船橋市議会議員 すずき しんいち(鈴木心一)公明党 公式ホームページ

心一(こころひとつ)に働きます!

広島サミット終えて初の8月6日

未分類 / 2023年8月7日

467295290005913960広島でサミットが行われ、G7首脳らを初めて原爆資料館に招いて迎える終戦の8月。

核兵器のない世界へ。公明党の挑戦は続きます。

…中央幹事会で山口代表が発言しています(8/4)

【核禁条約】

 公明党は、日本が核保有国と非保有国の橋渡しをするため、核禁条約締約国と対話の機会を持つべきだと思っている。だからこそ、締約国会議にオブザーバーとして日本が参加する姿勢が重要だ。これがゴールではなく、保有国と非保有国の間を縮めていく、さまざまな努力が必要だ。

【NPT会議】

 7月31日からNPT(核兵器不拡散条約)再検討会議第1回準備会合が開かれている。昨年はロシアの反対で合意が得られなかった。(政府には、)次の再検討会議をめざして充実した準備を重ねてもらいたい。

【原爆の日】

 8月6日に広島、9日に長崎で平和式典が行われる。公明党として、今年も韓国人被爆者の慰霊碑に献花したい。先に岸田文雄首相と韓国の尹錫悦大統領が韓国人被爆者の慰霊碑に献花したことは、これまでの積み重ねが導いた。「核兵器のない世界」に向けた努力の積み重ねがなければ前進はない。公明党として中身のある着実な前進を図っていく。

【終戦記念日】

 15日は終戦記念日だ。8月は、平和に向けた取り組みについて国民の意識を喚起し、次の世代にも伝えていきたい。対話によって平和の道を開く政党外交にも挑戦していく。

【すすき しんいち】

 子どもの頃、「はだしのゲン」に触れ、核兵器の非人道性や被爆に苦しんだ人々の生活を知りました。また、戦後に「正しい人生とは何か」を模索した青年がいたことを知ったことが、私の党活動のきっかけとなりました。

 平和と人道の連帯をめざして。改めて決意を重ねて今夏、活動してまいります!

町会さん、商店会さんに感謝

未分類 / 2023年7月31日

子どもたちが夏休みに入りましたね。

あわせて、コロナ5類移行後の初の盆踊りが、各所で再開されています。

ご招待に預かり、会場に向かうと、

家族連れや、友だちと一緒の子どもたちがたくさん!この日を待っていたかのように、会場を目指していました。

周辺では、事故が起きないように、警備されるお役のお方や、楽しんでもらえるよう、出しものをされる方々、運営にあたる役員さんが、お暑いなかでも頑張られている姿を、お見受けしました。

町会さん、商店会さんが、お祭りの賑わいを再び!もたらしてくださいましたこと。

会場をまわって肌で感じることができました。

ありがたいことです!

ちいきのご清栄、ますますのご発展を心より、お祈り申し上げます。

#すずきしんいち

7/19 総支部党員大会

未分類 / 2023年7月19日

今朝の滝不動駅でのご挨拶は7時まで。

IMG_0308のち市役所控室に赴き、皆さまからの要望の再整理…

実現めざして春から追っているものもまだまだ (;^_^A たくさんありますので、入念にチェックが必要です。皆さまに結果を報告するために!

さて夜は、総支部の党員会。

新人さんの晴れ舞台です。

自分の頃が懐かしい (^ ^)

#すずきしんいち

6/12 一般質問を行いました(動画あり)

未分類 / 2023年7月17日

 6/12、(3期目としての)第1回めの一般質問に登壇させていただきました。

 2023年春に行われた統一地方選挙において、地元の皆さまのお力で議員にさせていただいた者として負託に応えるため、今回の質問をまず第一歩と位置づけ、一般質問にエントリーしました。

 特に、「帯状疱疹ワクチン接種の助成」については、船橋市の健康政策として扱うべきことを、ヒアリングや先行事例を調査した上で質問しました。

※動画はこちらからご覧ください ↓(約38分)

すずき しんいち(市議会・一般質問 6/12)1.健康政策について(帯状疱疹の予防、ワクチン補助について) 2.コロナ5類移行後の生活支援について 3.ひとと動物が共生できるまちづくりについて(飼い主のいない猫について)

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以下、簡潔に報告します。

帯状疱疹ワクチンの助成を!

