今日の公明新聞に先日、末松市長に手渡した「ユニバーサル就労の推進」を求める要望書の模様が掲載されています。

ユニバーサル就労を公明が市長に要望
三重・鈴鹿市
2020/03/01 中部版
 三重県鈴鹿市の公明党市議団(池上茂樹、藤浪清司、船間涼子の各議員)はこのほど、末松則子市長に「ユニバーサル就労の推進を求める要望書」を提出した【写真】。

ユニバーサル就労とは、障がいや病気、コミュニケーションへの苦手意識などの理由で働きづらい人たちが働けるようにすること。同市議団は(1)働きづらさを抱えた人に対しての就労支援(2)就労に関するワンストップ窓口としての就労支援センター設置(3)就労困難者に多様な働き方を提供できる企業等の開拓(4)誰もが働くことができる仕組みづくりを推進する条例の検討――など6項目を求めた。

末松市長は「実現に向けて努力したい」と答えた。IMG_20200301_121318午後から稲生こがね園自治会の老人会の総会が行われました。活動実績はどうなるのか興味がありますね。

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