GW明けて次のフェーズへ。医療体制をどう守るか 未分類 / 2020年5月7日 緊急事態宣言が延期されました今、公明党は医療をどう支えるか。 「医療機関こそ重症者の命を救う安全地帯」 と語る、参議院議員(公明党)あきの公造氏。 医師であり、2009年に新型インフルエンザ流行時、羽田空港検疫支所長として活動した経験したから語ります。 ●「クラスター対策」と「外出自粛」による結果をどう判断するか? ● 次のフェーズの取り組み。「院内感染対策」について。 ● 治療薬「レムデシビル」承認へ。「アビガン」など既存薬の活用をすすめた公明党。 動画をご覧ください↓ < 前の記事 次の記事 >