(公明党)鈴木心一

質問

・帯状疱疹は高齢者にハイリスク。生活の質が下がることは回避すべきで、健康政策の視点からも助成を判断すべき。

答 健康部長

・発症すると皮膚症状が治った後も、根本的な治療法がないとされる帯状疱疹後神経痛により痛みが続くため、罹患した方の負担は大きい。市民の関心の高まりも認識している。定期接種化を国に要望する一方で、市が公費助成を実施した場合の経費や課題を整理し、他市の動向を把握しながら検討を進める。

 

正しい認識に基づく判断を

未分類 / 2023年6月23日

 「性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する国民の理解の増進に関する法律(LGBT理解増進法)」が成立しました。

 法律のポイントは、まちかど多様

①性の多様性に寛容な社会の実現を目指す

②基本理念に性的指向等が理由の「不当な差別はあってはならない」と明記

③政府は施策推進の基本計画を策定

④年1回、理解増進施策の実施状況を公表

⑤関係府省などで構成する連絡会議を設置

というものです。

 法案が国会で審議されるなか、誤解や曲解ではないか?何かを意図するような発言が飛び交うことに対し、私は懸念を感じました。法案の成立により、女性トイレがなくなりジェンダーフリートイレになる、公衆浴場の女湯に外形上男性のトランスジェンダーが入浴するようになる、スポーツ大会の参加ルールが変わる等々の流言には、当事者の方々に配慮があるとは思えず、憤りを感じました。正しい認識に基づいた議論、判断をしていかねばならないと改めて思います。

 そのようななか、公明党の性的指向、性自認に関するプロジェクトチーム(参議院議員・谷あい正明)座長より、成立を受けてのコメントがありましたので、以下に掲載します。

 「性的少数者への理解増進に向けて、幅広い合意を得ながら、日本で初めての法律ができたことは大きな一歩。国内外から評価の声が届いている。

 この性的少数者への理解増進法は、公明党が動かなければ今国会で成立しなかった。2016年に党として『性的指向と性自認に関するプロジェクトチーム(PT)』をつくり、一貫して当事者の声に寄り添ってきた。今年2月の元首相秘書官による差別発言後に山口那津男代表が理解増進法の早期成立を訴えたことが、国会での議論の活性化につながった。

 一方、内容に関して誤解に基づく懸念も多い。丁寧に周知を進めることが必要。政府は多方面からの声を聴きながら議論を深め、性の多様性を認め合う共生社会の実現に向けた取り組みを進めてもらいたい。公明党は今後も当事者に寄り添いながら、幅広い合意形成の推進役を担っていく。」

 共生社会に向けて、この法律を大いに活かしていけるよう、運用面においても責任をもって、取り組みを進めてまいります。

 さて、国会議事録を中心に簡単なQ&Aをつくりました。法案提案者でない者の憶測や勝手な解釈により、この法律に対する誤解が生じています。正確な理解のためには議事録(以下)をご参考ください。法案提案者は、すべて法制局と法制上の確認を取った上で答弁を行っています。

【問】理解増進法案の意義について

【答】
(15日参・内閣委員会:提案者・国重徹衆議院議員)
 性的マイノリティーの方々が生きづらさを抱えてしまうことはあってはならない。同時に、それ以外の方々もこれまでどおり平穏に暮らしていけるような共生社会の実現を図っていく必要があると認識をしている。そのためには、性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する理解の増進を図る必要があると考えて、この法案を提出した

 既に憲法によって差別はあってはならないとされ、様々な必要な取組がなされてきたところであるが、政府にしっかりと研究をさせ基本計画を策定させる中で、こうした既存の取り組みを全体的に整理して、政府の政策としてしっかりとした位置付けを与え、既存の取り組みをより良い形で充実させることで、社会全体として共生社会に近づけるものと考える

【問】ジェンダーアイデンティティという表現について

【答】
(15日参・内閣委員会:提案者・国重徹衆議院議員)
 衆議院に提出された各案では、性自認、性同一性となっており、それぞれの提出者の思いがあったが、元々はいずれも英語で言うジェンダーアイデンティティの訳語で、法制的な意味は同じ。協議を経る中で、これを争点化させ混乱を生じさせてしまうよりは、ジェンダーアイデンティティを採用するのが適当との考えに至った

【問】法案の成立により、女性トイレがなくなりジェンダーフリートイレになる、公衆浴場の女湯に外形上男性のトランスジェンダーが入浴するようになる、スポーツ大会の参加ルールが変わる等々の懸念について

【答】
(9日衆・内閣委員会:提案者・国重徹議員)
 本法案は理念法である。個々の人の行動を制限したり、何か新しい権利を与えたりするものではない。女性トイレ、公衆浴場の女湯など女性用施設等の利用やスポーツ大会への参加ルールについて、現状の在り方を変えるものではない

【問】その上で、公衆トイレ等の利用の在り方についての政府の見解

【答】
(15日参・内閣委員会:小倉大臣)
 トランスジェンダーの方の公衆浴場や公衆トイレの利用等について様々な御意見があると承知をしている。具体的に私もLGBT当事者の方々とお会いして御意見を伺ってきた。家族に理解されず誰にも相談できない、心が許せる人間関係がつくれず孤独といった事例であるとか、性的マイノリティーの方は自殺におけるハイリスク層である、こういった切実な声もあった。あわせて、例えば女性の権利利益の保護も重要な視点だと考えている

