今朝も見まもり登校からスタートです(^o^)今日、運転していたら5000キロメートルのメモリアルのチャイムが。3ヶ月強での達成。伊賀市、東京、尾鷲市、松阪市へまだまだ長距離が続く。
「夏の交通安全県民運動」が本日から20日までの期間で始まりました。
新入生や新学年となって、環境が変わる春休み明けの4月、日が暮れるのが早くなり夕暮れ時の事故が多発する秋口の9月、師走に入って慌ただしくなる年末12月と夏で本格的に暑くなり集中力が鈍る、今の時期の年4回実施される。
鈴鹿市では、交通事故で5人が亡くなっている非常事態。
年間重点目標の「高齢者の交通事故防止」「子どもの交通事故防止」「横断歩道における歩行者優先の徹底」「飲酒運転の根絶」等と今後の取り組みが重要になる。安全運転に心がけたい。
今週のはじまりも見まもり登校から(^-^)九州北部の豪雨災害で23人の死亡者を出し甚大な被害が出た福岡県や大分県。今日から朝倉市などでボランティアの受け入れをはじめました。行政だけで対応できないのを補えることは、ありがたいですね。
厚生労働省は、福岡県・大分県等の大雨関連:保険証を持ってなくても医療機関を受診できるとツイッターで発信している。
以下がツイッターの全文
平成29年7月5日からの大雨で被災し、保険証を持たずに避難している方は、保険医療機関などで氏名・生年月日・連絡先・加入している医療保険をお伝えください。保険診療を受けられます。被災者に優しい対応だと思うし、これからは、避難所での熱中症や食中毒にも注意が必要で対策が急がれると思う。
今週も子どもたちと集団登校。
今日は、稲生こがね園自治会の園内清掃がありました。こがね園では、年3回行います。5月以来となる2回目の今月は、29日に、こがね園納涼大会が行われるための清掃です。市内でも高齢化が進み夏のイベントが無くなりつつあります。継続できるのは、自治会役員はじめめ、地域の人の協力があってのものです(^o^)
午後からは、松阪市の飯福田超、柚原町と射和町へ。、いやー松阪市は、広いね。調べてみると、面積は、約624平方メートルで鈴鹿市の3倍、津市に次ぐ広さで、今日訪れた地区は、本当に民家が少ない。柚原町は、30年前に小学校が廃校となり出張所になっていると、訪問した84歳と80歳のご夫妻から伺った。隣の家は、空き家となり大阪の人が買い、2週間に一度野菜の栽培のため訪れるとのこと。他にも空き家があり、持ち主が3代代わったところもあると伺った。過疎化が進む柚原町のことをどの議員が真剣に取り組むのか。それも選択しにあるかもしれない。
飯福田は、のどかな町で住むのは、良いかも。
今朝は、鞍馬サンドからスタートです。
今日は、徳山日出男 元東北地方整備局長・元国土交通省事務次官に「道路の必要性を東北震災から学ぶ」と題して基調講演会が開催されました。会場は、当初500人の参加を予定していましたが、約750人の参加者があり、鈴亀道路の早期着工の期待が現れたものだと感じました。
冒頭、鈴木英敬三重県知事が挨拶の中で、鈴亀道路整備の必要性を物流や防災面から話されました。
この講演に石井啓一国土交通大臣からメッセージを頂きました。
2部の意見発表では、亀山市危機管理室長、鈴鹿市箕田小学校長、飯野高校の生徒、運輸会社 社員、建設業常務から日ごろの取り組みや要望の報告がありました。この講演会では、鈴亀道路整備への関心の高さを確認することができました。
講演会で感じたことは、災害時の情報提供や収集は、窓口を一本化することが大切である。そして日本は、克服の歴史がある。さらに、安全基盤、成長基盤への投資が重要になる。今後、県 国へ確りと要望をしていく必要性を感じた後援会になりました。
今週末も見まもり登校からスタート(^o^)北九州地方で記録的な豪雨で土砂災害や河川の氾濫が相次ぎ、大きな被害が出ている。発災から3日を過ぎて、いまなお孤立状態にある人、行方がわかっていない人たちがいる。一刻も早い救出活動が進みますように。
本日、夕刻からは、ホンダ鈴鹿の都市対抗野球大会 本戦出場報告会が行われました。ホンダ鈴鹿は、2年連続の本大会出場で22年ぶりの優勝を目指します。軸屋鈴鹿製作所長の挨拶、亀井副市長の挨拶、毎日新聞小泉中部代表から激励の挨拶等ありました。最後は、ホンダ鈴鹿の健闘を称ええ応援団とエールを送りました。鈴鹿市制75年の節目の年でもあり、是非、黒獅子旗を持ち帰ってほしいものです。
今朝も見まもり登校からスタートしました(^o^)(^o^)台風3号の通過で心配されましたが、子どもたち無事学校に送りました。16時ごろから局地的集中豪雨で道路完遂が見受けられました。これからの雨の降り方によって注意が必要ですね。全国では、道路陥没や土砂崩れが発生して心配です。被害に遭われた地域、方々にお見舞い申し上げます。
昨日は、鈴鹿市の事業を推進するための補助金の要望を鈴鹿市選出の県議会議員と三重県へ行う、説明会を行いました。
要望では、子ども医療費の現物給付化の実施。鈴鹿市では、本年4月から乳児0歳から3歳までの現物給付を開始。さらに、中学生まで通院の医療費も償還払いをはじめた。しかし、3歳以上の医療費現物給付化は、医療費が上がるため国や県がペナルティをつけているため、自治体の負担増になる。
救急医療費体制の充実では、小児科の夜間救急は、22時30分以降は鈴鹿市で対応できない。小児科医も減る中、総合病院で小児科を維持していく大変さは、理解できるが、やはり20万都市として恥じない医療体制の構築が必要だ。その他、中勢バイパスの早期開通や鈴亀道路の工事着工等と、計14項目を要望・提言する。一つでも多く実現できることに期待したい。















