掉尾を飾る支部会❗
今朝も市民の一番近くからスタート(^_^)緒天に守られ傘をさすことなく無事、登校しました。
さて、今夜は掉尾を飾る鈴鹿支部会を開催しました。中川康洋公明党三重県代表に入って頂きました。自公連立が今年で20年を迎えた意義について、識者の声を紹介しながら語って頂きました。一橋大学大学院の中北浩爾教授「公明党が存在感を示すことは、日本政治を安定させる上で不可欠になっている」
また、政治評論家の森田実氏「公明党の社会保障の方針が、政府の方針になった。公明党の55年の努力の成果だ」等と紹介がありました。
私も鈴鹿市議選の御礼と参議院選挙の御礼、今年一年の感謝の御礼を申し上げました。今年も残すところ、あと、10余りで年々早く感じます。
集団登校する子どもたち