歳費削減❗

同改正案は、今夏の参院選で当選した議員の任期が始まる日から3年間を特例期間として、参院議員1人当たりの歳費を月7万7000円削減する内容。
参院議員の歳費削減は、定数増でも国民負担を増やさないため参院の経費を節減することが目的。昨年の通常国会で成立した改正公職選挙法の採決の際、公明党は参院の経費節減を求める付帯決議を提案し、自民党などの賛成を得て議決された。その後、公明党は自民党と参院の経費節減の具体策を検討する中、参院全体の予算の中で最大経費であり、国民にとって分かりやすい議員歳費の削減を提案していた。
同改正案提出後、公明党の西田参院幹事長は記者団に対し、法案の年度内成立に向け「今後もさまざまな意見に耳を傾け、幅広い合意をつくっていく」と語った。
ル・マン市訪問不参加❗
今週最日も見まもり登校指導からスタートです。
途中、女児が戻ってくる。話を聞くとヘアピンを落としたようで、写真と同じ物で青色のヘアピンでした。探すのも難しいので、説得させて無事、学校まで送り届けました。
さて、本日 各派代表者会議が開催されました。議題は「ル・マン市への訪問について」でした。6月13日から17日にかけ市長がル・マン市を訪問するので、議長も同行してもらいたいと、言うことでした。ル・マン市と鈴鹿市が国際レーシングコースを有していることから共通点が多いとのことで、2013年に鈴鹿市とル・マン市との「友好協力協定」の確認書を取り交わしている。
しかし、この事実をどれだけの市民が理解しているの疑問が残る。
また、相互交流と言いながらル・マン市長は、高齢のためここ数年、鈴鹿市を訪問していないため、交流はない。なのに何故・・・・。
しかも本年6月に市議会議員選挙が行われる。新しい市長と議長が向かえる大事な議会である。また、新市長の4年間の所信表明があり、大規模な補正予算提出も考えられる。
議会の日程を大幅に変えてまで、ル・マン市を訪問する意義がどこにあるのか。
しかも1990年5月27日に協定書の調印が行われており、来年2020年が30周年て節目の年になる。
通年議会となった今、大事な議会の日程まで変更して、市長がル・マン市を訪問することで鈴鹿市にどんなメリットぎ有るのか聞きたい。
費用対効果から見ても、鈴鹿市議会として議長不参加は、当然である。

安全対策を❗
常識の範囲で❗
今日も見まもり登校指導からスタートです(*^^*)登校中ふざけてガイドパイプに頭をぶつけた子どもが泣いている。少しなだめて、気を取り戻し無事、子どもたち学校に送り届けました。本日も挨拶回りで地域を訪問させて頂きました。写真は、訪問先で見かけた夜景をパチリ。
さて、統一選が近づくと色々な方が街頭で演説する。今朝は、選挙のたびに所属政党が替わる方たちが8時前から交差点でマイクを握って見えました。それを聞いた子どもたちが「学校の近くで、やったらあかんのに」と。子どもたちの方がよく知っている。地域住民からは「まだ寝ている方も見えるのにな・・・」と。そもそも拡声器規制のため声を出して行える時間帯は、午前8時から午後8時までと決められている。まさか知らないのか。常識の範囲でお願いしたい。
命を守る執念の結果❗
学校耐震化

