地域の声がカタチに
市政功労表彰式
10月29日(日)
本日は、日本スリランカ国交樹立70周年を記念するレセプション「スリランカフェスティバル2022 in 鎌ケ谷」に参加
イベントでは、スリランカの伝統ダンス、ヨガ、料理などの提供通じて、スリランカへの理解を深めることができました
https://tokyoeast21.net/foodfes/chiba/2007/
そして午後からは、産業フェスティバル・農業まつりに足を運び、市内で生産された食材を購入。
終了後は、「産業フェスティバル会員交流会」にお招きをいただき、関係者の皆様と意見を交わす中で、市内各事業者と鎌ケ谷市の更なる発展の思いを共有させていただきました。
公認決定
要望書を提出
10月22日(土)
本日は、9月25日の公明党全国大会を受けて開催された「公明党千葉県本部大会」に参加させていただき、現場第一で新たな出発!を決意。
その後、新鎌ケ谷駅前において公明党鎌ケ谷市議団の5名で、乳がんの撲滅に向けて、早期発見、早期治療を啓発するピンクリボン街頭演説会を、富田のぶえ市議を中心に開催。
終了後は、市議会公明党の要望が反映された支援事業の1つである「鎌ケ谷市中小企業経営支援給付金」のガイダンスを持って個人事業主の店舗を訪問。現在もガラケーで、スマホを持っていない店主からは「こうした情報は教えてもらえないと分からない。本当に助かります」と、感謝のお言葉をいただきました。
地域実績
芝田市長に要望書を提出
10月11日(火)、電力・ガス・食料品等価格高騰重点支援地方交付金の活用に関する要望書を芝田市長に提出しました。
9月9日、物価高に対応するための追加策として、新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金を増額・強化した「電力・ガス・食料品等価格高騰重点支援地方交付金」が創設されました。
ウクライナ危機などによる輸入燃料・食料の高騰や円安による影響が続く中、電気・ガスの光熱費や多くの食料品が値上がりするなど、消費者の暮らしや事業者の経営に大きな影響を与えています。
市民の生活を守るため、同交付金が有効に活用されますよう、下記の項目について要望しました。
1. キャッシュレス決済による消費下支え等を通 じた生活者及び地域経済の支援
2. 医療機関、介護施設等、障がい福祉サービス 施設等、保育所等に対する エネルギー価格 高騰分などの支援
3. 高齢者に対する支援金の給付
4. 聴力低下により、日常生活に支障のある高齢 者が、物価高により購入をためらうことのな いよう、補聴器購入費用の助成










