公明党 横須賀市議会議員 土田ひろのぶ

横須賀の「経済の活性化!」「福祉・教育・子育ての充実!」「災害に強いまちづくり!」

公明ハンドブック片手に対話の花を咲かせよう!

未分類 / 2024年7月21日

公明ハンドブック片手に対話の花を咲かせよう!
持ち歩きやすいA5サイズ
2024/07/21 公明新聞1面
 完成した「公明ハンドブック2024」(公明グラフ別冊)は、持ち歩くのに最適なA5サイズに、公明党の魅力がギッシリ詰まっています。友人・知人との対話に、ぜひご活用ください。

■(ここが見どころ!)てい談、公明党の魅力語り合う

ハンドブックの冒頭は、公明党の山口那津男代表と、気鋭の社会学者・西田亮介氏、お茶の間でおなじみの俳優・柴田理恵さんによるてい談です。今年、結党60年を迎える公明党の魅力を大いに語り合っています。

西田氏は、公明党の連立参加で「日本の政治は目に見えて安定しました。政治の安定は生活者にとって非常に重要です」と強調。柴田さんは「『公明党は庶民の味方』――私にはそんな頼もしい印象があります」「日常生活のさまざまな場面で公明党の実績に支えられている」との実感を語っています。

山口代表は「政治改革は“政治家”改革から」と力説し、公明党がリードした政治資金規正法の改正について紹介。「皆が希望を持って、元気になれる社会をつくっていく」と決意しています。

■(ここが見どころ!)政治とカネ、物価高対策、直面する課題への対応を解説

政治にまつわる最近の話題といえば「政治とカネ」や「物価高」の問題が多いのではないでしょうか。ハンドブックでは、公明党がこれらの問題にどう挑んだのかをコンパクトに解説しています。

「政治とカネ」を巡る問題では、公明党が他党に先駆けて「政治改革ビジョン」を発表し、再発防止のための改革を含む改正政治資金規正法成立のリード役を果たしたことを紹介しています。

「物価高対策」では、公明党の主張を受けて6月からスタートした、1人当たり総額4万円の定額減税などを分かりやすくまとめています。

■(ここが見どころ!)実績特集、各界の識者の声も満載

特集「公明党が日本の政治を変えた」は必見です。“大衆とともに”日本の政治をリードしてきた公明党の主な実績を3テーマに分け、イラストをふんだんに使って紹介しています。

「未来をつくる」では、児童手当の創設・拡充【イラスト(下)】や、幼児教育・保育から私立高校、高等教育までの“3つの教育無償化”など、福祉・教育分野の実績とともに、若者世代に寄り添う政策を紹介。「暮らしを支える」には、軽減税率の導入や公共交通のバリアフリー化【同(下)】など、生活者の目線で形にした実績を掲載しています。がん対策の強化【同(下)】や防災・減災対策など、国民の「いのちを守る」実績もまとめています。

公明党に対する各界の識者からの声も満載です。日本大学の末冨芳教授は、「公明党が子ども、若者、子育ての当事者の声を丁寧に聴き、実態に即した支援策の実現に一番汗をかいてきた」と評価しています。

■次期衆院選に挑む党予定候補を紹介

次期衆院選に挑む公明党公認予定候補のページでは、小選挙区11氏の語り口を紹介。2次元コードから、それぞれの候補を紹介する1分動画も視聴できます。

本日は公明党横須賀市議団の「会派勉強会」3日目最終日、港湾部、健康部、財務部、地域支援部、教育委員会の5部局の理事者の皆様と様々懇談的に意見交換をさせて頂きました。

未分類 / 2024年7月19日

本日は公明党横須賀市議団の「会派勉強会」3日目最終日、港湾部、健康部、財務部、地域支援部、教育委員会の5部局の理事者の皆様と様々懇談的に意見交換をさせて頂きました。
お忙しいところご対応頂きありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

本日は公明党横須賀市議団の「会派勉強会」2日目として、環境部、こども家庭支援センター、都市部、経済部、総務部の5部局の理事者の皆様と様々懇談的に意見交換をさせて頂きました。

未分類 / 2024年7月18日

本日は公明党横須賀市議団の「会派勉強会」2日目として、環境部、こども家庭支援センター、都市部、経済部、総務部の5部局の理事者の皆様と様々懇談的に意見交換をさせて頂きました。
お忙しいところご対応頂きありがとうございました。

本日は公明党横須賀市議団として、横須賀市議会主催で行っている「会派勉強会」において文化スポーツ観光部、経営企画部、福祉こども部、選挙管理委員会事務局の4部局の理事者の皆様と様々懇談的に意見交換をさせて頂きました。

未分類 / 2024年7月16日

本日は公明党横須賀市議団として、横須賀市議会主催で行っている「会派勉強会」において文化スポーツ観光部、経営企画部、福祉こども部、選挙管理委員会事務局の4部局の理事者の皆様と様々懇談的に意見交換をさせて頂きました。
今週18日、19日の2日間含めて3日間でほぼ全部局と行わせて頂きます。各部局の皆様お忙しいところご対応ありがとうございます。

今朝は登校見守りからスタート、会派勉強会もスタートします。

未分類 / 2024年7月16日

今朝は池上小中学校の登校見守りからスタート。雨の中でしたが子ども達は元気に登校して行きました。
今日から横須賀市議会の「会派勉強会」が始まります。
公明党横須賀市議団は今日から19日までほぼ全ての部局の理事者の皆様と意見交換、懇談をさせて頂きます。お忙しいところありがとうございます。何卒宜しくお願い致します。

