本日は、2019年渡予算要望の模様が公明新聞に掲載せれました。
明年は、統一選挙で市長選も行われるため3月定例会では、骨格予算になる。
本格的な予算は、6月定例会になる。
市民福祉の向上を目指し取組んでまいりたい。
予算要望
三重・鈴鹿市
三重・鈴鹿市

公明党の池上茂樹、藤浪清司、船間涼子の各市議は先ごろ、市役所で末松則子市長と会い、2019年度の予算編成に関する要望書を手渡した【写真】。要望書には(1)避難所の階段や手すりの設置(2)図柄入りご当地ナンバープレートの導入(3)がん治療による外見の変化に対応する「アピアランス(外見)ケア」への支援(4)子ども医療費窓口負担無料の対象を中学3年生まで引き上げ――など164項目を盛り込んだ。末松市長は検討する考えを示した。