腎臓、または呼吸器の機能に障害があり、身の回りの生活が極度に制限される方。

・ヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫の機能に障害があり、日常生活がほとんど不可能な方。
3. 東日本大震災等の被災者で横須賀市に避難している方のうち、上記1,2のいずれかに該当する方。
上記の対象者以外の方は、「任意接種」として全額自己負担で接種を受けることができます。
【費用】
3,000円(協力医療機関窓口で支払いをお願いします。)
【費用の免除】
次のいずれかに該当する人は費用が免除になります。

免除を希望される人は、接種を受ける前に、下記の免除の要件に該当する書類を持参し協力医療機機関窓口に提出のうえ、接種をうけてください。
【費用免除の対象者】
* 生活保護を受給している世帯の方

(生活福祉課から新型コロナワクチン接種のための被保護証明書をもらってください。)
* 中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配偶者の自立支援に関する法律に基づく支援給付を受けている方

(生活支援課から新型コロナワクチン接種のための支援給付受給証明書をもらってください。)
【接種場所】
横須賀市と委託契約を結んだ市内・市外の医療機関及び老人保健施設など(協力医療機関)で実施します。
予診票・ご案内は、協力医療機関でお受け取りください。

https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/3160/kannsennsyou/covid19_vaccine/r6_vaccination.html#cost

 

横須賀市森崎在住の洋画家「田沼汪次郎」画伯が神奈川県立保健福祉大学にイタリアシチリア島で描かれた絵画を寄贈されました!

未分類 / 2024年9月8日

横須賀市森崎在住の洋画家「田沼汪次郎」画伯が亀井貴嗣県議の紹介で神奈川県立保健福祉大学にイタリアシチリア島で描かれた絵画を寄贈されました。

先日大学から感謝状が贈呈され亀井貴嗣県議とともに贈呈式に出席致しました。

田沼画伯、誠におめでとうございました。今後も益々のご活躍をお祈りしております。

今年の『24時間テレビ』で放映された横須賀の子ども食堂「よこすかなかながや」のリフォームの内覧会に行ってきました!

未分類 / 2024年9月8日


今年の『24時間テレビ』で放映された横須賀の子ども食堂「よこすかなかながや」のリフォームは大変な反響でした!
少し落ち着いたと思い、亀井貴嗣県議とともに伺いました。テレビの影響でボランティアの方々も増えたとのことですが、それ以上に忙しくなっているようでした。
これからもしっかりと応援させて頂きます!

阿部倉町内会の笑顔溢れる「敬老祝賀会」に 亀井貴嗣 県会議員と出席させて頂きました。

未分類 / 2024年9月8日

本日は「横須賀しょうぶ園」で行われた阿部倉町内会の笑顔溢れる「敬老祝賀会」に #亀井貴嗣 県会議員と出席させて頂きました。
今年も大先輩の方々と共に子ども達から手作りの金メダルを頂きました。
日比野会長始め運営に携わって頂いた皆様ありがとうございました。皆様のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。

衆院選比例南関東ブロック(定数23) 党予定候補 現場へ動き、声を聴く 原田直樹 新/若者が活躍する社会へ決意

未分類 / 2024年9月8日

2024/09/08 公明新聞南関東版
 「若者の声を政治に」との信念で、原田直樹氏は各地で開催された党のユーストークミーティングに参加するなど、若い子育て世帯が抱える育児と仕事の両立といった課題に耳を傾けてきた。

8月30日には神奈川県鎌倉市にある美容室を訪問。美容師で、東京都と県内で計12店舗を経営する関口正生代表取締役と意見を交わし、経営上の課題を探った。

関口さんは、都県で異なる行政手続きが不便な点を説明。また、物価高で経営が圧迫される中、“年収の壁”でアルバイトが働き控えるなどの実情を訴えた。一方、青年世代を代表する原田氏に期待を寄せ、「若者が活躍する社会を」とエールを送った。

原田氏は、「行政DX(デジタルトランスフォーメーション)による手続き負担の軽減や、経済活性化に向けた労働環境の改善が重要だ」と述べ、実現への決意を固くした。

衆院選比例南関東ブロック(定数23) 党予定候補 現場へ動き、声を聴く 沼崎満子 新/福祉の充実に情熱燃やす

未分類 / 2024年9月8日

2024/09/08 公明新聞南関東版
 麻酔科医として26年間奮闘したほか、親の介護やグループホームを立ち上げた経験がある沼崎満子氏。福祉の充実へ情熱を燃やし、施設や病院を精力的に視察している。8月27日には、神奈川県横須賀市で介護・看護事業などを展開する有限会社かしこ(門原裕子代表取締役)を訪問した。

門原さんは、介護スタッフとしてインドネシア人やネパール人を雇用しており、質の高いサービスを提供するために外国人材が貴重な戦力として活躍していると紹介。一方、会社に訪問看護を担う看護師が12人いるものの、若手がおらず将来的な人材の確保に不安を抱えており、「どの施設も人手不足で困っている」と窮状を訴えた。

「介護業界が労働力不足に直面する中で、外国人が働きやすい環境を整えないといけない」と沼崎氏。現場の声を聴く度に、国民の命と暮らしを守るための施策実現へ思いを強くする。

首都圏の物流のハブとしての横須賀港の紹介動画です!

