今日も暑い1日でしたね。本日のニュースで、バブル時代に一世を風靡したスポーツカーSNXが倍の馬力で金額は3倍の2370万円で販売されることが発表されました。魅力はあるが家が建つ値段を払える日本人は、どれくらい居るのでしょうか・・・・・❓
高速道路は、2006年に民間経営になり、サービスエリアは、商業施設になっていった。2010年からテーマパーク型へ。現在、サービスエリアは体験型になって、付加価値を付けて、高速道路の利用者だけでなくサービスエリア施設使用の客を呼び込む取り組みが進んでいる(^o^)足柄サービスエリア内にキャンピングカー・トレーラーハウスやテントなどで宿泊が可能になり価格も2万円から3万円と利用しやすい。また、施設内の大浴場も利用できる。一方、富士川サービスエリアでは、プラネタリウムが体験できる。この施設ができたことで、利用客が2倍となったようです。
さらに、新東名 静岡サービスエリアでは、パラグライダーの体験ができる。
2005年までの道路公団時代のサービスエリアは、何処も同じで金太郎飴と言われていた。
民間の知恵で地域活性化が進むことは、良いことですね(^o^)