今日は、鈴鹿が誇る「清酒 作」の稲刈りの予定でしたが、昨日からの雨で現場の状況が悪く、稲刈りは中止になりました。
今年、5月に酒米の田植えを初体験し、今日は稲刈り予定でした。しかし、先日の台風21号の影響等で稲刈りは中止になりました。そこで予定時間を早めて、懇親会に突入。作の試飲も楽しいのですが、懇親会で参加者との会話が楽しい。同じテーブルには、茅ヶ崎市、常滑市、津市から参加した皆さんと酒談話も楽しい。5月とは違う人と知り合うこともできました。また、杜氏の内山智広氏から酒作りエピソードも聞けました。「台風で一時停電したが直ぐに解消したので、品質に問題ない」とのことでした。
「作 陽山 一滴水」で乾杯。続いて「作 穂の智」を頂きました(^-^)3種目は「鈴鹿川 華麗旨口」と、どれも美味しい。やっぱり陽山一滴水は最高でしたね。年末は、酒蔵を見学できるようです。楽しみです。
昨日は、東海地方に最大級の台風が最接近しました。公立学校は休校となり、今日は、見まもり登校指導からスタートしました。
昨日、相談を受けた台風被害を確認のため現場へ向かいました。今は使用されていない、小屋の瓦礫が飛んで窓ガラスに激突し割れてしまいました。幸いペアガラスで内側のガラスが割れず、段ボールで補強して大事に至りませんでした。
また、もう一ヶ所は瓦礫が屋根瓦にぶつかり穴が空いた。今週末にも雨が降ることから修理が急がれる。相談者の願いは、「管理不能な物置小屋を早急に解体してほしい」と、言うものです。
ここまで手付かずだったことが信じられない。
責任は、どこにあるのかはっきりさせてほしいものです。
何かあってから行動するのでは、遅くないだろうか。
置き勉が許されず、机のなかに入れる引き出しを持って集団登校する子どもたち


さきま氏は「特に1人当たり県民所得300万円の実現と、子育て環境の充実をめざす」と強調。米軍基地問題については「負担軽減を強力に推進し、日米地位協定の改定を政府に求めていきたい」と語った。
鈴鹿市は、今日から2学期が始まりました。私も本日より「見まもり登校指導及びあいさつ運動」がスタートです。
さて、今日は始業式てす。大きな荷物(机に入れる引き出し)を抱えて登校する子どもたちが目立つ。重たそうに歩きにくそうに見える(>_<)子どもに話を聞くと、夏休み前に自宅へ持ちかり、休み明けに学校へ持っていく。しかし、自宅へ持ち帰っても置いたままで使用することはない。この持ちにくい荷物を持っている子どもは、自然と集団から遅れてしまう。(重いだろうな)
子どもたちは、登下校に40分から1時間かかる。今夏のような猛暑酷暑の中、この作業が本当に必要だろうか、疑問に感じる・・・。引き出し等は、持ち帰らずに教室に置いておける、そんな取り組みができないだろうか。
強風で煽られたりする危険もある。本当にこともたちのためになるのか、早急に教育委員会に確認したい。
クロちゃん風の音に怯えています。




















