鈴鹿市 池上しげき

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名張市議選こ告示❗

未分類 / 2022年4月10日

本日、名張市長選挙と名張市議会議員選挙こ告示されました。もともと名張市議選は、本年8月でしたが「選挙費用もかかる」「市長選に立候補し落選して市議選に立候補する」等、課題があった。

公明党が中心になって、2月定例会最終日3月10日に全会一致で自主解散となったものです。

4年前は、経決されました。

ご支援宜しくお願いします。sns_yoshizumi2022_C sns_hosoya2022_B sns_tomita2022_Asns_sakamoto2022_B

4月から新制度に❗

未分類 / 2022年4月10日

■(不妊治療の保険適用拡大)体外受精、顕微授精など高額な費用負担を軽減

公的医療保険が利かず高額であれば数十万円に上るケースが多かった不妊治療。20年以上前から支援拡充を訴えてきた公明党の主張が実り、4月から保険適用の範囲が体外受精や顕微授精などにも広がりました。

患者の自己負担は原則3割に抑えられ、1カ月の自己負担額に上限を設ける高額療養費制度も使えるようになります。また、これまであった助成金の支給回数に関係なく適用されます。

不妊治療の件数は、晩婚化などを背景に年々増加。日本産科婦人科学会によると、2019年に体外受精などで生まれた子どもは過去最多の6万598人に。これは、同年の出生児の約14人に1人に相当します。

同治療の保険適用範囲は、これまで原因の検査や、検査で見つかった排卵障害の治療などに限られていました。今後は人工授精(精液を子宮に注入)や体外受精(採卵し体外で受精)、顕微授精(体外で、卵子に精子を人工的に注入)、採卵、胚の培養、精子の採取なども対象となります。

一方、今年10月から男性の育児休業取得を促進する改正法の一部が施行され、4月からは相談窓口の設置など雇用環境の整備や労働者への意向確認が事業主に義務付けられました。

折れ曲がった、カーブミラー❗

未分類 / 2022年4月9日

今朝もスズカスクラム配布からスタートしました。3時40分から配り出した8度と軽めのジャンパーで十分な気温になり、春を感じますね。まだまだ700部にすぎませんが、残り2800部確り届けて参ります(^_^)IMG_20220408_103258先日、「カーブミラーが折れ曲がっていて、カーブミラーの役目を果たしていない」と、相談を受けました。

現場を確認すると、折れ曲がったカーブミラーがありました。支柱は、曲がっていますが、カーブミラーは折れ曲がっているが、こちらに向かってくる車両は確認できました。

そこで、担当課に状況を伝え対応をお願いしました。カーブミラーが、折れ曲がった時にミラーの角度を調整して、車両が確認できるよう安全対策は施してくれたようです。Screenshot_20220409_224938明日から名張市の応援でスズカスクラムの配布は小休止です。

新一年生と登校❗

未分類 / 2022年4月8日

週末も市民の一番近くからスタートしました。今朝もスズカスクラムをポスティングしました。朝から結構歩きましたが、清々しい一日のはじまりです。Screenshot_20220408_223002今日から新一年生が集団登校で少しゆっくり目の登校となりました(^_^)緊張する一年生をお兄さんお姉さんが手をとって安全に登校していく。この風景は、毎年見ていますが新鮮でひとつ成長したお兄さんお姉さんの姿がある。IMG_20220408_073906また、一年間子どもたちに事故が無いように安全指導をして参りたい。 IMG_20220408_075027集団登校する子どもたち

提言が盛りだくさん❗

未分類 / 2022年4月7日

今朝も市民の一番近くからスタートしました(^_^)少し遅くなりましたが、スズカスクラムが完成し地元の団地を配りました。これから3500枚お届けします。dav今年度の鈴鹿市の予算には、公明党鈴鹿市議団が提言したものが盛りだくさん。市民の声を形にしました(^_^)davほとんどポスティングでしたが、13キロ歩いたようです。明日も頑張ります。Screenshot_20220407_210833集団登校する子どもたちIMG_20220407_073806子どもたち無事学校に送り届けました。IMG_20220407_074846

2022年度 始業式❗

未分類 / 2022年4月6日

今朝も市民の一番近くからスタートしました(^_^)小中校では、今日が始業式で新学期がはしまりました。皆、一つ学年が大きくなり後輩を見る責任感も強くなりました。春の全国交通安全運動ポスター本日から「春の全国交通安全運動」もはじまりました。子どもたち無事学校に送り届けました。IMG_20220406_073819明日は市内の小中学校で学式行われます(^_^)金曜日からは新一年生も集団登校します。IMG_20220406_074633事故の無いよう見守ります。

