鈴鹿市 池上しげき

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ふれあい広場❗

未分類 / 2018年10月13日

ptroz今日は「第32回ふれあい広場鈴鹿」に参加しました。テーマは「優しさ、笑顔、つながる絆」です。会場は、多くの家族連れで賑わっていました。沖縄シンガーソングライターのまとりさんの演奏がありました。oznorラグビートップリーグのホンダヒートと参加者のふれあいコーナーでは、ラインアウトの体験もあり、子どもたちも貴重な経験に大喜びでした。oznor嬉しいことに感謝されました(^o^)それは、救急情報ネックレスを着けた方からでした。数年前にペースメーカーの手術を受け、それからいつも装着しているとのこと。公明党の推進でありがとうと嬉しい一言、手に取って見せてくれました。これからも確り取り組んで参ります。dav人気のとりめしは、長蛇の列です。rhdr

復興副大臣❗

未分類 / 2018年10月13日

【本日の公明新聞】
この人に聞く 公明党の副大臣
被災地に希望ともし続ける
復興副大臣 浜田昌良氏
2018/10/13 1面
 ――再任の抱負は。「防災・減災・復興が政治の主流になった」と、国民に実感してもらえるよう全力を尽くします。また、復興庁が設置期限を迎える2020年度末までの「復興・創生期間」終了後も、福島の皆さまが希望を持って復興に取り組める体制を来年夏までに示します。

――住まいの復興や産業・なりわいの再生をどう進めますか。

高台移転による宅地造成や災害公営住宅の整備などは約9割が完成しました。今後は、被災者が安心して暮らせるよう、仮設住宅から恒久的な災害公営住宅への移転を促します。

産業・なりわい再生に向けては、助成制度を用意するだけでなく、被災事業者を支援する「福島相双復興官民合同チーム」による個別対応のきめ細かなサポートを強化します。

――「心の復興」に向けては。

個別化、多様化しつつある被災者の課題に対応するため、NPOや復興支援員、社会福祉協議会やスクールカウンセラーなどとの連携を強化して、丁寧に心身のケアや生きがいづくりを進めたいと思います。

全国に避難されている方々には、住宅セーフティネット法や生活困窮者自立支援法などの枠組みの活用を重視して取り組みます。

――帰還困難区域のうち、避難指示の先行解除をめざす特定復興再生拠点区域(復興拠点)について。

現在、六つの拠点が認定されており、19年度末に一部避難指示を解除し、住民の悲願である常磐線全線開通を実現させたいと決意しています。そして、これら拠点の避難指示を22年度末までに全て解除できるよう全力で取り組みます。

もう秋ですね❗

未分類 / 2018年10月12日

今週最後の見まもり登校指導です(^o^)dav今夜は肌寒く、秋が過ぎ冬のような気がする。クロちゃんも寒いのか毛布を掛けると堕ちたように寝てます。cof集団登校する子どもたちrhdr学校まで子どもたち送り届けました。rhdr

公明党の主張が実現❗

未分類 / 2018年10月12日

【公明新聞記事から】
消費税10%…軽減税率実施まで1年=上
家計の負担を軽く
飲食料品全般などが対象/各国で定着、世界標準の制度
 2019年10月の消費税率10%への引き上げまで1年となった。家計の負担を和らげるため、飲食料品などの税率を8%に据え置く軽減税率は、公明党の粘り強い主張で、消費税率が10%になるのと同時に実施される。期待される軽減税率の効果や、導入に向けた中小企業支援策などについて2回に分けて解説する。軽減税率は「飲食料品の税負担を軽くしてほしい」との生活者の切実な声を受け、政党の中で唯一、公明党が主張してきたものだ。

対象品目は、酒類や外食を除く飲食料品全般と定期購読の新聞(週2回以上発行)で、消費税率引き上げ後も、これらの品目は税率が8%に据え置かれる。

海外でも消費税(付加価値税)の軽減税率は多くの国で導入されており、事実上、「世界標準」の制度となっている【表参照】。

消費税率10%への引き上げにより、年5・6兆円の国の税収増が見込まれているが、その目的は、少子高齢化に伴って増大する社会保障費の確保と幼児教育の無償化など教育負担の軽減に充てること。さらに、後世代の負担を減らすため、借金に相当する国債の返済分に充てることだ。

