吉田沙保里選手が銀メダル。決勝で対戦したアメリカのヘレン・マルーリス(24)は、昨年の世界選手権55Kg級覇者の実力者だった。また、マルーリスは、2004年アテネオリンピックで、吉田選手の金メダルの姿に憧れ目標にしていた存在だった。
一方、吉田選手は、オリンピック日本選手団のキャプテンを務め、オリンピック4大会連覇のプレッシャもあり、一昨年には、レスリングの師匠でもある父の死を乗り越えてのメダル獲得は大健闘したのではないでしょうか。
さらに、至学館大を中心とした若手の育成にも貢献し、後輩たちが金メダルを獲得しました。同日行われたレスリング女子63Kg級で、初出場の川井梨沙子選手も金メダルを獲得している(^_^)レスリング女子は、エントリーした6種目で5個のメダルを獲得した。
また、レスリング女子の選手は、吉田沙保里選手がいるだけで、頼もしく悠々と落ち着いて個人の試合に打ち込めたのではないか。まだまだ早いかもしれないが、後輩の指導力にも期待する声は高いのでは。おめでとうございました。お疲れ様でした❗
今日は、9月議会に向け準備のため担当課に聞きとり、これから本格始動。
今は、リオ五輪を話題にしないわけいかない。それだけ、日本人の活躍が連日連夜続く(^o^)。
卓球 女子は、4位と検討したし、男子はメダルが決定しました。決勝を決めた水谷準主将が「個人も団体もメダルしか考えてなかった」と物語るように、気迫かビシビシ伝わってくる。18日午前7時15分からの決勝が待ち遠しいですね(^_^)ガンバ❗
また、バトミントンの女子ダブルスも高橋礼華、末友美佐紀組が韓国を破って、前評判通りメダル獲得を決めました(^_^)現在獲得したメダルは、金7 銀4 銅16です。東京五輪が楽しみです。まだまだ寝不足の日々が続きます(^o^)))
今日は、公明党鈴鹿市議団とチーム鈴鹿の方々と「交通安全対策の強化を求める要望書」を末松則子市長に手渡しました。
三重県警察本部発表の平成28年7月末の交通死亡事故は、57件で前年比6件増で、死亡者数は59人で7人増となっている。
7月8日開催された三重県交通安対策会議では、「道路のセンターラインや横断歩道の線が薄れているところがある」「大人が子どもたちに、社会のルールや交通ルールを守ることの大切さを伝えなければならない」等の意見が出された。
1横断歩道や停止線、センターラインなど道路標示が薄れているところについては、事故の多い危険箇所や通学路を早期に改修すること。
2通学路の点検を子ども目線で行い、危険箇所について、早期に対策を行うこと。
3通学路を含めた生活道路の集積地を最高速度30キロメートルの区域規制にする「ゾーン30」の導入を進めること。
4自転車通行ルールなどの徹底、危険予知トレーニングを活用した学校教育、生徒指導をきめ細かく行い、交通ルールを守ることの大切さを子どもたちに伝えること。
以上4点を要望しました。
チーム鈴鹿のメンバーと懇談する末松市長
今日も猛烈な暑さで、車の中は、なかなか熱が取れません。みなさん、熱中症にご注意ください。
さて、リオ オリンピック体操 男子団体で3大会ぶりの「金メダル」を獲得しました(^_^)12年ぶりの快挙です。さらに、内村航平選手が2大会連覇を成し遂げました。柔道 男子も73Kgで大野将平選手と90Kg級でベイカー 茉秋選手が金メダルを また、柔道 女子70Kg級で田知本遥選手も金メダルを獲得しました(^o^)さすがだ。7人制ラグビー男子も準々決勝でフランスに12-7で逆転勝ちしました。これからも体操個人種目別、競泳や柔道・レスリング等とまだまだ楽しみですね。寝不足の日々が続きますが・・・・・。
さて、先日発表されたNHKが行った、世論調査で小池百合子知事に期待するが、7割りを越えている。混乱した都政を正常にとの思いが感じます。明年は、都議会選挙が行われる。知事も都議選に向け、新党立ち上げもほのめかしている。知事と議会が両輪で都政の課題解決に取り組んで欲しいものです。











