今年も速いもので、残すところ二十日あまり。今朝は、くーさんで、たまごサンドモーニングでスタート(^-^)
夕刻から中学時代の同窓生と年に一度の忘年会。当時、白子中学校区は「旭が丘小学校、白子小学校、稲生小学校、愛宕小学校」の4つの小学校から集まってきていた。その頃も三学年で約1000人の生徒がいた。
その後、鼓ヶ浦中学校ができ、白子中学校区は「旭が丘・稲生・桜島」の3小学校の構成になったので、今日の出会いは無かったかもしれません。
みんな、以前より風格ができ、体は一回り(特に腹まわり)大きくなった。会話は、健康のことが多く、孫の話で盛り上がり、あっという間の楽しい、ひとときを過ごすことができました。
福岡市 はかた駅前通りの道路陥没事故をを受け、1点目は①市長の認識 ②本市の道路空洞化の現状 ③緊急輸送道路の調査について 2点目は①水道事業について ②水道メーターの更新についてを質問しました。
私からは、「道路の空洞化調査をするべきだ」と、訴えました。答弁では、「市の管理する緊急輸送道路は、40キロメートルで、金額にすると800万円かかる。限られた予算の中で、検討していく」市側の答弁で「検討していく」は、「何もやらない」に等しい。
行政は、いつも「財源はない」と、言うが、平成27年度の市職員の残業代が4億8000万円に上る。
現在、予算編成が行われているが、当初予算は、5割カットの2億5千万円で計上することで、膨れ続ける残業代を抑止できる。残業予算が無くなれば、定例会で補正予算を組めば良い。そうなれば議会で追求する。行政はそれが嫌いで、残業費は、確実に削減できる。5億円を計上することに問題がある。
次の議会では、形にしていきたい❗
今日は、一般質問初日で、6名が登壇。犬猫殺処分0の取り組みでは、全国的に犬猫の引き取り数や殺処分数は、減少傾向にある。しかし、平成27年度の引取り数は、13万7千頭で8万3千頭が殺処分されている。三重県は、平成27年度で、引取り数210頭のうち、55%%の116頭が殺処分されている。一方で平成26年8月からボランティア団体譲渡制度が始まり、平成26年度は261頭、27年度は473頭と譲渡数は増加している。
政令指定都市以外で殺処分が0に近づかない理由の一つに、殺処分のスイッチ自ら押すことがないため、職員の腰が重い。鈴鹿市でも民間の力を借りながら殺処分0への対策が必要である。我が家のクロタンは、三重県動物愛護センターで、譲渡されたワンちゃんです。
今日も子どもたちと登校。
今日は、暖かい一日で今朝の気温は10度で、マスク外し、ニット帽なしで、見まもりへスタート。12月定例議会は、議案質疑で2名が登壇。
稲生公民館でマンモグラフィ検診車が待機。以前、議会質問で「受診したいが健康センターまで行けない、市民の利便性を向上させる」出前検診を提案し、受診料も値下げ、乳がん検診のハードルを下げた。
これが乳がん検診率の向上に繋がった(^o^)時間は、かかったが、少しづつ形になってきた(^o^)今、定例議会が開催中で、明日から一般質問がはじまる。
どこまで、突っ込んだ議論ができるかが勝負。8日の質問で自分の考え、安心安全の取り組みを確認したい。
今日は、多くの会合があり、参加させて頂きました。中でもルネサンスフォーラムIN鈴鹿が創価学会 鈴鹿文化会館で開催されました。主催は、創価学会 三重県農村光部で、信仰を通して地域で信頼を得た活動報告があり、笑いあり涙ありの会合となりました(^o^)来賓として、宮崎守副市長も出席され、挨拶されました。宮崎副市長には、お忙しい中、ありがとうございました。
夕刻から公明党三重県本部で、議員総会が行われました。山内道明県副幹事長から、先日の全国代表者会議の報告がありました。
中川康洋県代表から年明けの北九州市議会議員選挙の大勝利で、東京都議会議員選挙の完勝を全議員で勝ち取る決意となる総会でした。
今日のクロタン
今日は、稲生小学校でマラソン大会が行われました。風もなく絶好のマラソン日和となりました(^o^)この大会には、稲生地区の民生児童員はじめ交通安全員の方々が、子どもたちが安心して走れるように、交差点に立ち応援と交通整理をして頂きました。
45年前に私もマラソン大会に出場した思い出が蘇ってきます。その頃は、田んぼと畑の中をガムシャラ走った記憶がある。
感謝ですが、各学年男女別でスタートした班の後尾で、休日の消防職員が、AEDを背負いもしもの時の対応をして頂きました。職員の皆さんありがとうございました。沢山の方に、見守られている。感謝 感謝です。
土曜日も子どもたちと登校しました。道すがら子どもたちに、今日見に行くと言うと「みにきて」「自信ない」「頑張ります」と、子どもたちの声はいろいろ。伝統のマラソン大会です、地域の力もお願いして、続けて欲しいものです。
今日は、待ちに待った「“清酒”稲生おんど」が完成しまた。稲生地区地域づくり協議会で「文化と水が自慢の稲生の里」をテーマに、稲生に住んで良かったと思えるような「ふるさと稲生」を目指し活動しています。稲生おんどは、その一つで稲生の地で酒米「右近錦」を植えるところからはじまりました。
稲生のお酒づくりは、平成21年からはじまりました。4月に酒米を植え、稲刈り臼摺り後、清水醸造で仕込み、11月に「しぼり」12月に「稲生おんど」が完成します。ちなみに今年から酒米が「三重の夢」に変わりました。
気になる味ですが、フルティーで私は、冷酒が好きです。今年の新酒は、新年1月2日に炬燵で箱根駅伝を観戦しながら頂くのが最高ですね(^o^)勿論、注文生産ですので、在庫は有りません。
今朝も子どもたちと登校です((^_^)











