大津川緑道
街頭演説
鎌ケ谷市議会ニュース2022春号
4月22日
鈴木てつや通信 Vol.4が完成!
鈴木てつや通信 Vol.4が完成し、地域をポスティングで歩いています。
掲載内容は以下の通りです。
①一般質問(要旨)
自殺対策について
②南部地域の避難場所について
③見える化しました!みなさんの声をカタチに
以下からダウンロードできますので、ご一読いただければ幸いです。
↓↓↓
「鎌ケ谷市水害ハザードマップ」の更新について
平成27年度の水防法の改正に伴い、令和元年12月23日付けで真間川の浸水想定区域が千葉県より指定されたことにより、鎌ケ谷市でも想定し得る最大規模の降雨による浸水想定を反映したハザードマップを作成することが義務付けられました。
鎌ケ谷市においては、洪水ハザードマップ作成事業を前期基本計画第一次実施計画に位置付けて、令和2年度に水害解析シミュレーションを実施し、令和3年度にハザードマップのレイアウトの編集及び印刷業務を行い、令和4年3月22日に市内全域の新たなハザードマップが完成いたしました。
【一般質問の要望が反映】
今回の更新事業では、色覚障がいのある方のためにユニバーサルデザインに配慮した暖色系のハザードマップも新たに作成され、市ホームページ及び安全対策課窓口で閲覧できるようになりました。
色覚障がいのある方に対応したハザードマップについては、令和元年9月会議の一般質問で、色覚障がいのある方にも対応したハザードマップを作成していただくよう求めていました。
なお、完成したハザードマップは4月15日~6月ごろまでに全世帯に配布される予定です。
情報面のPDF版はこち
↓↓↓
http://www.city.kamagaya.chiba.jp/anzen_anshin/bousai/bosaijoho/guidmap.files/hm202203jouhou.pdf
地図面のPDF版はこちら
↓↓↓
http://www.city.kamagaya.chiba.jp/anzen_anshin/bousai/bosaijoho/guidmap.files/hm202203chizu.pdf
暖色系ハザードマップ
↓↓↓
http://www.city.kamagaya.chiba.jp/anzen_anshin/bousai/bosaijoho/guidmap.files/hm202203danshoku.pdf
南部地域の避難場所について
鎌ケ谷市の南部地域(馬込沢、道野辺、西道野辺地区など)における、船橋市など隣接市の避難場所及び避難所への避難について、お知らせいたします。
◆台風や集中豪雨などの風水害の場合 鎌ケ谷市が指定した最寄りの指定避難所は鎌ケ谷市の「南部小学校」です。また、気候等に応じて「南部公民館」などを使用することもありますが、船橋市の「法典公民館」や「丸山公民館」などに避難することが可能です。
船橋市の避難所開設状況は船橋市危機管理課(047-436-2032)までお問い合わせください。
◆大地震の場合 鎌ケ谷市が指定した最寄りの指定避難所は鎌ケ谷市の「南部小学校」ですが、船橋市の「法田中学校」や「法典東小学校」などに避難することが可能です。
私は、馬込沢地域の皆様から「災害時に南部小学校及び南部公民館まで避難するには遠くて大変なので近場にある船橋市の避難所に避難できるようにしてほしい」との要望を受け、令和元年12月会議の一般質問で、馬込沢地域の住民が災害時に船橋市の避難所に避難できるよう訴え、今回の実現に繋がりました。
お問合せ:鎌ケ谷市市民生活部安全対策課
PDF版はこちらから
↓↓↓
ボイスアクション2022 IN新鎌ケ谷
ボイスアクション2022 IN鎌ケ谷
若者の“イイネ”が政治を動かす!
昨夜は、鎌ケ谷駅西口で公明党青年委員会の皆様とともに街頭政策アンケート #ボイスアクション を実施しました。
平日の夜にも関わらず多くの方にご協力いただき心から感謝を申し上げます。
公明党は、16年、19年、21年にもボイスアクションを実施。政府の提言を通じて、奨学金の返済支援の拡充や携帯電話料金の引き下げ、非正規雇用の処遇改善、不妊治療への保険適用拡大などを推進してきました。
これからも公明党は、「混迷する世の中を打開し、安心と希望の未来を拓く原動力」として若者の声をカタチにできるよう取り組んでまいります。
皆様からいただいた声を必ず国に届け、政策として実現してまいります。









