本日は、公明党鈴鹿市議団で末松市長へ「母子健康事業の拡充を求める要望書」を提出しました。OLYMPUS DIGITAL CAMERA少子化により子どもが減少する中、鈴鹿市の将来を支える子どもたちが健やかに成長するためには、母子健康事業の充実が不可欠であるため、以下の6点について要望しました。OLYMPUS DIGITAL CAMERA1.双子などの多胎妊婦について妊婦検診助成の回数増。
2.子ども医療費の現物給付を中学3年まで拡充すること。
3.一般不妊治療費、特定不妊治療費、不育症治療費の助成拡充。
4.スマホ用の母子健康情報サービスの導入。
5.マイナポータルによるワンストップ手続きの推進。
6.「小児がん診断ハンドブック」を市内の小児科病院へ配布。

一般質問でも質して参りたい。DSC_7466クロちゃん、ゆっくりお休み

 

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鈴鹿市 池上茂樹
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