質問1 未分類 / 2017年12月8日 庁舎の自販機。殆どが缶やペットボトルのもの。被災した折は補充に難あり。災害対応型紙カップ式自販機は原料が粉末のため補充しやすく、お湯も提供可能。東日本大震災では宮城県で127日にわたり350,000杯を提供した実績あり。このような自販機の導入と災害協定締結の推進を求めた。 < 前の記事 次の記事 >