公明ハンドブック片手に対話の花を咲かせよう!
公明ハンドブック片手に対話の花を咲かせよう!
■(ここが見どころ!)てい談、公明党の魅力語り合う
ハンドブックの冒頭は、公明党の山口那津男代表と、気鋭の社会学者・西田亮介氏、お茶の間でおなじみの俳優・柴田理恵さんによるてい談です。今年、結党60年を迎える公明党の魅力を大いに語り合っています。
西田氏は、公明党の連立参加で「日本の政治は目に見えて安定しました。政治の安定は生活者にとって非常に重要です」と強調。柴田さんは「『公明党は庶民の味方』――私にはそんな頼もしい印象があります」「日常生活のさまざまな場面で公明党の実績に支えられている」との実感を語っています。
山口代表は「政治改革は“政治家”改革から」と力説し、公明党がリードした政治資金規正法の改正について紹介。「皆が希望を持って、元気になれる社会をつくっていく」と決意しています。
■(ここが見どころ!)政治とカネ、物価高対策、直面する課題への対応を解説
政治にまつわる最近の話題といえば「政治とカネ」や「物価高」の問題が多いのではないでしょうか。ハンドブックでは、公明党がこれらの問題にどう挑んだのかをコンパクトに解説しています。
「政治とカネ」を巡る問題では、公明党が他党に先駆けて「政治改革ビジョン」を発表し、再発防止のための改革を含む改正政治資金規正法成立のリード役を果たしたことを紹介しています。
「物価高対策」では、公明党の主張を受けて6月からスタートした、1人当たり総額4万円の定額減税などを分かりやすくまとめています。
■(ここが見どころ!)実績特集、各界の識者の声も満載
特集「公明党が日本の政治を変えた」は必見です。“大衆とともに”日本の政治をリードしてきた公明党の主な実績を3テーマに分け、イラストをふんだんに使って紹介しています。
「未来をつくる」では、児童手当の創設・拡充【イラスト(下)】や、幼児教育・保育から私立高校、高等教育までの“3つの教育無償化”など、福祉・教育分野の実績とともに、若者世代に寄り添う政策を紹介。「暮らしを支える」には、軽減税率の導入や公共交通のバリアフリー化【同(下)】など、生活者の目線で形にした実績を掲載しています。がん対策の強化【同(下)】や防災・減災対策など、国民の「いのちを守る」実績もまとめています。
公明党に対する各界の識者からの声も満載です。日本大学の末冨芳教授は、「公明党が子ども、若者、子育ての当事者の声を丁寧に聴き、実態に即した支援策の実現に一番汗をかいてきた」と評価しています。
■次期衆院選に挑む党予定候補を紹介
次期衆院選に挑む公明党公認予定候補のページでは、小選挙区11氏の語り口を紹介。2次元コードから、それぞれの候補を紹介する1分動画も視聴できます。


本日は公明党横須賀市議団として、横須賀市議会主催で行っている「会派勉強会」において文化スポーツ観光部、経営企画部、福祉こども部、選挙管理委員会事務局の4部局の理事者の皆様と様々懇談的に意見交換をさせて頂きました。

【森崎1-12付近 五郎橋付近の歩道の草の繁茂に根本的な対策を要望】

【池上7-13-7付近 歩道の草の繁茂に根本的な対策決定】
能登地震