党勢拡大へ夏季議員研修❗
昨日、伝統の三重県本部公明党夏季研修会が、鈴鹿市のオーシャンテラスで開催されました。来賓として鈴木英敬三重県知事、末松則子鈴鹿市長も出席、歓迎の挨拶がありました。司会は、地元の船間涼子市議会議員、歓迎の挨拶を藤浪清司支部長が行いました。森英一桑名市議会議員、森美和子亀山市議会議員、細矢一宏名張市議会議員の3名が日常の党勢拡大について活動報告を行いました。
鈴木知事から約20分でコロナ対応の「みえモデル」の紹介がありました。感染者は、県外から持ち込まれたもので、ほとんどが軽傷である。県内の個人旅行客が増えており、7月の4連休は久しぶりに満室となり、平日も多くの予約があり宿泊予約の標準化につながっている。
末松市長から地方創生臨時交付金の使途として、これから本格的な冬を迎えるが、インフルエンザ接種費の公費負担も選択肢である。と見解を示された。
伊藤渉党幹事長代理 衆議院議員をはじめ、中部地方の国会議員も参加されました。
浜田昌良党県顧問 参議院議員
新妻秀規参議院議員
里見隆治参議院議員
笑顔が爽やか 安江伸夫参議院議員
次なる闘いの出発となる夏季研修会でした。