未分類 / 2024年9月5日

首都圏の物流のハブとしての横須賀港の紹介動画です。是非ご覧下さい。

今朝の公明新聞4面の「波紋」に8月3日付けの横須賀市の「三浦半島、災害対応にドローン」を評価して頂く記事を投稿して頂きました。本当に励みになります、ありがとうございました。

未分類 / 2024年9月5日

  1. 今朝の公明新聞4面の「波紋」に8月3日付けの横須賀市の「三浦半島、災害対応にドローン」を評価して頂く記事を投稿して頂きました。本当に励みになります、ありがとうございました。

結党60年 公明党を語る 現場に根差し生活守る党 平和構築への中核を担う/夜回り先生 水谷修氏

未分類 / 2024年9月5日

2024/09/05 公明新聞1面
 公明党は11月17日に結党60年の節目を刻む。公明党が日本政治で果たしてきた役割は何か。識者に語ってもらった(この企画は随時掲載します)。

公明党結党前は、「資本家のための自民党」と「労働者のための社会党」によって国が二分化されていたといわれるが、実は“三分化”されていた。「労働者のため」といっても、組合をつくることができたのは大企業。中小・零細企業の労働者はほとんど含まれず、特に男女差別がひどかった時代で「女性は子どもの面倒を見ていればいい」といった考えもあり、政治から忘れ去られた人たちが存在していた。

こうした声なき声を聴き、生活を守る政党が求められる中で、立ち上がったのが公明党だ。「大衆とともに」との指針の下、一人に寄り添う人間主義を掲げ“国の明日”を国民と一緒につくってきた。ここに公明党のすごさがある。

他党の中には、上から目線で「この国を強い国にする」と威勢のいいことを言う政治家がいるが、どんなに豊かになろうと、忘れ去られた人が一人でもいれば、幸せな国とは呼べないだろう。

公明党は違う。机上の空論で国のあり方を語るのではなく、「チーム3000」の議員が日々、靴底をすり減らし、本当に苦しんでいる人の元に行き、皆がどうしたら幸せになれるかを共に考え、地道に一つずつ解決している。国と地方の議員のネットワークで政治を変えている。私は、現場に根差す姿勢を尊敬する。

■公明の役割は“昼の世界の夜回り先生”

かつての私は公明党について、大きなビジョンが見えない、福祉政策など小さなことばかり言う政党として敬遠していた。しかし、“夜の世界”から非行に走る子どもたちを救うことに限界を感じていた時に公明党と出合い、共に闘う中で、人間主義の行動力を目の当たりにした。子どもたちが私に心を開いてくれるのも、直接子どもたちのところに行くことに徹したからだと思うが、それを公明党は“昼の世界”でやっている。公明党は“昼の世界の夜回り先生”だ。本当に多くの人を救ってきた。先日も児童相談所内で不適切な処遇を受ける子どもの対応で、地方議員がすぐに動いてくれた。

平和外交でも、党の創立者が築いた人間外交の流れの中で、公明党が橋渡し役となり、日中国交正常化ができた。平和安全法制も「例外なき国会の事前承認」を盛り込むなど、健全なブレーキ役を果たした。公明党の平和主義の焦点が一人一人の人間の尊重にあるからこそ、現実的な方法で平和への方向に導けるのだ。

今、世界では憎しみをあおる風潮や軍拡の流れがある。日本でも、野党幹部が核兵器の持ち込みを主張し、隣国に対抗する考えを示した。これでは世界は平和にならない。政治家であるならば、戦争を起こさない平和への努力をするべきだ。その中核を担うのが公明党だと信じている。揺るがない人間主義と平和主義を堅持する公明党には、平和外交分野でさらに力を付け、活躍してもらいたい。

共生社会構築へ党挙げて 認知症サポーター育成、雇用創出を

未分類 / 2024年9月4日

共生社会構築へ党挙げて
認知症サポーター育成、雇用創出を/記者会見で山口代表
2024/09/04 1面
 公明党の山口那津男代表は3日午前、国会内で記者会見し、政府が2日、「認知症施策推進基本計画」案を有識者会議に示し、大筋で了承されたことに触れ、共生社会の構築へ「公明党はネットワークの強みを最大に発揮して、認知症の人も家族も安全に安心して暮らせる地域の構築に全力で取り組んでいく」と力説した。山口代表の発言は大要、次の通り。

■政府の基本計画案に公明の主張が反映

【認知症施策推進基本計画】

一、「認知症になったら何もできなくなるのではなく、自分らしく暮らし続けることができる」との「新しい認知症観」が示された。基本計画策定の根拠となる認知症基本法は公明党が立法化をリードし、当事者の声を施策に反映できる仕組みを求めてきた。政府は、認知症の人や家族と意見交換を行い、今回の基本計画に当事者の声が反映されることになった。基本計画には、公明党の提言が数多く盛り込まれている。

一、公明党は、認知症の人が個性と能力を発揮し、共に支え合って生きる社会の実現をめざしてきた。地域の実情に合った自治体の計画策定を推進していきたい。

一、新しい認知症観に基づき、認知症サポーターを再教育して数を増やし、共生社会の担い手として育てていく必要がある。認知症でも十分に働くことができる現場を視察したことがある。多様な場で雇用を生み出していくことも重要だ。

■政治資金に関する第三者機関、まず与党で合意形成

【政治資金に関する第三者機関】

一、(制度設計について)合意を幅広くつくっていくことが重要だ。まずは自民、公明の与党両党で合意形成を図っていく。自民党がこの議論をしっかり進めていくことが求められる。野党にも意見を伺い、幅広い合意を形成したい。

一、2026年1月1日の改正政治資金規正法の施行までに設置を間に合わせるには、基本的な合意をつくり、来年の通常国会で必要な法律を仕上げる方向で議論を集約していくことが重要だ。