本日は、新名神高速道路の開通式典が椿小学校体育館で開催されました。新名神の未開通であった新四日市ジャンクションから亀山西ジャンクションの区間が開通しました。これにより東名阪自動車道の渋滞が9割削減されます。式典では、石井啓一国土交通大臣が主催者を代表して挨拶されました。来賓では、鈴木英敬知事をはじめ多くの方が挨拶されました。
さらに東海環状道 大安インターチェンジから東員インターチェンジ間も開通しました。2路線の開通により1550億円の経済効果かあるらしいです。道路網が整うことで、経済や防災に大きな期待が寄せられている。
PIT SUZUKAも完成し待望のドッグランも設置されました。落ち着いたら一度、行ってみたい。式典終了後、新名神高速道路にてテープカットか行われました。