鈴鹿市 池上しげき

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定例街頭❗

未分類 / 2020年11月5日

IMG_20201105_161533今朝も市民の一番近くからスタートしました。登校中、小3の女児が道路表示を見て「速度落せ。て、落とせ、じゃないの」と、との送り仮名が抜けていると、鋭い指摘をされました。確かに「落せ」ではなく「落とせ」ですよね。との送り仮名を抜いたのは、①道路表示の意味が、ドライバーに的確に伝えるため②一文字抜いても趣旨は伝わるため、塗装代を節約するため。の何れかでしょうね。子どもたち無事、学校に送り届けました。IMG_20201106_074451さて、本日は午前に議会運営委員会が開催され、12月定例議会の日程が一部変更されました。12月の二日目の質疑と一般質問の日程が1日ずれました。12月3日は、新型コロナ感染対策特別委員会の、各会派の代表質問となりました。1604580536822夕刻は、鈴鹿簡易裁判所前で、定例街頭を行いました。私からは、子育て支援について公明党の取り組みを紹介しました。IMG_20201105_161848児童手当や出産育児一時金について公明党の実績を紹介しました。IMG_20201105_162455集団登校する子どもたちIMG_20201105_073655 IMG_20201105_074659寝起きのクロちゃんIMG_20201105_214450

災害に備えて❗

未分類 / 2020年11月4日

cof今朝も市民の一番近くからスタートしました。今日から6年生が、修学旅行で5年生以下が、班長代行で登校しました。
アパートの隙間から伊勢鉄の車両をパチリ。

さて本日、インフルエンザワクチンを接種してきました。毎年この時期に接種しますが、今年はコロナの影響で、少し遅くなりました。かかりつけの病院へ連絡し、「お昼に来てください」とのことで、無事済ませてきました(^_^)IMG_20201104_093839近年は自然災害が頻繁に発生しています。幸い鈴鹿市は、大きな被害が報告せれていませんが、いつ起きてもおかしくない、南海トラフ地震や豪雨による災害等。災害が起きると電気ガス、水道等とインフラが遮断されてしまいます。IMG_20201104_093916そこで、最近少しずつ揃えてきたものがあります。まず、停電のときに必要ではないかと、ジャクリーポータブル電源700を購入しました。次に、揃えたのが同じくソーラーパネル100Wです。

そこで今日は、天気もよかったので、8時30分からソーラーパネルに接続しどれくらい発電するか試してみました。開始時に64%残量があり、64W発電していました。IMG_20201104_133249帰宅したのが13時半ごろで、確認すると発電が65Wで89%まで充電してました。約5時間で25%の充電ができたことになります。IMG_20201104_142220約1時間後の14時22分で98%まで充電が進んでいますが、ソーラーパネルの向きの加減で35Wの発電能力に落ちていました。
IMG_20201104_144126しかし、14時41分には、ポータブル電源が100%になりました。そこで3Wの発電が確認されたので、USBから電気をとり14Wの出力が確認されました。

実験の結果、日照時間も関係するが、天気のいいときなら3日あればポータブル電源は、フル充電できる(^_^)これで、停電時もポータブル電源とソーラーパネルで少し、安心できる。IMG_20201104_080022集団登校する子どもたちIMG_20201104_093952主の寝床がクロちゃんに占領されました。

助かりますね(^_^)❗

未分類 / 2020年11月4日

出産一時金50万円に
公明の主張受け政府増額を検討/現状42万円、費用に足りず
2020/11/04 1面
 出産費用の上昇を踏まえ、公明党が昨年の参院選重点政策などで50万円への引き上げを訴えてきた出産育児一時金――。政府は現行42万円の支給額見直しの検討を本格化させる。10月27日の記者会見で田村憲久厚生労働相は、「保険制度改革の年内取りまとめに向けて議論する中で、金額もしっかり検討していきたい」と表明。2日の衆院予算委員会では、公明党の質問に対し、直近の出産費用を集計した上で「必要な対応をしていきたい」と答えた。

出産育児一時金は、出産に要する経済的負担を軽減するため、公明党の推進で1994年に創設され、30万円で始まった支給額も、2006年に35万円、09年1月に38万円、同10月に42万円へと段階的に拡充。その上で、42万円への引き上げ時には、出産時に多額のお金を用意して立て替えなくて済むよう、医療機関などへの「直接支払制度」が導入された。

しかし、現状では支払う出産費用が一時金では足りず、自己負担が必要なケースが多い。国民健康保険中央会の2016年度調査によると、出産費用(正常分娩)の平均額は約50万6000円。都道府県別では、鳥取、沖縄、熊本の3県を除く44都道府県が一時金よりも高くなっている。

最も高い東京都は約62万2000円で、自己負担が約20万円になる計算だ。公立病院は比較的安いとされるが、ある都立医療機関の場合、ホームページで、正常分娩は「45万~50万円程度」と掲げており、一時金の額を超えてしまう。

公明党は、国会審議でも50万円への引き上げを強く訴え、19年10月や今年2月の衆院予算委員会で、政府側から検討を行う方針を引き出している。

■少子化克服へ“大事な一手”/党厚労部会長 伊佐進一衆院議員

出産は、子育てのスタート期に当たり、手厚い支援があることは大切だ。経済的な不安軽減の観点から、現在の負担に見合う形に出産育児一時金を引き上げることは必要であり、公明党は一貫して主張してきた。

一時金の財源は健康保険から拠出されているので、加入している幅広い世代の人々から理解が得られるよう全体としての議論も進め、50万円への増額をめざしていきたい。

少子化克服に向け、安心して子どもを産み育てられる環境を整えるためには、子どもの成長に応じた、きめ細かな支援を重ねていくことが重要だ。一時金はその“大事な一手”であり、実現へ全力を挙げる決意だ。

チーム旭が丘❗

未分類 / 2020年11月3日

文化の日の今日は、チーム旭が丘のメンバーと一緒に訪問対話。今年は、コロナの影響で中断していた、チーム旭が丘の活動を再スタートしました。朝からの訪問でも出てきて、話を聞いてくれる方が多いのに驚きました。玄関先でありましたぎ、思いを語らせてもらいました。また、訪問先で、市民相談も受けました。IMG_20201103_1147181つは「市営住宅集会所前の歩道が凸凹で利用者が蹴躓く危険がある。」と。IMG_20201103_114633 IMG_20201103_115645また、「市営住宅集会所の和室の畳が捲れて、蹴躓き転倒する」と、相談を受けました。IMG_20201103_120342 IMG_20201103_120634 IMG_20201103_120548明日、行政に確認したいと思います。明日も他のメンバーと訪問対話です。IMG_20201103_121005廊下の床も老朽が進でいます。

スッキリしました❗

未分類 / 2020年11月2日

今週も市民の一番近くからスタートしました。子どもたちと登校中、話をしていると、11月4日、5日と6年生が修学旅行だそうです。どこに行くのかと訪ねると、「斎宮歴史博物館、鳥羽水族館、伊勢おかげ横丁」等を見学するようです。コロナ禍の中、心配していた修学旅行が実現でき、子どもたち、喜んで無事、学校に送り届けました。IMG_20201101_070735 IMG_20201101_100959昨日は、気になっていた自宅の生け垣の剪定を行いました。上手くないですが、形になったのではないかなと思います。
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昨集団登校する子どもたちIMG_20201102_084212日は、