今朝は4時起きでスズカスクラムを配布しました。流石に6時を過ぎると日差しも強くなり、暑くなってきたので、300枚ほど配り終了しました。万歩計で9556歩いてました。今回は、2700枚を配布します。
さて、午前中は、鈴鹿市老人クラブ連合会大会が開催され参加しました。老人クラブ功労者、優良老人クラブ等、老人クラブ活動に貢献された方々や単位クラブ会長の表彰も行われました。表彰されました、みなさんおめでとうございました(^-^)
大先輩の土屋さんも優良老人クラブとして表彰されました。おめでとうございます。
三重県老人クラブ連合会の西川会長から老人クラブ連合会は、異体同心でこれからも前進して参りましょうと力強い挨拶がありました。とても80歳を越えているように見えない、若々しい声で参加者を激励されました。健康寿命にも力を入れていかなければと感じた大会でした。
クロちゃんとツーショット写真
以前も選挙で同盟的立場の立憲民主党と組む共産党議員が防衛費を「人殺し予算」と発言し党政策委員長を辞任したことは記憶に新しい。
また、証拠にもなくカジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案をめぐり、石井国交相に「人殺し大臣」とやじを飛ばした、川田龍平参院議員が公明党の山口代表に謝罪した。
19日の参議院内閣委員会で、IR法案の採決が行われた際に、立憲民主党の川田龍平議員が、公明党の石井国交相に対して、「人殺し大臣」などとやじを飛ばした。
西日本豪雨への対応に専念するべきだと要求する中、法案審議を進めたことへの批判の意味とみられる。
川田議員は、発言について反省していて、公明党の山口代表に謝罪したほか、立憲民主党から厳重注意を受けたという。
全く情けない話ですね。
今朝も見まもり登校指導からスタートです。今日は小中学校で終業式こ行われます。終業式は、体育館で行われるので熱中症等が心配されましたが、熱中症患者が出たとの報告は入っていません。
さて、コメダ珈琲白子稲生店は7時開店ですが、毎日開店前には、行列ができています。しかし、最近の暑さで開店時間を少し早めてお客さんを入店させています。ちょっとした優しさなんですね(^o^)
さて、本日6月議会の報告書(スズカスクラム)が完成しました。表面には5月23日に提出した市長要望や一般質問。裏面は通年議会記念コンサートの模様や活動実績を掲載しています。今定例議会でも市民に寄り添い形にしたものもありあす。猛暑酷暑の中ですが、時間と天候を考えながら皆さんにお届けして参ります。
青空のもと集団登校する子どもたち、現時点で29度です。今日も暑い一日になります。
今日も35度を越える暑さとなりました。全国で熱中症で亡くなる方や体調不良て救急車で搬送される報道が多く感じる(>_<)
今朝も見まもり登校指導からスタートです。朝から30度近い気温で顔から汗が吹き出す。ふと見ると子どもも顔に水滴が。今朝の番組スッキリで公立の小中学校のエアコンの設置率の特集をやっていた。全国的に見ても愛知県のエアコン設置率は、全国平均の70%弱と低い。
鈴鹿市は、平成28年度に全小中学校の普通教室約900教室に設置を完了している。子どもたちに確認すると、朝行くと教室のエアコンは稼働しているそうです。日中こんなに暑いとエアコンがないと、集中力が低下し授業にも差し支えが出る。(早く設置しておいて良かった)子どもたちも喜んでいる(^-^)授業面でエアコン効果が出ると良いのにね。
汗が顔から吹き出しながら登校する子どもたち

昨日、7月18日の産経ニュースの記事が面白かったので、投稿します。以下が記事です。
蓮舫氏は15日のNHK番組で、こう声を張り上げ、西日本で大雨が降っていた中で安倍晋三首相(63)らが東京・赤坂の議員宿舎で開いた飲み会「赤坂自民亭」をなじった。ここで蓮舫氏はミスを犯した。正しい開催日は「5日夜」。気象庁は5日夜に記録的な大雨になる恐れがあると発表し、6日に数十年に1度の異常な大雨に最大の警戒を呼びかける「大雨特別警報」を発した。5日と6日では状況が全く異なっていた。とはいえ、首相や閣僚は飲み会への出席を回避すべきだった、と結果的には言えるだろう。
ちなみに5日夜は立憲民主党の手塚仁雄国対副委員長(51)も国会近くで「政治活動25周年感謝の集い」を催していた。枝野幸男代表(54)や手塚氏の盟友の蓮舫氏ら党幹部がそろい踏みし、祝杯をあげていた。 政府・与党の飲み会と、野党議員の政治資金パーティーを同列に扱うことはできない。しかし、政府・与党を厳しく追及する際に事実誤認や二重基準があれば、せっかくの「まっとうな主張」が色あせる。蓮舫氏の残念な言動は、これだけではなかった。15日のNHK番組では「災害救助法では、みなし仮設(住宅)として、マンションや旅館・ホテルの借り上げが可能となっているので、一日も早く施設を借り上げ、希望する方に移ってほしい」と求めた。
