今日は「第21回 鈴鹿シティマラソン」が開催されました。北は北海道から10人、南は鹿児島県で3人で7396人の参加がありました。県内から5208人がエントリーし、鈴鹿市の参加者は2006人と一番多く、続いて四日市市の1000人、津市から809人と多くの方が参加されました。
スタート前にホスピタリティラウンジ前のスタンドで「チーム鈴鹿市議会」と杉野副市長、中道教育長等も参加され、今年の参加賞(オリジナルタオル)を片手に記念撮影。
スタート前の緊張感こ伝わりますか。「完走できるな」と言うと緊張感です。
スタート直後は、緩やかな下り、第1コーナーを曲がると心臓破りの上り坂。これがきつい(>_<)でも途中、スタッフの方の声援やブラスバンドの演奏で元気付く(^-^)
老体に鞭打って後、600メートルまで来ると自然に力が出る。
そして観覧車が見えてくると、いよいよゴール
無事完走することができました。
寒がりクロちゃん
しかも、制度化に向け法案を審議した11年4月19日の参院内閣委員会では、現在は立憲民主党の副代表である蓮舫行政刷新担当相(当時)が「市町村の水道事業でも運営権の活用が検討されていくということも聞いている」と明言した。つまり、水道事業の民間運営は、この時から既に想定されていたのである。
今回の改正水道法は、近年、諸外国で官民連携がうまくいかなかった事例などを踏まえ、自治体の水道事業者としての責任を変えることなく、民間運営ができるようにするものである。厚生労働相の許可も必要であり、政府や自治体の関与は強化されている。
しかも、コンセッション方式は、人口減などに直面しても水を安定供給するための方策の「選択肢の一つ」であり、実際に導入するかは、各自治体がさまざまな状況を踏まえて主体的に判断することになる。
与党時代に、水道事業も念頭に同方式の制度化を決めておきながら、その導入を促す法整備がいよいよ実現しようとすると「サービスが低下する」などと難クセをつけて反対する。そんな立憲、国民両党の一貫性のない無責任な態度に、失望した国民も多いのではないか。
今朝も見まもり登校指導からスタートです(^.^)最低気温が5度(>_<)よく冷えましたが、子どもたち無事学校へ送り届けました。
見まもりから帰宅途中、稲生地区市民センターに乳ガン検診車が止まってます。以前、一般質問で「乳ガン検診の拡充」を訴えました。それに応えてくれ年一度は、稲生地区でも乳ガン検診を受診できるようになりました。対応してくれた担当部局に感謝です(^.^)
さて、先週の木曜日に野町保育園東の信号機のセンサーが傾き反応しないと相談を受けました。現場を確認するとセンサーが対向車線にはみ出しており、停止線に止まっても反応しませんでした。担当部局に連絡し金曜日に直ぐ傾きを修正してもらいました。ありがとうございました。
集団登校する子どもたち
朝陽を浴びて登校する子どもたち
クロちゃん寒さに弱い

無料接種の対象は1962年4月2日~79年4月1日に生まれた男性。これらの男性は抗体保有率が約80%と他の世代より低く、予防接種法上の定期接種に位置付けて原則無料化し、東京五輪が開幕する20年7月までに85%以上へ引き上げることをめざす。
ワクチンを効率的に活用するため、対象者はまず抗体検査を受け、結果が陰性だった場合に限って予防接種を受ける。18年度第2次補正予算などにより、抗体検査も原則無料にする。
対象者は居住地の市区町村内の医療機関で抗体検査や予防接種を受けるが、企業の勤務者は、職場の健診の際に抗体検査を受けられるようにする。既に先行して無料の抗体検査を実施している自治体もあることを踏まえた公明党の主張を受け、厚労省は、統一して対策を進めるためのガイドラインを作成する。
党部会では、より多くの人が抗体検査を受けられるように「大型の商業施設などで実施してはどうか」などの意見が出された。
風疹対策について、公明党は、山口那津男代表が11月20日、「第2次補正予算案に対策費用を盛り込み、全国的な感染防止策を総合的につくってもらいたい」と訴え、今月3日に石田祝稔政務調査会長が政府に提出した要望書に盛り込むなど、強力に推進してきた。
今朝も見まもり登校指導からスタートです(^-^)今シーズン一番の冷え込みで鈴鹿山麓が白い。その鈴鹿下ろしが骨身に染みまる。子どもたち無事学校へ送り届け役所へ。
本日、午後一で質問に立ちました。項目は5点「防災減災対策について」質問しました。1)防災教育について2)防災士育成について3)モバイル型仮設住宅について4)空き家活用について5)ペット防災手帳について行政の考えを質しました。
防災教育では、鈴鹿市の過去に起こった災害を網羅した副読本を作成するとのこと。津波避難タワーの建設や堤防のかさ上げには、多額の費用と時間がかかります。しかも多額の費用をかけても被害を防ぐことはできません。それならお金をかけずにできる防災減災をテーマに質問しました。
集団登校す子どもたち
冷たい風が吹く中、元気に登校
