【池上5-7付近 水路の草刈り完了】

未分類 / 2024年7月11日

【池上5-7付近 水路の草刈り完了】
6月22日に池上5-7付近の住民の方より水路の草刈りが高齢のため難しいとのご相談を頂いていた件、
下水道管渠課から草刈りが終わったとの連絡を受け、今朝現地確認に行ってきました。
ご対応ありがとうございました。今後とも管理を宜しくお願い致します。

【森崎1-12付近 五郎橋付近の歩道の草の繁茂に根本的な対策を要望】

未分類 / 2024年7月11日

【森崎1-12付近 五郎橋付近の歩道の草の繁茂に根本的な対策を要望】
森崎の五郎橋付近の歩道が通行に支障が出るほど草が繁茂するとのXの投稿で要望を受け、今朝現場確認し、道路維持課に根本的な対策を要望させて頂きました。ご連絡ありがとうございました。

7月8日〜10日、公明党横須賀市議団の代表4名で3カ所の先進事例を調査させて頂きました。

未分類 / 2024年7月10日

7月8日〜10日、公明党横須賀市議団の代表4名で
①福岡県福岡市(優しさを伝える技法「ユマニチュード」)
②高知県高知市(こうち こどもファンド)
③兵庫県神戸市(阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター)
以上3カ所の先進事例を調査させて頂きました。
各市の議会事務局、担当課職員の皆様お忙しい中ご対応頂きありがとうございました。今後に活かして参ります!

【池上7-13-7付近 歩道の草の繁茂に根本的な対策決定】

未分類 / 2024年7月10日

【池上7-13-7付近 歩道の草の繁茂に根本的な対策決定】
6月22日に「セブンイレブン横須賀インター店」から「湘南池上団地」の歩道は毎年通行に支障が出るほど草が繁茂するため、根本的な対策の検討を依頼していました。
本日、道路維持課より連絡があり先ずは草刈りを行い。その後8月末までに通行に支障がでる酷い場所についてはコンクリートで埋める事になりました。しばらく時間がかかりますが宜しくお願い致します。

能登地震 誰一人取り残さない  石川で党対策本部が合同会議・調査活動

未分類 / 2024年7月7日

能登地震 誰一人取り残さない

石川で党対策本部が合同会議・調査活動

2024/07/07 公明新聞1面

 公明党「令和6年能登半島地震災害対策本部」(本部長=大口善徳衆院議員)と石川県本部(代表=谷内律夫県議)は6日、金沢市内で第3回復興合同対策会議を行い、誰一人取り残さず、一日も早い復興加速化を確認した。また、対策本部の国会議員は同県本部議員と共に調査活動を行ったほか、被災自治体や各種団体と意見を交わした。

■復興まで関わり続ける

 赤羽一嘉総合本部長代理(幹事長代行)は、上下水道の宅内配管修繕や仮設住宅建設など喫緊の課題に全力を挙げる一方、高齢化率が高い能登地域の人口減を食い止めるため、中長期的な視点から復興を進めていく必要性を強調。「災害公営住宅の建設など恒久的な住まいの確保、県の掲げる創造的復興プランの実現が重要だ」と訴えた。

 その上で、和倉温泉の青年経営者らが観光再生に向けて立ち上がっている様子を語り、「この災害を乗り越え、大きく変わるチャンス。公明党は、被災者の困り事を自分事と捉え、創造的復興の日まで執念で関わり続けていく」と、決意を語った。

 大口本部長は、寝る間も惜しんで被災者に寄り添い、痛切な声を聴き漏らすまいと懸命に活動を続ける地元議員に謝意を表明。

 災害関連死防止に向けては、県内に約5000戸の仮設住宅が完成していることに触れ、「人とのつながりは生きていく上で欠かせない。公明議員が被災者とつながることが生命線になっている」と力を込めた。今後の復旧・復興に当たっては「公明党のネットワークの力を生かし、誰一人取り残さないように総力を挙げる」と力説した。

 谷内県代表は、復興まで長期戦となることを見据え、「被災地支援の担当国会議員と連携を強化していきたい」と語った。

 会合では、小松実県幹事長(県議)が発災から半年間の公明党の闘いについて報告。断水地域へのトイレトレーラーの派遣、公費解体の申請書類の合理化など数多くの実績が生まれたことを紹介。また、復旧・復興を進めるためにカギとなる各種団体とも誠実に意見交換する中で、公明党への信頼が拡大している様子を語った。

 笹川広美・中能登町議が活動報告した。

■馳知事、雇用支援で公明に謝意

 来賓として出席した馳浩知事は、今後の復旧・復興に向けた課題や展望を説明した。

 来年10月までの完了をめざす公費解体については、想定棟数を現時点で2万2000棟とする一方で、梅雨などを経て現在は住めても住めなくなる家屋が増える見通しを示し、「申請件数は拡大すると見ている」とした。公費解体の加速に向けては、申請書類の審査や解体費用の算定を行う専門コンサルタント職員を200人増員するなど、体制強化に努めていることを報告した。

 県が掲げる創造的復興プランにも触れ、恒久的な住まいの確保については「10月に選択肢を示せるよう準備を進めている」と語った。今後、仮設住宅に空き室が出た際の活用については、支援者への貸し出しや学生のサテライトキャンパスへの利用なども検討対象とした。かゆいところに手が届く被災者支援をするための官民連携復興支援センターにも言及した。

 国の「地域雇用開発助成金」の特例措置の対象に能登6市町が加えられ、要件も緩和されたことに関しては、「公明党のおかげで実現につながった」と謝意を述べた。