一見知事、尊敬する人❗

未分類 / 2022年4月5日

北斗七星
2022/04/05 1面
 この人がいなかったら今の自分はない。この原点があればこそと、そう語れる人生は幸福である◆2月の三重県議会の代表質問で尊敬する人物を問われた一見勝之知事の答弁が話題になっている。知事は「実際にその人の近くで人柄に触れてこの人はすごいな、尊敬できる人だなと思った人は、約2年間、秘書官としてお仕えした冬柴鉄三国土交通大臣であります」と答えたのだ◆「人間的にも政治家としても立派な方でありました」と言及。亡くなって10年がたつことに触れ、今も「難しい問題が起こりますと、心の中の冬柴大臣に『大臣やったらどうされますか』とお伺いをいたします」と感慨深く語った◆一方、“ストーリーマンガの開祖”と称される手塚治虫。小学生時代に物語を作る喜びを教わったのは乾秀雄先生だったと、自著『ぼくのマンガ人生』にある。それは、原稿用紙10枚以上を自由に書かせる作文の授業だった。どうしたら長い文章を書くことができるのかを考え、友達との会話や昆虫の心の声を入れたりして、数十枚もの作文を楽しんで書けるようになったという◆公明党の原点は「大衆とともに」の立党精神である。常に立ち返る原点がある。それは幸福なことだ。(鷲)

ご挨拶と国民生活アンケート❗

未分類 / 2022年4月4日

IMG_20220404_110744今日は、ご挨拶で鈴鹿市西部方面へ向かいました。加佐登地区では菜花が満開に咲き誇り思わずパチリ。IMG_20220404_134235庄内地区では、桜が満開でした(^_^)この通りは6月になるとアジサイが咲き、四季折々の風景が楽しめます。久しぶりに会う先輩やその家族との会話で、ゆっくりとした時間が過ぎて行きました。IMG_20220404_135947ある先輩から春蘭を摘んでいただきました。塩揉みをしてお湯に浮かべるといい香りがすると教えてもらった。一度挑戦してみたい。懐かしい思出話やウクライナ情勢、アンケート調査では、最近の物価上昇など、心配なことが多いとのこと。しばらくぶりに貴重な話が聞けた。

明日は、生活福祉委員会が開催される。鈴鹿市は、通年議会を採用しているが4月15日に臨時議会が開催される。28日に閉会を迎え大詰めの議会になる。IMG_20220403_133009

長年の思いが、実りました❗

未分類 / 2022年4月3日

桜島市営住宅東交差点に右折矢印が付きました。
南玉垣町と桜島町の境を東西に通る県道は、交通量も多く東方面にはショッピングセンターがあり、近年交通量が増加し東方面へ向かう、車両が右折しにくい状況でした。夕刻は特に、東から西方面へ向かう車も増加し、右折しづらく無理して右折することで、交通事故もたびたび発生していました。oznorCO相談を受け2019年2月議会、2020年2月議会で一般質問し、地元の自治会長さんに要望書を提出していただき、この度、右折用矢印の信号機が設置されました。

地域の方からも喜ばれています。

大衆とともにから60年❗

未分類 / 2022年4月2日

本日、公明新聞が創刊60年を迎えた
それを記念して山口那津男党代表が公明新聞に感謝と御礼を表した。
下記がコメントです。
 公明党の機関紙・公明新聞はきょう、創刊60年を迎えました。この間、公明新聞を支え育ててくださった愛読者の皆さま、販売店や配達員の皆さま、印刷や輸送などにお力添えをいただいた関係者の皆さまに、心から御礼を申し上げます。また、公明新聞創刊60年を購読拡大で飾ろうと、懸命に取り組んでくださった党員、支持者の皆さまに、改めて感謝申し上げます。

公明新聞は1962(昭和37)年4月2日、公明党の前身である公明政治連盟(公政連)の機関紙として産声を上げました。また、この年の9月13日に開かれた公政連の第1回全国大会では、「大衆とともに」との不変の立党精神が示されています。

以来、この立党精神に立脚した機関紙として公明新聞は、党のネットワークの軸となり党勢拡大に重要な役割を果たしてきました。同時に、庶民・大衆の立場に立って、日本の進むべき方向を示す「オピニオン・リーダー」としての役割も併せ持ってきました。

公明党が草創期に訴えた「大衆福祉」「公害撲滅」「政界浄化」といった取り組みは、やがて全世代型社会保障、地球温暖化対策、政治改革と名を変えながら、今や与野党を問わず重要政策に位置付けられるようになりました。これは公明新聞が課題を掘り起こし、キャンペーンを組むなどして大きく報じるとともに、党の考えや取り組みを内外に発信してきたことが寄与したと言えるのではないでしょうか。

世界、そしてわが国は今、収束が見通せないコロナ禍と、ロシアによるウクライナ侵略という「二つの危機」に直面しています。こうした中で政治には、国民の暮らしを守り、平和で安全な社会を構築することが強く求められています。「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」を掲げ、連立政権の一翼を担う公明党の責任の重さを、深く自覚せずにはいられません。

庶民・大衆の切実な願いと期待、すなわち“衆望”を担うことが公明党の使命です。公明新聞もまた、衆望に応える紙面作りに徹し抜いてまいりたい。これからも「分かりやすく、役に立つ」を常に心掛けながら、言論戦を勝ち抜く「戦う機関紙」として、紙面の充実・向上に一層努めてまいります。

さらなるご支援、ご愛読を、心からお願い申し上げます。