船橋市議会議員 すずき しんいち(鈴木心一)公明党 公式ホームページ

心一(こころひとつ)に働きます!

ご来賓と懇談

未分類 / 2019年3月25日

本日は県会の事務所開き。

終了後ご来賓と懇談。

市民とともに在る議会や議員について。

政治は市民生活の向上のために行われるべき。

そのために議員はどうあるべきか。

またどのような議会が望ましいか等々…

示唆に富む実りある対話に決意新たに。

ご来賓に感謝。

横一線の存在

未分類 / 2019年3月24日

昨日で歩いて訪ねた件数が、

延べ2,500件を超えた。

私自身も党員・支持者の皆さまと一緒に、

朝から晩まで対話に歩き、

休憩時間も、電話やSNSを駆使して対話を拡大中。

公明議員は、党員・支持者と横一線の存在!

さあ!

今日もまた地域へ!

対話の拡大だ!!

高齢者の通院や移動を便利に

未分類 / 2019年3月20日

高齢者支援協力バス

先日(3/16)に「広報ふなばし」3/15発行の二面、

交通不便地域を走る「高齢者支援協力バス」の、

ルートや停留所が4月より一部見直される記事が。

通院や買い物に行くのにバスを走らせてほしい…

というご要望を多数いただき、

議会で度々取り上げてきた私としては嬉しい。

市交通政策の一歩前進と捉えた。

実は最近、このバスが走っているのによく出くわす。

つい、ご乗車があるか確認してしまっている。

「乗車数」は、

公共交通不便地域のデータとなり、

今後の市交通政策に及んでいくこともあるのではないか…

と考えるもので…(^^ゞ

皆さまにもぜひ、ご活用いただきたい。

3.15

未分類 / 2019年3月16日

今晩は地域のご婦人がたにお呼ばれ。

お話のメモ取りで、あっという間の1時間。

「選挙が終わっても

またこのような機会を持ってほしい」

とのご期待を。

来期へご信任いただけたら、

このような小規模な語り合いを

各所で行えたら…と思う。

3.14

未分類 / 2019年3月15日

本日朝と夕方は福祉の関係でご相談者あり。

市担当課に相談したり、一緒に窓口まで伺ったり。

最近このような対応が増えてきている。

合間を縫って選挙の立候補者申請書類の作成を。

事務所の関係や立会人等、

支えて下さる同志の方々に感謝。

3.13

未分類 / 2019年3月14日

公明党さんは組織がついているから大丈夫だよという声が。

しかし実際は、一人ひとりをお訪ねする。

歩いて歩いてお話をお伺いする。

イデオロギーや政党のためではない。

議席のためでも組織のためでもない。

一人のために。

それはこれからも。

3.12

未分類 / 2019年3月12日

議会日程で缶詰になっていたので、

気候が穏やかになり始めているのに驚きながらの駅頭挨拶。

4/21船橋市議会の改選も間近!

市民の皆さんが政治に強く関われる機会。

是非とも、

市政を審査する議員に近づいていただきたいと思う。

3.11

未分類 / 2019年3月11日

本日、東日本大震災から8年目を迎えた。

被災した宮城県女川町立女川中学校を母校とする高校3年生が、

被災経験を基に教訓をまとめた本

「女川いのちの教科書~1000年後の命を守るために~」

を作成したことを、再度確認したいと思った。

 

●女川いのちの教科書づくり

昨年夏に伺ったセミナーで「女川いのちの教科書」の存在を知りました。被災した児童生徒たちがつくりあげたものです。

昨年夏に伺ったセミナーで「女川いのちの教科書」の存在を知りました。被災した児童生徒たちがつくりあげたものです。「いのちを守る」防災について、考えさせられました。

2012年、中学2年生のある日。

震災の記録を残すための方法を検討する社会科の授業の中で、一人の生徒が言った。

「私たちが今、方程式が解けるのは

小学1年生で足し算と引き算を、2年生で掛け算割り算を勉強したからだ。

それと同じように、自分の命を守る手立てを

小学1年生から順番に学んでいける教科書を作ろう。

津波だけでなく、台風や水害、

交通事故等から大切な命を守る教科書を作ろう」

 

●いのちの教科書(津波編)の構成について

※女川1000年後の命を守る会・簡易版パンフレット他より

「いのちの教科書(津波編)」の中学生版として、

女川町の被害の全容(歴史)、

津波や地震のしくみ(理科・地理)、

防災マップ(社会・理科)、

学校や地域での対策案(社会)、

そして子どもたち一人ひとりの記憶と想いを綴った俳句等々、

教科や科目を超えて「いのちを守る」ことを軸にした構成が検討された。

 

●いのちの教科書。完成

※石巻日日新聞 2017年3月22日より

構想から5年かけて完成させた教科書は、B5判63ページで、

項目は社会、理科、国語、道徳などの教科別に分けられている。

お披露目会には、女川1000年後の命を守る会・会長らが、

町長や教育長に教科書を手渡した。

メンバーは「教科書の完成がゴールではなく、スタート」

「1000年後の命を守れてこそ意味をなす」

「まだまだやることはたくさんある」など、

今後も伝承に向けて活動する決意を語っていた。

 

●2019年3月11日。改めて考える…

…震災から8年。

宮城県女川の子どもたちは「震災被害の風化」に負けず、

ここまでのことをやった。

ひとをつなぎ、地域をつなぎ、未来へつなぐ活動。

このような取り組みから、

防災の確立には、

あらゆる世代に防災意識が根付くことの大切さを改めて感じた。

「いのちの尊さ」の確立。

それは個人から地域、そして社会、さらに未来までも及ぶであろう。

改めて、ふなばしの現状から未来を見据えて現在の取り組みが、

災害につよいまちをつくりあげていくことになるのか。

再検証すべきと感じている。

「いのちを守るために、災害につよいまちを目指す」。

地域における防災上の課題を「わが事」として、再び決意を新たに。

明日より委員会

未分類 / 2019年3月7日

市議会は明日より委員会での質疑に順次入る。

所属する総務委員会は明日から。本日は一日かけ準備。

年明けから地域を歩き、いただいたご意見や

自身で感じている課題等について質問に。

安心安全のまち ふなばしに繋がるように願って…

今日はひな祭り

未分類 / 2019年3月3日

今朝は雨。

昨日に引き続き、家で書類整理。

所属委員会での質疑のために、その整理も。

人事異動が行われたり、引越しや移行作業、

新生活の始まりなどで一般的にも大変に忙しくなる。

今晩は家族のために時間を使うご家庭も多いのでは…