今日、9月20日は、空の日ですね。1910年(昭和43年)日本初の動力飛行に成功した日が淵源だそうです。空を見ながら見まもり登校からスタートです。子どもたちを無事学校へ送り届け、市役所へ。会派室で討論や今後の取り組みについて打ち合わせ。衆議院選挙についても打ち合わせを行いました。
さて、市役所市民ロビーでは、鈴鹿市ものづくり産業支援で市内企業が製造された製品を紹介しています。現在は、VOLTEXさんの商品が紹介されています。
展示されているのは、VIVAC GTR用カーボン製カウルの一部です。
モータースポーツ都市宣言のまちらしさを感じます。ホームページでは、ランサーエボリューションX用のカーボンファイバー製新型フロントスポイラーを開発中だそうです。空力を最大限に押え、より軽くすることで地を這う車へと変身していくのでしょうね。小生も20代半ばまで、改造車に凝った頃もありました。ソレックスやウェーバーにキャブを交換したりタコアシやディアルマフラー、50Πストレートマフラー、チンスポ、サイドステップ、リヤウイングなぜか懐かしい。今、そんな車を見ないのは、時代の流れでしょうかね。
子どもたちと集団登校。
今年は、台風18号が日本列島を直撃。鈴鹿市も午後から暴風警報、大雨・波浪・雷の各注意報が発表されました。今回は、大雨が心配される見たいです。
さて、今日は先日、相談を頂いた写真をとに現場へ、そして要望の確認をし自治会長宅へ留守で会えなくて明日に対応。
改めてみると、市内には横断歩道や停止線、センターラインやゼブラ線等と消えかけているいや、消えている箇所が多すぎる。伊勢志摩サミットで南勢地域は、道路整備や道路表示が進んだと思うが、それで良いのだろうか。県民税は、平等に使用されるべきだ。納得が行かないと、思うのは小生だけだろうか。
9月21日からの「秋の全国交通安全運動」の三重県の重要目標が横断歩道の安全確保のような気がしたな。この期間に横断歩道の確認が重要だ。
今朝も見まもり登校指導からスタートです(^o^)今日、明日は、稲生小学校の五年生4クラスが「夢の教室」事業を受けます。この事業主体は、JFAこころのプロジェクト「夢の教室」で、公益社団法人 日本サッカー協会が行います。学校での出前講座で夢を持つことやそれに向かって努力することの大切さを学ぶものでキャリヤ教育の充実を図るものです。
本日は、2クラスで講師は、バルセロナオリンピック銀メダル、アトランタオリンピックで銅メダルを獲得した、女子陸上選手の有森裕子さんです。子どもたち登校時の会話で楽しみにしていました。子どもたちには、夢を持ちその夢に向かぅて努力してほしいと思います。
私も参加したかったけれど、議会の都合上かなわなかった(>_<)このような取り組みがモットモット進むことを期待したい(*_*)
今朝も見まもり登校からスタートでしたが、7時過ぎから大雨と雷が凄かった。
小学校から『雷雲が近づいております。今から30分くらいは悪天になりそうです。雷がひどいときは、登校を見合わせるなど地区で対応をよろしくお願いします。絶対に無理をして登校しないようお願いします。登校を見合わせ、安全を確認できたら登校してください。』とのメールが配信された。その時には、交差点で立っていたメールに気付かない。父兄からその事を聞く。でも今朝は、激しい雨でした。クロちゃんも雷で震えて、風呂場の脱衣場で振るえる。
さて、本日は、一般質問4日目で船間涼子議員が登壇。質問は、公明党鈴鹿市議団で8月25日に末松市長に「母子健康事業の拡充を求める要望書」を提出しましたが、要望に沿った質問をしました。
本年4月からはじまった3歳まで医療費の現物給付の現状等を確認し、さらに就学前までに拡大することを提言しました。
答弁では、就学前までの医療費現物給付を検討するとの前向きな答弁でした。また、電子母子手帳や予防接種等の情報アプリも検討するとの答弁でした。これからも確り取り組んで参ります。
今週も見まもり登校指導からスタートです(^o^)今日は、CTL(市民交通指導者)で交差点には青少年育成員さんや稲生地区交通安全部の方が、子どもたちが安全に横断できるように誘導してくれていました。
また、民生児童員さんも子どもたちと一緒に交差点まで誘導。そのお陰で子どもたち無事学校に登校しました。
「秋の全国交通安全運動」が9月21日から9月30日までの10日間で行われます。それを受け三重県の重点項目は『横断歩道における歩行者優先の徹底』です。
今夜、市民から相談を受けた。それは「交差点で対向車が過ぎた後、右折しようとした時に横断歩道を渡っている歩行者に気が付かず歩行者を跳ねそうになった」と、言うものです。そこで、道路灯をを設置してほしいと言うものだった。一度、現場を確認しできることを考えたい。