 公衆浴場や宿泊施設の共同浴場については、要領において、おおむね七歳以上の男女を混浴させないことなどを定めている。ここで言う男女は、トランスジェンダーの方も含め身体的な特徴の性をもって判断するものであり、公衆浴場等の営業者は、体は男性、心は女性の者が女湯に入らないようにする必要がある。こうした性的マイノリティーの方もマジョリティーの方も含めた様々な方の声や状況を丁寧に伺いながら、国会における審議の状況、法律の趣旨等も踏まえて、関係省庁と連携しつつ、適切に検討してまいりたい

【補足・公衆浴場等の利用について】
 そもそも今回の法改正で、トランスジェンダー女性(心の性は女性で、身体的性が男性)の方が、公衆浴場の女湯に入りたいとの要望を寄せてこられたことはない。その上で、共同浴場における男女の判断基準は、トランスジェンダーも含め、「身体的特徴」の性で区別される。この取扱いは、憲法14条(法の下の平等)に照らして、合理的範囲の区別であって、差別にあたらない。また仮に、トランスジェンダー女性であると偽って女湯に入るような男性がいれば、それはただの犯罪者。建造物侵入罪、また公然わいせつ罪にあたる。施設管理者が出ていけと言って、出ていかなければ、不退去罪にもなる

【問】「全ての国民が安心して生活することができることとなるよう留意する」との文言が追記されたが、多数派が認める範囲でしかマイノリティの権利を認めないということか

【答】
(15日参・内閣委員会:提案者・国重徹衆議院議員)
 本法の三条の基本理念に、全ての国民が、その性的指向又はジェンダーアイデンティティにかかわらず、等しく基本的人権を享有するかけがえのない個人として尊重される、相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会の実現と規定をしている。十二条は留意事項であって、そこで定められている内容は、元々一条の目的や三条の基本理念においてうたわれている共生社会の理念と同じものであったが、これを強調する趣旨で留意事項として入れることとした

(9日衆・内閣委員会:提案者・新藤衆議院議員)
(問のように)心配されるようなことは、この法案が意図することではない。そうしたことがないようにきちんと運用していくべきではないか

【問】指針を策定すると記述した意義

【答】
(15日参・内閣委員会:提案者・国重徹衆議院議員)
 性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関して、現在、指針がないために関係者の方々が対応に迷うこともあるとの声も一部あると聞いている。本法では元々基本計画を策定することとなっていたが、その際に、基本計画に基づいて具体的な施策を講じていくに当たっては、事業者などが対応に困らないように指針も必要になるだろうと考えていた。そのような考えの下、修正に際して、指針を策定する旨を盛り込むこととした次第

 地方公共団体の取り組みに関して言えば、本法が成立していない現在も、既に多くの地方公共団体が当事者や団体等の要望を受けて、条例や計画を策定するなどの動きを見せていると承知をしている。しかし、中には、国としての方針もなく、よりどころがないままで対応に悩んでいるところもあると聞いている。また、条例や計画の内容は各地方公共団体によってまちまちになってしまっているという現状がある。こうした中で、国が性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関してしっかりと研究を行って、基本計画とともに指針を示すことができれば、国との連携を図りつつ施策を推進することが求められる地方公共団体としても、基本計画や指針を参考にしてより適切な対応を検討することができるようになる

(9日衆・内閣委員会:提案者・新藤議員)
 条例は法律の範囲で定められる。条例制定権に基づいて、国がその条例の内容について、法律の範囲であれば影響を及ぼすことはない。地方自治体の事務は国との連携の中で行われていく。判断は地方自治体が行っていく。自治体の取り組みに何かを制限することはない

【問】性的指向・ジェンダーアイデンティティ理解増進連絡会議を設置することの意義

【答】
(15日参・内閣委員会:提案者・国重徹衆議院議員)
 現在も政府において必要な取り組みが進められているところであるが、各府省庁でそれぞれ別々に取り組まれている。そこで、幅広い関係省庁が集い、理解増進に関して連絡調整を行うための場として連絡会議を設けることとした。本法により、内閣府が主管省庁となる。この主管省庁と連絡会議とが相まって、政府として理解増進のための施策を推進していく体制が整うものと期待をしている

6/5 議案質疑を行いました(動画あり)

