今朝も見まもり登校指導からスタートです(^o^)6年生の女児児童にセクシャルハラスメントのアンケートを覚えているか確認すると、確り覚えていた。
さて、今日は9月定例議会4日目で一般質問に立ちました。「教育委員会の考えについて」質問しました。
「置き勉禁止について」教育委員会の考え方について質しました。公明党の全議員で今年4月から6月にかけ「100万人 訪問調査運動」を実施しました。調査項目は「子育て」「介護」「中小企業」「防災減災」の4つをアンケート方式で行いました。その中の子育てについてのアンケートで、「小中学校の通学カバンが重い。何とかしてほしい」等の声を頂きました。持ち帰る必要のない教材や副教材を学校の机やロッカーに置くことを認めるよう質問しました。さらに、置き勉できるものを市内統一でルールを作るよう提案しました。答弁では、「学校で置き勉できるものを統一する」また「中学校区で統一していきたい」とのことでした。
集団登校する子どもたち
今朝も見まもり登校指導からスタートです(*^^*)登校中に子どもたちに「最近、学校から何か、アンケートがあつた?」と子どもたち聞くと、ピント来てないようすでした。「例えばセクハラのアンケートわ・・・。。。」ある子どもは『暴力に関するのアンケートは、したよ』と。5年生の子ども二人に聞いたので間違いないと思います。本当にセクハラのアンケートを行ったのか疑わずにいられない。そんなこんなで子どもたち無事学校に送り届けました。
本日は、9月定例議会3日目です。一般質問では、「気候変動への取り組み」や「沿岸津波避難対策」「台風21号における鈴鹿市の対応」等と、やはり昨今の自然災害に対する意識が高いことが伺われます。
昨日、夕刻から鈴鹿簡易裁判所前で街頭を行いました。多くの方からエールを頂きました。
集団登校する子どもたち
先日、私も沖縄県へ赴き、友人をはじめ紹介頂いた方に支援のお願いをしました。

沖縄VAは、沖縄の未来のために実現してほしい政策として、(1)(米軍の日本駐留に関する取り決めを定めた)日米地位協定の改定(2)携帯電話料金の4割削減(3)沖縄のプロ野球チーム設立(4)中小企業支援の充実で賃金アップ(5)県独自の公費留学制度や就職活動費用の支援制度を創設――の五つから一つを選ぶアンケート。
アンケートに協力した若者からは「ぜひ携帯電話料金を引き下げてほしい」「不平等な日米地位協定を改定すべきだ」などの声が多数寄せられた。
さきま候補は「沖縄の青年の力で、ワクワクするような新しい沖縄を一緒につくろう」と呼び掛け、「皆さんが誇りに思える沖縄づくりに全力で取り組む」と決意を語った。
この後、“青年街頭演説会”が同じ場所で開かれ、三浦青年局長、佐々木学生局長が、菅義偉官房長官らと共に参加し、さきま候補の必勝を訴えた。さきま候補は、青年の声を集約させたアンケートボードを菅長官に手渡し、政策実現への協力を要請。菅長官は実現に前向きな姿勢を示した。
街頭演説で三浦青年局長は「さきま候補は、公明党とともに米軍基地問題の解決をめざす」と強調。佐々木学生局長は「女性の味方である、さきま候補を押し上げていただきたい」と支援を呼び掛けた。
公明党は、これまで小さな声を形にしてきました。沖縄でも変わることはない。ご支援宜しくお願いします。
































