低所得の“ひとり親”支援
◇公明党の働きかけで実現◇
臨時給付、年内にも再び
1回目受給なら申請不要
政府は公明党の訴えを受け、コロナ禍で困難な状況が生じている低所得のひとり親世帯に、年内をめどに臨時特別給付金を再び支給します。同給付金の支給は2回目。今年夏以降に支給されている1回目と同様に、支給額は1世帯当たり5万円で、第2子以降1人につき3万円が加算されます。必要な財源737億円は、2020年度予備費から拠出されます。
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2020年12月23日