44・5%――。これは2002年7月末、公明党の強い要請で、文部科学省が初めて公表した公立小中学校の耐震化率だ。半数を超す7万棟以上の建物で「耐震性なし」という衝撃的な数字だった。
耐震性の問題に危機感を抱いていた公明党は01年、党内にプロジェクトチームなどを設置。当初、データすらなかった文科省に、全学校の耐震調査を急がせ、改修のための予算も増やしていった。
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改修には多額の費用がかかる。財政難から二の足を踏む自治体も多く、「進まぬ学校耐震化」とのマスコミ報道さえ見られた。
「子どもの命を守る学校にしなければ」。この現状を打開しようと、公明党の国会議員が動いた。08年5月、校舎の倒壊で多数の子どもが犠牲になった中国・四川大地震を踏まえ、太田昭宏代表(当時)が、福田康夫首相(同)に「国内の学校耐震化を一層進めるべきだ」と直談判。これを機に同6月、自治体の財政負担を大幅に減らす改正地震防災対策特別措置法が成立し、耐震化を加速する道筋が開かれた。
この追い風に公明党の地方議員は機敏に対応。各地で議会質問や予算要望など、あらゆる機会を通じて、懸命に自治体を突き動かしていった。
例えば、08年に耐震化率7・3%と全国の市で最下位と指摘された大阪府高石市。公明市議が法改正を受けて、「耐震施策の前倒しを」と直ちに要求。同年12月の議会で、15年度に設定されていた耐震化完了目標を「できるだけ短縮したい」との答弁を市から引き出した。計画は前倒しされ、10年度に耐震改修が完了。わずか2年で“汚名”を返上した。
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その後、耐震化予算は旧民主党政権下で削減されかかったが、公明党が死守。15年度に全国の耐震化率は、ほぼ100%の水準まで達した【グラフ参照】。公明党の国会、地方議員による10年余りの奮闘が実った。
現在、公明党は東日本大震災で注目されるようになった、教室の天井などの非構造部材の耐震対策や、危険なブロック塀の撤去にも、一丸となって取り組んでいる。
公明新聞から❗
まだ決着つかぬ立憲、国民
2月1日現在、参院で両会派に所属する議員数は27で同数。このままでは、どちらが先に質問に立つか、毎回くじ引きで決めることになるのだろうか。国会運営で与党との交渉窓口となる野党第1会派が決まらないことで、今週行われる予定の予算委員会の運営を巡る理事間協議が進まないことも懸念され始めている。もちろん両党にとっては、野党第1会派になれば、国会での存在感を示しやすくなるため、その座を簡単には明け渡せない。だからこそ、国会召集前から両党とも参院内での多数派工作に躍起となり、立憲民主党は社民党と、国民民主党は自由党と統一会派を結成した。その上、1議員の離党・入党を巡り、双方が非難し合う見苦しい展開になっている。立憲民主、国民民主を含めた野党6党は、国会召集日の党首会談で、安倍政権打倒で合意している。今夏の参院選では、1人区で共産党を含めて候補者の一本化をめざすともいう。
それなのに、なかなか決着のつかない立憲民主、国民両党の主導権争い。マスコミからは「安倍政権と対峙する前に野党同士で潰し合っているようなものだ。大局観のない政党に国民の期待が高まるはずがない」(1月30日付「毎日」)と手厳しい批判も。両党間の駆け引きは勝手だが、少なくとも国会運営に影響が出るような事態にならぬよう“良識の府”としての振る舞いを見せてもらいたいものだ。(一)
国民健康保険の更新期ついて❗
今朝も見まもり登校指導からスタートです(*^^*)昨日、訪問したお宅の玄関先で見かけた金のなる木。花が咲かせるのは難しいようです。訪問した前日に玄関先に出したそうで、「雪にも弱いので花を咲かせるのは大変です」と。
さて、午後から「国民健康保険運営協議会」か開催されました。「平成30年度鈴鹿市国民健康保険事業特別会計決算見込について」「平成31年度鈴鹿市国民健康保険事業特別会計予算案及び事業計画案について」「鈴鹿市国民健康保険条例の一部改正について」を審査を行いました。
特に意見が多かったのは、2年連続の値上げとなるふか限度額が3万円増となり96万円に上がる世帯にたいしてのものでした。健康であることが、保険料を上げない一番の策であると実感しました。採決の結果、全て賛成多数で承認されました。
集団登校する子どもたち

今日もタイトです❗
今週も見まもり登校指導からスタートです(*^^*)危なかった登下校が少し回避されたでしょうか。心配はありますが子どもたち無事学校に送り届けました。今日は、挨拶で地域を回りを午前中で終え、市民相談で相談者と共に市役所へ。午後一で議会がありましたので、途中で退席したのですが、相談者の納得いく結果であればと祈ります。写真は、相談者を向かいに行った部屋から見た風景です。日中はポカポカ陽気でした。
午後から産業建設委員会が開催され休会中の審査が行われました。今日は、昨年度の委員会提言の検証を行いました。水道事業の民営化や地産地消の推進について担当部局から聞き取りをしました。
夕刻から地域を回らせて頂きました。直接会う大切さを日々感じてます。
危険な安全対策で登校する子どもたち
消防団詰所完成間近❗
今日もご挨拶のため地域を回らせて頂きました。訪問先では、多くの方から応援を頂き、感謝感謝です。
ご挨拶で訪問した三宅町では、完成間近の合川消防団詰所と車庫をパチリ。3月17日頃に末松市長も出席して完成式か行われるようです。地域の安全安心のため日夜活躍している消防団の皆さんに敬意を表します(^^)
また、訪問先でペットを抱いて見える方が多いのに驚きます。小生もワンちゃん大好きで、ついつい話しかけてしまいます。12月定例議会で「ペット防災手帳も作成に向け検討する」と、答弁がありましたので、皆さん期待されています(*^^*)出来上がるのが楽しみです。
クロちゃんも眠いのに、小生が帰宅するのを待ってくれています。クロちゃんの顔を見てると、1日の疲れも取れますし、癒されますね。明日も頑張ります(^_^)















