消防救急広域化・消防無線のデジタル化に関する説明会
災害廃棄物試験焼却に関する説明会
(1) 現在までの取り組み経過と今後のスケジュール
(2) 試験焼却の内容について
災害廃棄物の試験焼却に関わる全体計画(H24・4/13、静岡県の資料)をベースに、県内 17市町7一部事務組合の試験焼却実施予定、今後の対応や、静岡県の災害廃棄物焼却に係る基本スキーム(写真添付)、試験焼却に係る基本的な作業工程など、三島市は、(対象:市民)
*市民説明会の開催 ・5/14(月)錦田公民館 ・5/15(火)中郷文化プラザ
・5/23(水)北上文化プラザ ・5/28(月)消防本部
*被災地視察の実施 ・5/25(金)~26(土)
*試験焼却受け入れ ・第1案 : 8/11(土)
・第2案 : 7/ 7(土)
*試験焼却実施 ・第1案 : 8/12(日)
・第2案 : 7/ 8(日)
<第1案・第2案は県との調整中です。>
***・空間線量、排気ガス、焼却灰、土壌等の事前測定
***・焼却飛灰等の放射能濃度測定値公表(安全性の確認)
***・国・県へ最終処分場確保の要求継続***
(3/24伊豆縦貫道加茂インター開通式参加の細野大臣に、石渡議員と共に最終処分場確保の必要を訴え、要望しました。)
遺伝学講演会「三島サイエンスフォーラム」:ゲノムDNA研究最前線」
錦田中学校避難所防災会*4・17
三島市都市計画審議会*4・16
街頭演説*4・12
*am9~ 秋津議員・堀江議員・鈴木文子の3名で12か所で行いました。
*主な内容*
*民主党政権は、社会保障の全体像も、経済の成長戦略もしめさず、身を切る改革も行わないまま、消費税の増税だけを、推し進めようと国会に増税先行法案を、提出したが、増税に伴う低所得者への負担軽減策も示さないままです。これでは国民の理解を得ることが出来ない。まさしく、マニフェスト違反。
*三島市防災特集・3名の実績*
・秋津=①水ペットボトルの備蓄2万本 ②23か所の避難所に発電機5台設置 ③小学校の給食施設にLPガスを配備
・堀江=①同報無線の内容をフリーダイヤルで確認 ②「みしまるホットメール」配信開始 ③事業継続計画(BCP)の策定推進
・文子=①災害時要援護者の避難支援計画の推進 ②被災者支援システムの導入へ ③避難所の非構造物の耐震確認
*自助=災害時は、自らの命は自分で守る。家具の固定や3日間の食料などの備えを、防災・減災の取り組みを,うったえました。
















