鈴木てつやの実績シリーズ②
実績シリーズの2回目となる今回は、市民の生活を守る安全・安心の推進の取り組みについてご紹介します。
①感染症対策の強化
●公明党の主張で創設・拡充された国の地方創生臨時交付金を活用し、保育所・小中学校・放課後児童クラブ・介護サービス施設、障がい者施設等で必要に応じたPCR検査を実施。
トイレの自動水栓、市役所窓口へのセルフレジの導入等、公共施設の非接触設備や換気設備も充実。
②防災・減災対策の推進
令和元年の台風15号の被害を受け市長に緊急要望書を提出。停電対策としての避難所の非常用発電機、スマホの充電器等が拡充。感染症対策として避難所用パーティション等を備蓄。
ハザードマップも更新され、本年3月からLINEによるプッシュ型の情報発信が開始。
③防犯・交通安全の強化について
令和3年の八街市児童死傷事故を受け、市内通学路の緊急点検を実施。96の危険箇所に対し、令和4年3月末までに75箇所の対策が終了。
人通りや民家、店舗が少ない通学路には子ども見守りカメラを令和29年度に17箇所設置。今後も通学路の安全対策を推進してまいります!
鈴木てつやの実績シリーズ①
地域の皆様と懇談
地域の声がカタチに
公明党鎌ケ谷市議団の実績
今回は【高齢者施策】の実績についてご紹介いたします。
●介護施設の整備拡充
特別養護老人ホームが、令和3年3月に1施設100床を佐津間に整備。令和5年度末には1施設100床(佐津間)、令和6年度末にも1施設100床を整備する予定です。
また本年5月には、要介護度が高く、医療ニーズの高い高齢者に対応するための看護小規模多機能型居宅介護施設を1施設29床、南佐津間に整備する予定です。
●基幹型地域包括支援センターの設置など相談体制の充実
3か所の地域包括支援センターの機能強化を図ることを目的に、総合調整や後方支援等の役割を担う、基幹型地域包括支援センターを令和4年10月に設置。高齢者世帯や独居世帯が増加しており、認知症についての相談や権利擁護等、問題が複雑化するなど、支援の多様化が求められています。引き続き、相談支援の充実強化に取り組んでまいります。
「介護・医療」や「暮らしの安全」など、役立つ情報が満載の「コメチャンネル」をご紹介いたします。下記URLを是非タップしてみて下さい
https://www.komei.or.jp/komechan/
ミニ懇談会
キャッシュレス決済ポイント還元キャンペーン
公明党鎌ケ谷市議団の要望で実現した「キャッシュレス決済ポイント還元キャンペーン事業」が、本日よりスタート!
鎌ケ谷市では、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、原油価格や物価の高騰により、厳しい状況におかれている事業者及び生活者を支援し、地域経済の活性化を図るため、市内の対象店舗においてPayPayで決済をした場合に、最大20%のポイントを付与するキャンペーンを開催します!
例えば、500円の買い物をすると100ポイント、1000円の買い物をすると200ポイントが付与されます!
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公明党鎌ケ谷市議団の要望で実現した「キャッシュレス決済ポイント還元キャンペーン事業」が、2月1日の本日よりスタート!
鎌ケ谷市では、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、原油価格や物価の高騰により、厳しい状況におかれている事業者及び生活者を支援し、地域経済の活性化を図るため、市内の対象店舗においてPayPayで決済をした場合に、最大20%のポイントを付与するキャンペーンを開催します!
例えば、500円の買い物をすると100ポイント、1000円の買い物をすると200ポイントが付与されます!
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https://www.city.kamagaya.chiba.jp/smph/kenko-fukushi/kenko-iryo/kansenshou/coronavirus/jigyousya/cashlesspaypay.html
公明党鎌ケ谷市議団の実績
先週に続き、今回は【子育て支援の充実】の実績について配信いたします。
子育て支援の充実
●高校生等への医療費助成の拡充
市議会公明党は、子どもの医療費助成の拡充をこれまで議会質問や毎年の市の予算編成に対する要望書に盛り込むなど、一貫して訴えてきました。
新型コロナウイルス感染症による影響が長期化する中で、昨年10月、子育て世帯の生活を支援するため、子どもの医療費助成を高校生までに拡充。高校生は、償還払い方式で、中学生までと同様、通院1回300円、入院1日300円が自己負担。
●あふれるえがお出産給付金
新型コロナウイルス感染症等の不安を抱えながら過ごした妊婦や家族、また児童の健やかな成長を支援するため、新生児の保護者に対して、あふれるえがお出産給付金として、児童1人あたり、令和2年度は10万円、3年度と4年度は5万円を給付。来年度は「出産・子育て応援交付金事業」の創設を公明党が、国において実現し、妊娠届・出生届出時にそれぞれ5万円(計10万円)の給付と伴奏型相談支援を行いながら、子育ての孤立化防止対策を推進していきます。
公明党鎌ケ谷市議団の実績
本日は、公明党鎌ヶ谷市議団のこれまでの実績を紹介します。
【感染症対策の充実・強化ついて】
①コロナワクチン接種体制の強化
公明党は、ワクチン接種の開始直後に、ワクチン接種対策本部を設置し、全国をオンラインで繋ぎ、現状の課題や今後のワクチン供給の見通しなどを地方議員と情報共有。
令和3年5月24日にワクチン接種に関する要望書を市長に提出しました。そして、集団接種体制の整備やコールセンターの拡充。その後のフリーダイヤルの設置や公共施設などでの予約サポートの整備を推進してきました。
②公共施設へのサーモカメラ(自動体温計測器)やトイレの自動水栓など非接触設備の導入
新型コロナウイルスの感染予防策を推進し、消毒液の設置や公共施設におけるサーモカメラ(自動体温計測器)の設置をしました。
特に接触感染を防ぐために、市役所等のトイレの入口ドアを撤去し、クランク状にして中を見えづらくするとともに、自動照明や自動水栓に改修するなど、非接触設備の導入を推進してきました。







