すずき しんいち 「ご挨拶」
おはようございます!
昨日、
すずき しんいち
選挙事務所を開かせていただきました。
ここに「ご挨拶」を掲載させていただきます。
党員、支持者の皆さま、おはようございます。
公明党市議会候補の「すずき しんいち」でございます。
県議会に続いて不眠不休で事務所準備に奔走いただきました党員の皆さま、まことにありがとうございます。
看板の設置や遊説車の準備も雨の中、大変にご苦労をおかけしました。
また事務所もこのように明るく飾り付けをしていただきました。真心に感謝申し上げます。
そして昨晩まで、雨の日も風の日も、あともう一件、もう一人と、一緒に支持拡大の為に地域を廻って下さいました同志の皆さま、
本日は先日来よりの雨も止み、久しぶりに春の日差しが戻りました。おかげさまで晴れやかな事務所開きをさせていただけることになりました。
本当にありがとうございました!
さて、これより行われます「船橋市議会議員選挙」に私、鈴木心一。どのような志をもって臨ませていただくかをここで少しお話をさせていただきます。
本年一月よりエリアの中を2,606人の有権者のお方に一人ひとり出会いを重ね、対話して参りましたが、
多くの方々が政治に不信を抱き、生活に不安を持っていらっしゃいました。
「年金が少ない!」
「交通が不便!」
「病院が遠い!」
「保育所が入れない!」等々…
世界有数の経済大国、日本がいまどうしてこんなことになってしまったのでしょうか…
鈴木心一が思うに、
「政治家が国家運営の戦略を優先」する余り、
「民衆の尊厳を軽んじ」、
「政治家が生活者を考えなかった」からであると思います。
私はこの期間、有難いことに、
地域の皆さまと共に苦労をさせていただきました。
お話を「聞き」「うかがい」、
「一緒に悩み」ました。
皆さまの生活の改善、または環境の改善になればと、
地域の代表者として奔走させていただき、
12件のまちの課題を解決し、
皆さまに喜んでいただくことが出来ました!
「大衆とともに」
公明党の立党精神、創立者のお心です。皆さまと共に勉強させていただきました。
「皆さまと苦楽をともに」
事務所開きにあたり、
すずき しんいちのこれからの生涯の誓いとして披露をさせていただき、ご挨拶とさせていただきます。
心ひとつに働きます☆鈴木心一
戦後七十年、震災から四年になる本年、「政治の再人間化」を掲げ・・・
平成27年4月15日