コロナワクチン3回目
国民の半数超が完了
国民の半数超が完了
感染・重症化、ともに低下/公明、接種加速に全力
2022/04/26 2面
政府は25日、新型コロナワクチンの3回目の接種率が50・8%に上ったと発表した。全国民の半数超が接種を完了したことになる。このうち、65歳以上の接種率は86・9%だが、20代は30・1%、30代は33・2%となっている。政府は、10代を含めて3回目の接種時期を迎えている若者に対し「感染すると若い方でも重症化するケースがあり、いわゆる後遺症の心配もある」として、接種の検討を呼び掛けている。
3回目の接種を巡っては、変異株「オミクロン株」の流行下でも感染や重症化を防ぐ一定の効果が確認されている。
東京都が21日に発表した分析結果では、3月1日から4月18日までの新規陽性者のうち、3回目接種者での陽性者発生割合は0・11%で、2回目接種者(0・36%)の約3分の1、未接種者(0・53%)の約5分の1だった。重症患者の発生割合も、3回目接種者は2回目接種者の4分の1、未接種者の8分の1をそれぞれ下回った。
公明党は、3回目接種費用の無料化や、3回目接種時期の前倒しなどを推進。今後も、若者世代を含めた接種の加速化に力を入れていく。
今朝も市民の一番近くからスタートしました。今日は、ちょっとしたハプニングがあった。遅れて登校の班長さんが頭が痛いと立ち止まる。学校に連絡して親御さんに迎えに来てもらった。子どもたち無事学校に送り届けました(^_^)
今日の公明新聞の記事ですが、民主党政権下で公明党が法案を提出したのですがね。
今日の公明新聞の記事ですが、民主党政権下で公明党が法案を提出したのですがね。北斗七星
2022/04/22 1面
「スピード感を持って取り組む」――最近よく使われる言葉だが、今回の「スピード感」を、よしとする人がどれだけいるだろう◆国会議員に毎月100万円支給される文書通信交通滞在費(文通費)を「日割り」にする改正法が15日、ようやく成立した。昨年の衆院選後、1日だけの在職で満額支給され問題となって約5カ月。いや、公明党が2010年に日割り法案を提出してから数えれば、干支が一回りしている◆09年、衆院選当選者が2日間で1カ月分の歳費(給与)をもらったことに批判が続出。公明党は歳費と文通費などを日割りにする法案を提出した。議論の末、歳費の日割りは実現したが、文通費は先送りに。「公明党以外、他の政党から日割りにすべきという意見がなかった」と、当時を振り返り元自民党幹部は語っている◆今回、名称を「調査研究広報滞在費」に変更したが、使途の範囲と公開、未使用分の返還など課題が残る。「公明党は先頭に立って、今国会中に合意ができるよう全力を挙げる」(山口那津男代表)◆“身を切る改革”は「総論賛成、各論反対」では進まない。人々の生活感覚に沿った行動が伴ってこそ、「国民の代表」と胸を張れるのではないか。(光)
今朝も市民の一番近くからスタートしました。子どもたち無事学校に送り届けました。
本日の公明新聞に掲載された記事
北斗七星
2022/04/20 1面
「公明党は小さな声を聞く政党だということが、改めてよく分かりました」。辛口のジャーナリスト・田原総一朗氏の言葉だ(山口那津男代表との対談本『今こそ問う 公明党の覚悟』毎日新聞出版)◆家族の介護や世話を日常的に行う18歳未満の子ども「ヤングケアラー」。新年度予算では相談と支援の関係者をつなぐコーディネーターの配置や各自治体の実態調査の補助など、支援策が大きく強化された。そのきっかけは昨年1月、伊藤たかえ参院議員(参院選予定候補=兵庫選挙区)が、同県川西市内でヤングケアラー問題の研究者・大阪歯科大学の濱島淑恵准教授(現在教授)を招いて行ったウイメンズトークだ◆濱島氏は過度なケアで記憶が飛ぶほどの心身衰弱に陥った女子高生の事例を紹介。「当事者の半数が相談したことがない」「周囲の大人が深刻な状況に気付かない」との問題点を指摘し、相談支援体制の構築、全国的な調査の必要性を訴えた◆心を動かされた伊藤氏は同年3月の参院予算委員会で支援策の実施を迫り、首相から「省庁横断のチームでしっかり取り組む」との答弁を引き出した◆現場の声を受け止め、対策を実現する。他党を圧倒する公明党の真価を語ろう。(鷲)
集団登校する子どもたち
集団登校する子どもたち
兵庫県選挙区の伊藤たかえさんと山口那津男代表のポスターも数多く見かけました。親戚や知人に「伊藤たかえ」と「上田いさむ」のご支援を訴えて来ました。皆さま宜しくお願いします。
公明党の最新実績
公明党の実績を紹介します。

さて、昨日は自民党三重県連定期大会及び「山本さちこさんの総決起大会」が開催された。ここには、中川康洋公明党三重県本部代表が出席し、今夏に行われる参議院選挙の推薦状が手渡されました。
7時過ぎから鈴鹿市も雨が降り始めた。
熊野市議選も選挙活動ができるのもあとわずかです。「扇谷ともみ」候補に最後までのご支援宜しくお願いします。



新人がゆえに拡大がまだまだで大変苦戦をしております。皆様のご支援を扇谷ともみに宜しくお願いします。
集団登校する子どもたち
クロちゃん、昼間の雨音で昼寝ができずに早めのお休み