公明党 鈴鹿市議団で街頭を稲生町のはやかわさまをお借りし行いました。そこでは、民進党の呆れた予算質疑の模様を紹介しました。5月16日 の衆議院予算委員会では、熊本地震対応の補正予算案に関する基本的質疑が行われ、民進党は6人のうち3人が熊本地震に関係ない質問しかせず、被災者を忘れたかのような質疑に終始した。5時間の審議時間のうち、民進党には6割超の時間が割り当てられたが、岡田克也代表は、持ち時間の50分のうち、「簡単に二つ質問したい」と熊本地震についてはわずか2問だけ。3番手の山尾志桜里政務調査会長も1問のみで、その後の質問者は熊本地震に関する質問が全くなかった。民進党は討論で、「現場で被災者の声を聞いたと・・・・・」言いながら、その声を質疑で伝えなかったのは被災者への裏切りである。あまりにも無責任でひどい。と、国会での民進党の対応を紹介しました。
集団登校する子どもたち(^_^)
今日のクロタン
今日は、こがね園自治会の園内清掃(^o^)昔の出会い仕事でした。地域コミュニティーの場です。草刈しながらいろいろな話をしたり、聞いたり。その中で家族構成が分かったり、子供の成長や病気で入院等と、さまざまな事を聞きます。最近は、どの自治会も高齢化が進み単身世帯が増えてきた等で、以前まで行っていた出会い仕事が減って、顔の見えるお付き合いが無くなりつつあるのは残念です。因みに、こがね園自治会は、5月、7月、9月と年3回行われています。出会い仕事に出るのは、大変ですが、個人情報保護と言われる昨今、顔が見える付き合いができることは、大切じゃないでしょうか❗
スズカスクラムも残すところ200枚弱となりました。(少し遅れてます)先日、あるマンションに配布したときに、玄関ドアの横で、ツバメの巣を見かけました。主も巣立つのを優しく見守っているのでしょうね(^o^)))
いつもクロタンに癒されています。
5月11日公明党の山口那津男代表と青年委員会は今年、公明党青年委員会が街頭やインターネット等で、VOICE ACTONを実施した結果を安倍晋三首相に報告しました。VOICE ACTIONでは、5つの政策案から関心のあるものを1つ選んでもらい、今夏の参院選の重要政策にしていきます。
集計結果は「非正規雇用の待遇改善や最低賃金引き上げなど1000円」と「不妊治療の公費助成や幼児教育の無償化」と答えた人が25%で関心が高かった。22%で「無料で使える公衆無線LANの充実」が、「月曜午前の半休の促進など、働き方・休み方改革」は18%で「婚活や新婚世帯の支援」が10%となった。この結果について安倍首相は「政府として与党と共に取り組んでいるところに、関心が高いのは励みになる。一層頑張りたい」と、さらに「検討していく」と述べました。今夏の参院選では、若者の声を形にして参りたい。
今朝、通学路に猿が現れる。
集団登校する子どもたち。
今日も見まもり登校からスタートです(^-^)子どもたち元気に登校しました(^o^)さて、昨年一般質問した案件が、形になり、それを昨日、視察しました。桜の森公園が昨年3月に鈴鹿市初の防災公園として、開所しました。公園施設には、芝生広場、花見広場、ちびっこ広場等が整備されています。災害時の広域避難地として、災害復旧の拠点として活用する公園です。公園内には、トイレが3か所設置され「みんなのトイレ」も整備されています。しかし、身体障がい者の方が、オムツ交換するスペースがありませんでした。これでは、身体障がい者の方が公園を利用できません。そこで、誰もがトイレを利用できるようオムツ替えのできるベッドの設置を提案し形になりました。
ストレッチャーの上でオムツ替えができます。丈も180㎝で、ほとんどの方が利用できます。
ストレッチャーも折れ曲がるため、小回りもききます(^-^)
集団登校する子どもたち
今日のクロタン




















