LPガスに支援金❗
三連休中日ですが、今朝ポストにLPガスの請求書が投函させていました。10月の請求分から政府の支援金が反映されました。これから3カ月間で計3000円になります。
少しでも安くなることは嬉しいですね(^^)

市長に来年度予算要望❗
今週も見守りからスタートしました。
通学路の交差点に設置されていた、ガードパイプが9月末ごろに折れ曲がっていました。
周辺では分譲住宅の建築のため工事車両が頻繁に通ります。
ここ1年でも2度ほどガードパイプが破損する事故が起きています。
並行して走る県道が朝夕渋滞するため、それを避けようとする車が通り抜けで利用します。
そのため大きな事故が起きないか大変心配です。
今朝、確認するとガードパイプがきれいに修繕されていました。
さて本日は、2024年度の予算要望を行いました。
定例議会毎に市長に要望書を手渡しますが、今回は、来年度予算に公明党の市長を反映してもらうためのものです。
内容は、避難所となる学校体育館へエアコン設置や医療費の現物給付を高校卒業まで拡大等を要望しました。
※詳しい要望内容は「市長へ要望書提出」をご覧ください。
道路の穴ぼこラインで修繕❗
新学期はじまる❗
公明党鈴鹿支部会❗
市長提言 2万号に掲載❗
祝 公明新聞2万号❗
創刊2万号を迎えて
公明新聞は、1962年(昭和37年)4月2日、公明党の前身である公明政治連盟の機関紙として創刊されました。月2回刊からスタートし、週刊化を経て、公明党結成の翌65年(同40年)6月15日に日刊体制となり、現在に至っております。政党機関紙ながら文化・芸術欄なども充実し、私の母も長年、「公明歌壇」に熱心に投稿していました。懐かしい思い出です。
振り返れば、創刊1万号は93年(平成5年)5月25日付でした。この年の7月に衆院選が行われ、自民党は過半数を割って下野。公明党など非自民8党派による連立政権が8月に発足し、公明党は結党以来初めて政権に参画しました。私も2回目の当選を果たし防衛政務次官に就きました。また、社会党が議席を半減させ、自社2大政党による55年体制が幕を閉じたのも、この衆院選でした。以後、わが国の政治は現在に続く「連立政権の時代」に入り、とりわけ自民と公明が参画した連立政権は、99年(同11年)10月から通算で約21年にわたり国政を担っています。
■人間主義貫き日本の針路示す
こうした中で1万号から2万号へと歩みを進めた公明新聞は、いわば政権与党の機関紙としての役割を担うことが多くなりました。野党に比べ与党は、党幹部の発言をはじめ政策や活動に対するマスコミの扱いが格段に大きくなり、国民の注目度も高くなります。また野党から激しい批判を受けることもしばしばです。その中にあって公明新聞は、政府・与党の取り組みに対する国民の正確な理解を促す報道に努め、時には政府の対応を厳しく指摘することにより、公明党の存在感を浮き彫りにしています。
その上で何より重要なのは、野党か与党であるかを問わず、庶民・大衆の願望や期待すなわち“衆望”を担って誕生したのが公明党であり、その機関紙が公明新聞であるという一点です。少子高齢化や経済再生、安全保障、地球温暖化など、いくつもの難題に直面する中、〈生命・生活・生存〉を最大に尊重する人間主義を貫く公明党の機関紙として、日本が進むべき方向を示す「オピニオンリーダー」の役割を今後も果たしていく決意です。
きょうよりは創刊3万号をめざし、紙面の一層の充実・向上に努めてまいります。さらなるご支援、ご愛読を、心からお願い申し上げます。
市長要望書手渡す❗
本日は、全員協議会が開催されました。
協議内容は、2点「鈴鹿市マンション管理適正化推進計画(素案)について」
「天栄中学校区における学校再編計画(素案)について」の提案説明がありました。
鈴鹿市マンション管理適正化推進計画では、鈴鹿市総合計画2031に合せる形になり、
高齢化の進展で管理不全となる前の対策である。
天栄中学校区における学校再編計画では、近い将来、合川小学校と天名小学校で複式学級になることが想定される中での両校の統廃合を見据えた本市の案を示された。
午後からは、9月議会に向けた市長要望を行いました。
「誰一人取り残されない学びの保障に向けた不登校対策の推進を求める要望書」を末松則子市長に手渡しました。
内容は、それぞれの子どもに合せた学び方や居場所の確保、スクールカウンセラーやソーシャルワーカーの派遣の検討等、9項目です。
詳しくはホームページの市長に要望提出をご覧ください。




相談を受けた方へ道路の穴ぼこ等、不具合を発見したときは「鈴鹿市公式ライン」で通報できることを紹介しました。鈴鹿市へは、朝報告し夕刻には修繕されていました。
鈴鹿市公式ラインがあることを知らない方が多いことに、改めての周知が大事だと感じた。
二学期の登校日にあわせて、通学路の安全対策も進みました。Fマートサーキット道路側入口から東に約20メートルの間、ガードパイプを延伸してもらいました。
子どもたち無事登校しました。
中川代表からは、ガソリン等のエネルギ高騰への支援の話や防災ノートの活用方法等を紹介してもらいました。
来るべき戦いへスタートとなる支部会でした。
午後からは、猛暑の中『堀切川改修促進期成同盟会 総会』へ出席しました。昨今の豪雨災害を目の当たりにして、総会では、市の担当者や県への要望がいつもより多く、委員の皆さんの危機感を感じました。1日でも早く改修工事か進むことを望みます。