家計負担を軽くする軽減税率の効果は広く認識されており、日銀の経済・物価情勢の展望(展望リポート)によると、19年10月の増税に伴う家計負担増額は2・2兆円で、14年4月の前回増税時(8兆円)の4分の1程度にとどまるという。日銀は、公明党が進めてきた軽減税率による負担軽減効果を1兆円、教育無償化では1・4兆円などと試算している。とりわけ、消費税は所得の少ない人ほど負担感が重いという「逆進性」があり、軽減税率はそれを緩和する。

消費税率引き上げ時の負担軽減策について、給付つき税額控除なども検討されていたが、軽減税率が採用されたことには理由がある。

まず、痛税感の緩和を実感できるかどうか。給付つき税額控除は、低所得者のうち所得税などの納税者には減税し、減税しきれない納税者や課税最低限以下の所得の人には現金を給付する制度。このため減税や給付は、かなり後になり、日々の買い物の際には負担が軽減されない。

さらに、対象となる低所得者を絞り込む基準となる所得や資産を正確に把握するのは現状では困難で、制度を公正・公平に運用するのが極めて難しいことも問題だった。

癒しの場所❗

未分類 / 2018年10月11日

cof今朝も見まもり登校指導からスタートです。昨日から五年生が青少年の森で、宿泊学習を行っていました。昨夜は、雨は降らなかったが、地面子濡れてキャンプファイアーができたのかな。cofさて、写真は伊勢きれい会内にある、「癒しの場所」です。10畳ほどの広さにハンモック、ホールホールやウォーターベッド等があり、四季を彩る光や匂いが現れる(^o^)時間を忘れるほど時が経つ。皆さんも一度体験してみて下さい。cof集団登校する子どもたちrhdr

浮島文部科学副大臣❗

未分類 / 2018年10月11日

この人に聞く 公明党の副大臣

「人づくり」への投資進める
文部科学・内閣府副大臣 浮島智子さん
 ――就任の抱負を。国造りの要となる「人づくり」を担う文部科学省は、少子高齢化の時代にあって特に大事な機関であり、重責に身の引き締まる思いです。「人づくり」への投資がさらに進むよう尽力するとともに、幹部の不祥事で失った信頼の回復へ職員と力を合わせ、誠心誠意で職務に当たる決意です。東京五輪・パラリンピック担当の内閣府副大臣の任命も受けました。オールジャパンで成功させられるよう精いっぱい取り組みます。

――力を入れていく政策は。

文科省の担当では、教育とスポーツです。家庭の経済的状況や障がいの有無などに左右されず、一人一人の個性を生かす「一人も置き去りにしない教育」の実現をめざします。

そのためにも、公明党の強力な推進で実現する運びとなった幼児教育・私立高校・高等教育の「3つの無償化」の確実な実施をはじめとする教育費負担の軽減、誰もが活躍できる「共生社会」実現への教育などを進めます。同時に、学校の安全・安心を確保するための、ブロック塀の倒壊防止対策や熱中症を防ぐエアコン設置などにも力を注ぎます。

――スポーツに関しては。

来年、日本でラグビーワールドカップが開かれ、その翌年には五輪・パラリンピックが続きます。選手のサポートに万全を期し、スポーツの裾野も広げたい。そのためにも、一部競技で指導のあり方などに疑念を持たれる状況を脱し、立て直せるよう努めていきます。

山口那津男代表とスー・チー会談❗

未分類 / 2018年10月10日

今朝も見まもり登校指導からスタートです。今日の公明新聞に山口代表とスー・チー国家顧問と会談の模様が掲載せれました。
ミャンマー民主化さらに/平和構築、経済発展へ協力強化
2018/10/10
 公明党の山口那津男代表は8日午前、都内で日本と東南アジアのメコン川流域5カ国による「日本・メコン地域諸国首脳会議」に参加するために来日したミャンマーのアウン・サン・スー・チー国家最高顧問兼外相と会談し、ミャンマーのさらなる民主化へ協力していくことで一致した。会談には高木美智代衆院議員、石川博崇参院議員も同席した。会談の冒頭、山口代表は、スー・チー国家顧問の来日を歓迎した上で、「ミャンマーの民主的な国造りに尽力されていることに心から敬意を表したい。日本はミャンマーの民主的な国造りに向け、経済や人材育成など、あらゆる面で官民を挙げて最大限の支援をしていく」と強調した。スー・チー国家顧問は、日本がミャンマーの平和構築、経済発展へ支援を続けてきたことを高く評価し、「いずれが欠けても持続して発展することはできない。日本の努力に心から感謝申し上げたい」と述べた。