未分類 / 2023年6月23日

 コロナが5類に移行したものの、物価高の影響を受ける年金生活者や家計が急変した生活者、事業継続に悩む中小企業、零細事業者の方々が多数おられます。

 このため船橋市は、緊急的な給付事業を国からの交付金を活用し、県の取り組みと連携して支援を行うための補正予算案が市議会に提案されました。汎用_00714_jpg

 約60億円の規模ですが、そのうち約50億円は、国や県からの交付、支出金があることで事業を行いますけれども、補正予算事業なので「単発」になります。今回の提案事業のなかには、「地域のつながり・ささえあい」や「商店街の活性化」「企業の事業再構築や設備投資」など、市内地域の生活者や、船橋市で事業や会社を頑張っている方々のために、今後も継続して取り組むべきものもあると感じました。

 質疑はその視点で関連する議案の内容や今後の取り組みについて船橋市に質し、答弁を得ています。

(その動画です。38分程度 ↓)

すずき しんいち(公明党)船橋市議会 6/5 議案質疑

 

【船橋市から提案された議案を一部概要ですがご紹介します↓】

議案第1号 一般会計補正予算(2,479,080千円)

(歳入)国=コロナ臨時交付金

(歳出)住民税非課税世帯等価格高騰支援給付事業(1世帯に3万円)

 

議案第2号 一般会計補正予算(3,609,792千円)

(歳入)国=コロナ臨時交付金 県=支出金 市=財源調整基金から繰入、市債など

(歳出)物価高騰対応分その他

 県=子どもの成長応援臨時給付金給付事業(小中高1の児童1人に1万円)

 市=子育て世帯生活支援特別給付金給付事業(低所得・家計急変世帯の新生児1人に5万円)

 市=ふなっこ子育て応援給付金給付事業(新生児~未就学児、高校生と手帳所持19歳迄に1万円)

 市=公衆浴場組合事業補助金(燃料光熱費影響相当分)

 市=物価高騰対策事業費(農水畜産業費)

 市=商店街活性化支援事業補助金(商店会実施のキャッシュレス、クーポン、プレミアム商品券)

 市=中小企業経営対策費(事業者の電気ガス代の利用額に応じて助成。月額2.5万円~枠が拡充)

 市=事業再構築・設備投資促進補助金(企業が専門家に依頼する国補助申請経費を一部支援)

 市=小中特別支援学校給食費(当初予算原材料費高騰5%相当)

 市=自立相談支援事業費(生活困窮者自立支援に取り組む民間団体の活動を支援)

 市=まちかどスポーツ広場整備費・・・など

 

議案第4号 市税条例一部改正(個人市民税=森林環境税、固定資産税=管理計画認定マンション等)

 

議案第10号 一般会計補正予算(647,426千円)

(専決)

国=子育て世帯生活支援特別給付金給付事業(低所得・家計急変の子育て世帯の児童1人に5万円)

今回は「議案質疑」をします!

未分類 / 2023年5月29日

5/29 船橋市議会が開会しました。

今回の議案は、

千葉県と船橋市のそれぞれで、所得制限なく0〜18歳まで臨時に給付する案、

ひとり親や年金収入のみなど所得の少ない方々に対する給付の案ほか、

商店街や地域の活性化をめざす案も上がっています。

こちらは給付に留まらず、

発展的な政策になるよう育てる視点で見ていきたいと考えています (^^)

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5/29より市議会が始まります!

未分類 / 2023年5月26日

皆さま、おはようございます♬

「すずき しんいち」。本日も!駅でのご挨拶より活動を始めました。

来週より市議会が始まります。会議で日程が埋まりますが、皆さまへの活動報告(広報)を大切に、公約実現にむけて市議会でも、心一(こころひとつ)に働きます!

今議会では、千葉県の(小中学生に対する)子育て応援事業に加え、

非課税世帯や家計が急変した世帯に対する給付のほか、

船橋市独自で「ふなっこ子育て応援」として、未就学児(赤ちゃんや保育園、幼稚園児まで)や高校生に対する給付の案、

商店街や中小企業、農漁業者への物価高騰対策など、

国からの交付金や予備費を活用する案がたくさん出ました!

 

市民の皆さまのお仕事やご生活をお守りできるように!

今後の充実につながるよう質問してまいります!

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コロナ「5類」に移行

未分類 / 2023年5月10日

5/10滝不動駅でのご挨拶から活動開始!私の活動も、はや通常に (^^;

今週のまちかど通信(今週から5類移行)を配りつつ改めて思います。

「コロナ禍が国民の皆さまのご協力により収束の方向へ進むことができた」ことを。

#すずきしんいち

5/8☆GW明けの朝から

未分類 / 2023年5月9日

皆さま。こんにちは。

GW後半は荒天が多かったですね。風雨も激しく、明けてのご通勤、ご通学も大変だったかと…

私ども公明党船橋市議団は、地域からいただきましたご連絡をもとに、冠水箇所や改善すべき現場に行き、対応に走りました!

改めて感じます。

地域や地元の皆さまとの「ネットワーク」も、すずき しんいち の活動のチカラになることを!

今後ともお気軽に(^^) お声をお寄せください!

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