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IMG_20210712_044112今朝も市民の一番近くからスターしました(^_^)昨日は、豪雨と雷で下校時間を送らせての帰宅となりました。子どもたち無事帰宅できて良かったですね。市内で大きな被害もなかったようですが、全国では線状降水帯で土石流が発生し、甚大な被害がでております。これからの季節は豪雨災害が心配です。IMG_20210713_073901近年相次ぐ災害に備えて、防災・減災のための国土強靱化対策に、5年間で15兆円程度の事業費を確保しました(^_^)21~25年度で対策を実施します。豪雨対策や交通網維持に対し、約12.3兆円を充てる。これまでの国土強靱化の対策は、18年の西日本豪雨の被害を受けた3カ年計画でインフラの集中的な点検を中心に進められてきました。これからも市民の安心安全につながるよう取り組みます(^_^)IMG_20210713_075953集団登校する子どもたち

IMG_20210711_105144今朝も市民の一番近くからスターしました(^_^)今日は津市で、35度の最高気温を記録しました。暑いはずですね(>_<)IMG_20210711_105832暑い中、昨日に続きタント街頭を行いました。今回は、初めて街頭をする所を選んで稲生4丁目交差点、石丸南交差点、木田橋北詰交差点の3ヶ所で汗だくの街頭でした。コロナワクチン接種が25%を越えたことや橋梁や河川の浚渫工事費ご公明党の提案で進んでいることを説明しました。梅雨も明けそうなので、明日から本格的にスズカスクラムを配布します。

IMG_20210710_071358今朝も市民の一番近くからスターしました(^_^)来上がったばかりのスズカスクラムを配布、いのちのパン屋さんへスズカスクラムをお持ちし、朝食を買って来ました。メロンパン、ウインナーパン、コロッケパン等をいただきました(^_^)))IMG_20210710_071413その後、公明党鈴鹿市議団で市内3ヶ所で街頭を行いました。IMG_20210710_102552自撮り棒での撮影は、ピンボケしてますね。街頭では、コロナワクチン接種状況や国土強靱化計画を公明党が推進したことを報告しました。1625886350534

IMG_20210708_071459週末も市民の一番近くからスターしました(^_^)子どもたち無事、学校に送り届けました。昼過ぎから大雨と雷で子どもたち(低学年)の下校時間にも影響が出たようでした。先週末には静岡県熱海市で土砂崩れも発生し亡くなられた方、行方不明の方にお見舞いとご冥福を申し上げます。

さて、15日に開催される臨時議会に新型コロナウイルス感染症対策に関係する予算3億6406万6千円が計上された。この中には、生理の貧困対策として、市役所本館、男女共同参画センター、イスのサンケイホール鈴鹿等の公共施設9箇所の個室トイレ内にディースペンサーが設置され、生理の用品を無料で受け取れる事業も開催される。個人負担は無く、業者負担となる。事業が適切に行われているか、監視して参りたい。IMG_20210709_073746集団登校する子どもたちIMG_20210709_074904

IMG_20210707_065233今朝も市民の一番近くからスターしました(^_^)子どもたち無事、学校に送り届けました。
さて、東京では4度目となる緊急事態宣言が発出されました。3週間前の同曜日と比べ感染者が、増加しているのも要因ですが、間近に迫ったオリンピックにも影響がでそうですね。IMG_20210708_072910そこで、鈴鹿市のワクチン接種状況ですが、7月6日時点で1回の接種を終えた方、48,212人で24.2%。2回目を終えた方は、26,225人で13.2%となっています。接種対象者の4分1の方が一回目の接種を終えたことになります。希望する全ての方にワクチン接種が、早期に終えるよう取り組んで参ります。IMG_20210708_073918集団登校する子どもたちIMG_20210708_075819

党声明
希望ある首都・東京の未来に全力
2021/07/06 1面
 一、東京都議会議員選挙において、わが党は、21選挙区23人の公認候補全員が当選する大勝利を収めることができました。全員当選は8回連続となります。かつてない厳しい選挙情勢の中、公明党候補に最後の最後まで厚いご支援をお寄せくださった東京都民の皆さま、そして感染防止に努めながら、蒸し暑い日も大雨の時も、血のにじむような奮闘で公明党候補を大きく押し上げてくださった党員、支持者の皆さま、献身的なご支援をお寄せくださった創価学会員の皆さまに、心から感謝と御礼を申し上げます。本当に、ありがとうございました。

一、今回の都議選は、直面するコロナ禍を乗り越え、希望ある首都・東京の未来を託せるのは、どの政党、どの候補者なのかが問われました。公明党の勝利は、都に対する計49回397項目に上る緊急要望でコロナ対策をリードし、防災や少子高齢化などの分野でも都民の命と暮らしを守ってきた実績が高く評価され、都民目線の政策・公約に厚い信頼が寄せられた結果であると確信します。公明党は、1票に託された有権者の皆さまの心をわが心とし、お約束した政策の実現に全力で取り組んでまいります。また、単独で過半数を占める政党・会派がない中、都政安定のために公明党は、引き続き合意形成の要役を担ってまいります。

一、今回の首都決戦は、今秋までに実施される次期衆院選の前哨戦でした。政権担当能力が問われる衆院選に向けて、わが党は9小選挙区の完勝と比例区800万票の獲得を目標に掲げ、連続勝利をめざし本日より決意も新たに戦いを開始してまいります。引き続き、公明党に絶大なるご支援を賜りますよう、心からお願い申し上げます。