政党政治のあり方についてスー・チー国家顧問は、「ミャンマーも日本と同様、複数政党制を実現しているが、日本に学ぶことは多い」と指摘。具体的には、「与党として連立政権を発足させるのは幅広い国民の民意を受け入れる意味で大変、重要だ」と語った。

山口代表は、連立政権での公明党の役割について、公明党は「大衆とともに」の立党精神を掲げ、「全国の地域に根付き、地方議員の数が多い政党として大衆の声を受け止める役割を果たしている」と力説。これに対し、スー・チー国家顧問は、自身が率いる国民民主連盟(NLD)のスローガンが「国民とともに」であることから、「同じ考えを持つ政党として大変うれしく思う」と応じた。

■避難民の着実な帰還後押し

一方、ミャンマーのラカイン州から隣国のバングラデシュへの避難民が多数に上っている事態に関して山口代表は、「ミャンマーとバングラデシュ両政府の合意に基づいて着実に帰還が進むことを後押ししていきたい」と強調。その際、ミャンマー政府の努力も支えていく必要性を指摘した。

スー・チー国家顧問は、「ありがたい立場だ。民主的、平和的な国造りをしっかりと進めたい」と語った。cof集団登校する子どもたち

議員総会❗

未分類 / 2018年10月9日

昨日は、公明党三重県議員総会が開催されました。議員総会では、亀山市、紀北町!明和町、桑名市の各議会選挙の情勢報告。その後、先日開催された第12回公明党大会の報告がされました。党大会の冒頭でハンセン病訴訟で国の控訴断念を決断した坂口力元厚生労働大臣の映像か流れました。ひとりに寄り添う公明の精神が貫かれた映像でした。山口那津男代表の再任、斎藤鉄夫幹事長の新体制が発表され、明年の統一選、参院選に挑みます。全力で頑張ります。FB_IMG_1539092394547

控訴断念❗

未分類 / 2018年10月9日

dav公明新聞の記事から
北斗七星
2018/10/08 1面
 2年に1度行われる公明党大会。全国から議員の代表が集い、今後の活動を確認するとともに、自らの役割、使命を再確認する貴重な機会にもなっている。先月末、都内で開催された第12回党大会では冒頭、一編の映像企画が上映された◆ハンセン病訴訟の控訴断念を辞任覚悟で政府に迫り、裁判終結を導いた坂口力厚生労働相(当時、現党特別顧問)の闘いを再現した内容である。映像は、今回の党大会を報じた党ホームページからも鑑賞できる◆他人への伝染力がほとんどないにもかかわらず、ハンセン病の患者は国策で強制的に療養所へ隔離されていた。元患者らが国を相手に起こした裁判で、2001年5月、熊本地裁は国に対し、元患者らに賠償金を支払うよう命じる判決を下した◆国家賠償請求訴訟で国が敗れると、国は控訴するのが一般的である。この時も厚労省をはじめ国側は控訴一色だったが、坂口氏は首相官邸に乗り込み、断念するよう直談判。その後、首相は異例の控訴断念を明言した◆人権無視も甚だしい仕打ちがどれほどあったのか、坂口氏は元患者に直接会って聞いていた。志を貫いた原動力がそこにあった。「国民が何に悩み、何を希求しているのか」。その最適解を見いだし具体化する。結果を出す。ここにこそ、公明党の現場主義がある。(広)

気になっていたので❗

未分類 / 2018年10月8日

sdr昨日は、今年最後の園内清掃の日でした。9時から自宅の清掃で15分から指定場所を清掃します。約1時間半て終了の放送が入ります。終了後、気になっていた庭木の剪定を素人ですが、いかがでしょうか。sdr時間の制限もあって全て完了とまで、なりませんでしたが年末までにはしたいですね。sdr oznorほっておくと手の届かないところまで伸びますね(>_<)davその後、こがね園自治会の臨時総会に出席。臨時総会は、「公共下水道接続委員会」設立の承認を頂くのが目的でした。満場一致で委員会が発足することになります。私も顧問と言う立場で関わって参ります。dav