定例街頭❗
公明党 鈴鹿市議団で街頭を稲生町のはやかわさまをお借りし行いました。そこでは、民進党の呆れた予算質疑の模様を紹介しました。5月16日 の衆議院予算委員会では、熊本地震対応の補正予算案に関する基本的質疑が行われ、民進党は6人のうち3人が熊本地震に関係ない質問しかせず、被災者を忘れたかのような質疑に終始した。5時間の審議時間のうち、民進党には6割超の時間が割り当てられたが、岡田克也代表は、持ち時間の50分のうち、「簡単に二つ質問したい」と熊本地震についてはわずか2問だけ。3番手の山尾志桜里政務調査会長も1問のみで、その後の質問者は熊本地震に関する質問が全くなかった。民進党は討論で、「現場で被災者の声を聞いたと・・・・・」言いながら、その声を質疑で伝えなかったのは被災者への裏切りである。あまりにも無責任でひどい。と、国会での民進党の対応を紹介しました。
集団登校する子どもたち(^_^)
今日のクロタン