一見まっとうな主張のように聞こえるが、的外れだった。政府は12日の段階で公営住宅など1万7千戸、民間賃貸住宅5万4千戸、800人分の旅館・ホテルを確保し、首相官邸のホームページで公表した。蓮舫氏によれば政府が「施設を借り上げていない」と聞こえるが、そんなことはなかった。民進党代表時代、台湾とのいわゆる「二重国籍」問題を当初は否定し、その後説明を二転三転させて求心力を失った蓮舫氏は何ら変わっていない。
辻元氏による「ちゃぶ台返し」は、憲法改正手続きを定めた国民投票法改正案をめぐる対応だ。改正案は、平成27年の改正公職選挙法で定めた洋上投票の拡大などの規定を反映する内容だ。この公選法改正は全会一致で可決し、国民投票法の改正案も野党は賛同すると思われた。衆院憲法審査会の幹事懇談会は5月31日、与野党筆頭幹事間で6月6日の改正案の国会提出で合意した。ところが同月1日、立憲民主党など野党6党派の国対委員長が会談し、提出を認めないことで一致した。辻元氏は会談後、記者団に「何だか急に浮上し、あたかも自民党と立憲民主党などが合意したような報道が流れたが、誤報だ。出すことは認められない」と述べた。しかし5月31日の段階で改正案提出に立憲民主党も含め合意していたことは間違いない。辻元氏らは「現場」の約束をひっくり返したのだ。
与党は今月22日までの今国会中の成立を目指していたが、残された日数を考えるとかなり難しい。野党の国会戦術としては成功なのだろうが、ちゃぶ台返しは与党に付け入る隙を与え、議論が尽くされずに一方的に法案が成立する事態を招くことにもなりかねない。
「パワハラ体質」も改まる気配がない。6月25日(月)の参院予算委員会の集中審議をめぐり、立憲民主党は参院で野党第一党の国民民主党の仕切りに不満を爆発させ、22日(金)の午後8時過ぎまで質問者を決めなかった。最終的に福山哲郎幹事長(56)が質問に立つことになったが、福山氏はすでに永田町を離れていて、質問通告は漠然とした内容だったという。
ある官邸関係者は「夜中から全省庁が作業をスタートさせ、当然徹夜となった」と語る。「野党同士のケンカに霞が関やその家族を巻き込むのはやめてほしい。野党は『働かせ放題になる』などとして働き方改革関連法に反対したが、自分たちはどうなのか」とも訴える。官僚の負担軽減や深夜のタクシー代削減などのため、質問の通告は委員会開催の2日前まで(土日はのぞく)に行うのが原則だが、ギリギリまで引き延ばすケースは今も後を絶たない。ちなみに福山氏は5月28日の参院予算委で、首相にメモを入れただけの佐伯耕三首相秘書官を罵倒したこともあった。
世論も厳しい目を向けている。産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が6月に実施した合同世論調査で、立憲民主党の支持率は12・8%となり、今年最低を記録した。NHKが7月6~8日に行った世論調査での支持率は7・5%で、3月の10・2%を最後に1桁台に沈む。この間、産経・FNNもNHKも自民党は常に35%以上の高支持率を維持している。
立憲民主党は今後も旧態依然の野党路線を踏襲するのか、それとも「永田町の論理」に縛られない新しい野党像をなお模索するのか。重大な岐路に立っている。 (政治部 千田恒弥)
今日も暑い暑い一日でした。県内で熱中症による死者も出るほどの猛暑酷暑でした。そんな中、告別式に出席しその足で公明党三重県本部へ。気がつくと社内の温度計が35度を表している。暑ーい(>_<)
午後から県幹事会、議員総会に出席のため公明党三重県本部へ。総会冒頭で明年の参議院選挙比例区立候補予定者の新妻秀規参議院議員が決意の挨拶をされました。
その後、中川康洋県代表から明年の三重県議会議員選挙の立候補予定者の今井智広(津市選挙区3期)
山内道明(四日市市選挙区2期)に公認証書ご授与され、立候補に向けた決意表明ごありました。
中川康洋県代表から後半戦の統一外選挙の名張市、亀山市、紀北町、明和町、桑名市の大勝利。さらに明年の統一地方選挙、参議院選挙の完勝を今後、更なる党勢拡大でもぎ取ろうと。挨拶されました。後半戦の統一外選挙をはじめ統一選挙、参議院選挙へ出陣の総会でした。
夜は、稲生地区まちづくり協議会役員会に出席しました。各部会の活動報告と稲生サマーフェスタ、稲生地区敬老会等の打ち合わせを行いました。