2021年7月5日 公明党

今朝も市民の一番近くからスターしました(^_^)雨が降るとの予報でしたが、登校時には降らす、子どもたち無事、学校に送り届けました。IMG_20210706_094826今日は、地域福祉委員会が開催され、所管事務調査の聞き取りしました。定例街頭は、単独ではやかわさま前をお借りして行いました。IMG_20210705_073907

集団登校する子どもたち

公明23氏全員当選
豊島、中野、北多摩3、目黒など最激戦区で大逆転勝利!/皆さまのご支援に心から感謝
2021/07/05 1面
 東京都議会議員選挙(総定数127)は4日、投開票され、公明党は最終盤の執念の拡大で劣勢をハネ返し、21選挙区23候補の全員当選を果たした。全国から献身的なご支援を寄せていただいた党員、支持者、創価学会員の皆さまに心から感謝申し上げます。最激戦区では、豊島区の長橋桂一、中野区の高倉良生、北多摩3区の中島義雄、目黒区の斉藤泰宏、大田区の玉川英俊、勝亦聡、足立区の中山信行、薄井浩一、荒川区の慶野信一、北区の大松成の各氏らが大逆転で競り勝った。選挙前に第1党だった都民ファーストの会が議席を減らす一方、自民党は議席を増やし、第1党となった。今回の都議選は、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、「まん延防止等重点措置」が適用される中での異例な選挙戦となった。

開票センターが設置された東京都新宿区の公明会館には、山口那津男代表、石井啓一幹事長ら党幹部が集まり、都議選の開票状況を見守った。

午後8時すぎには、公明23氏のトップを切って、八王子市の東村邦浩氏が議席を死守。その後、江戸川区の新人・竹平智春氏が初当選を果たした。

午後9時50分ごろには、世田谷区の新人・高久則男、練馬区の小林健二の各氏が当選確実となった。

続いて午後10時半すぎには、大接戦となった北区の大松成、荒川区の慶野信一、新宿区の古城将夫の各氏の逆転勝利が確実に。

午後10時50分ごろには、北多摩1区の谷村孝彦、町田市の小磯善彦、墨田区の加藤雅之、板橋区の新人・鎌田悦子の各氏が激戦を突破したと報じられた。

午後11時すぎには、葛飾区の新人・北口剛士、杉並区の松葉多美子、品川区の伊藤興一の各氏が当確。屈指の激戦区となった中野区の高倉良生、豊島区の長橋桂一、江東区の細田勇の各氏が最終盤の猛攻で逆転勝利をもぎとった。

その後、5日未明までに、劣勢をハネ返した北多摩3区の中島義雄、目黒区の斉藤泰宏、大田区のいずれも新人で玉川英俊、勝亦聡の両氏、足立区の中山信行、薄井浩一の両氏がかつてない大接戦を制し、8回連続全員当選の快挙を成し遂げた。

相次ぐ公明候補当選の報を受けて、山口代表、石井幹事長、太田昭宏全国議員団会議議長、西田実仁選挙対策委員長、高木陽介東京都本部代表らが開票センター正面に設置された都議選候補者一覧の当確者に赤いバラを付けると、開票センター内に大きな拍手が沸き起こった。

山口代表は4日深夜、大勢が判明したことを受けて公明会館で記者会見し、「党員、支持者、創価学会員の皆さまに真心からの支援をいただいた。天候不順、コロナ禍で、こういう結果を出していただいたことに心から感謝申し上げたい」と述べた。

本日、投開票が行われた、都議会議員選挙は、緊急事態宣言が発出された中での苦戦する選挙戦でしたが、23名全員の勝利をもぎ取ることができました。全国の党員、創価学会の皆様に絶大なご支援をいただき、完勝することができました(^_^)誠にありがとうございました。IMG_20210704_230457最重点区のひとつの北多摩第1区は、現職の中嶋義雄候補が当選を果たしました。開票率が60%で、16000票取っている共産党より少ない票で当確が出るという不思議な現象です。IMG_20210704_233454同じく最重要点区の足立区でも不思議な現象が起きていた。ご支援いた皆様に感謝感謝です。

東京都議選きょう投票
首都決戦大逆転へ
最激戦区、最後まで訴え
2021/07/04 1面
 東京都議選は、きょう4日、投票日を迎えた。選挙戦最終日の3日、公明23候補は最後まで力の限り訴え抜いた。特に最激戦区の豊島区、中野区、北多摩3区、目黒区、大田区、足立区、荒川区、北区で公明候補は、大逆転勝利へ執念の猛攻を繰り広げた。=関連記事

【豊島区】長橋けい一候補は「国や区と連携して地域課題を解決してきた」と力説した。

【中野区】高倉良生候補は「逆転勝利し、都政でご恩返ししたい!」と声を振り絞った。

【北多摩3区】中島よしお候補は「調布・狛江の未来のため、断じて勝つ!」と力説した。

【目黒区】斉藤やすひろ候補は「限界突破の猛攻で逆転勝利を断じてもぎ取る!!」と訴えた。

【大田区】玉川ひでとし候補は「命を守る、未来をつくる政治を前に進める」と力説した。かつまた さとし候補は「現場の最前線の声を都政に届けさせてください」と訴えた。

【足立区】中山信行候補は「安全・安心の足立のため、激戦を必ず勝ち抜く」と訴えた。うすい浩一候補は「命と健康守る政治を進めるため、最後の押し上げを!」と呼び掛けた。

【荒川区】けいの信一候補は「皆さまの応援で大混戦を勝ち越えさせてください」と訴えた。

【北区】大松あきら候補は「命を守る政策を進める! 押し上げてください」と力説した。

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鈴鹿市 池上茂樹
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