公益の視点で 未分類 / 2019年12月9日 本日は市民環境経済委員会の審査日。 公共施設の使用料改定では、受益者負担の議論もあるが、 一部住民が数多く使用する傾向もある。 公共施設は、地域住民に広く公益をもたらす存在。 「税により負担しながら使用していない住民」の議論も必要になる。 審査では、施設の課題についてそれぞれ確認をしつつ、 税により負担しながら使用していない地域住民にも 公益を広くもたらす視点による検討について求めた。 < 前の記事 次の記事 >